医療関係者の皆さまへ

臨床研究部

お知らせ

H5N1プレパンデミックワクチンの臨床研究の実施について
[別添資料] 沈降インフルエンザワクチン(H5N1株)(エジプト株)

なぜ臨床研究か?

よりよい医療のために

 医療の現場にはたくさんの「未解決」の問題があります。ひとりひとりの患者さんの健康をとりもどすために、医療者はそれぞれの専門的な立場から、患者さんの話を聞き、そして検査をして、まず問題を客観的に評価することを試み、次に解決の手段を考えます。しかし、なかなかよい方法がみつからないときもあります。このような「未解決の問題を解決しようとする」のが「研究」です。研究には病気の原因を新しく見つけたり、病気をなおす新しい薬をつくることから、限界はあっても今ある薬をよりよく使う方法をみつけること、患者さんのためになる看護の方法をみつけることまで実にたくさんの分野があります。研究とは必ずしもノーベル賞に値するようなものでなくても、よりよい医療を提供するために、ひとりひとりの医療者がいつも科学的なアプローチの姿勢を持つことだとも言えます。

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国立病院機構の臨床研究

 三重病院は全国140の病院をもつ国立病院機構に属しますが、この病院機構の特徴は臨床研究をたいせつな活動の柱にしていることです。
医療・教育・臨床研究【健全な経営】
 よりよい医療を支えるのが、質の高い臨床研究と、医療者の教育です。健全な経営がそれを支えているのももちろんです。
 国立病院機構では、より臨床に役立つ研究に力を入れています。最近はエビデンスに基づく医療(Evidence-based medicine:EBM)の重要性が強調されていますが、とくにEBMに役立つような研究をすすめています。
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三重病院の臨床研究部の組織

5つの研究室で構成しています。それぞれ三重大学連携大学院としても活動しています。

臨床研究部長:谷口 清州

国際保健医療研究室
国際協力の一環として、開発途上国の医療に貢献するための研究をしています。
  1. グローバルターゲットと歩調を合わせた国際保健
    • ポリオ根絶計画
    • 麻疹排除計画
    • 国連ミレニアム開発目標達成への貢献
  2. 旅行医学、渡航者健康管理
    • 国立病院機構国際医療協力ネットワーク
    • 未認可輸入ワクチンを用いた全国多施設共同研究
  3. 人材育成
    • 「文部科学省;特色ある大学教育支援プログラム~海外医学部と連携した臨床医学教育(三重大学医学部)」との連携
    • 院内外での各種研修コース担当
  4. 途上国からの研修員受け入れ
    • JICA
    • その他
アレルギー疾患治療開発研究室 室長:長尾 みづほ (アレルギー科医長併任)
今や国民病とも言えるアレルギー疾患の新しい診断法、治療法の研究を行っています。 新しい治療法を積極的に取り入れ、科学的に検証しています。
  1. アレルギー疾患の新規診断法の開発
    • 食物アレルギーの新規診断検査法開発(好塩基球CD203c発現など)
    • 喘息発症ハイリスク乳幼児の同定法(マルチプレックスビーズアレイなど)
    • 気道炎症評価法の確立
      (呼気NO、インパルスオッシロメトリー、アストグラフなど)
  2. アレルギー疾患の新規治療法の開発
    • 食物アレルギーの免疫療法
    • 小児アレルギー学会 喘息治療管理ガイドライン委員会での活動
    • 反復喘鳴児に対するロイコトリエン拮抗薬による早期介入試験
      プロアクト三重(三重県における多施設共同研究)
    • エビデンス創出のための臨床研究立案と実行
  3. アレルギー疾患の病態解明に関する基礎研究
    • 好酸球活性化機構の解析(TSLP、細菌、ウイルスによる活性化)
  4. 人材育成
    • 三重大学連携大学院(現在2名の院生、平成20年度より3名)
感染疫学・免疫学研究室
おもに子どもの感染症の研究を行っています。ワクチンで予防可能な疾患に力を入れて、新しいワクチンの開発にも関わります。
  1. ワクチン予防可能疾患に関する研究
    • わが国の厚生行政との連携(MRワクチン、他)
    • サーベイランスとワクチン効果に関する研究
    • 新しいワクチン(疾病負担評価、各種ワクチン治験)
  2. Common Infectious Diseaseに関する研究
    • インフルエンザサーベイランス
    • インフルエンザワクチンの効果(県下多施設輸入ワクチン臨床研究)
    • 異常言動と薬剤
  3. 新興再興感染症
    • わが国における百日咳再興
    • インフルエンザパンデミックへの備え
  4. 社会への情報発信
    • 一般市民にもわかりやすい感染症に関する理論と実践の啓発
代謝・神経・運動器疾患研究室 室長:荒木里香(内科医長、研究検査科医長併任)
糖尿病、肥満症、難治性の神経疾患、運動器疾患について、小児から成人に至るまでライフスパンの中で考える研究をすすめています。
  1. 小児から成人までの生活習慣病の予防と治療に関する研究
    • 小児の肥満症(三重大学教育学部との共同研究)
    • 成人の肥満症
    • 小児から成人までの糖尿病の治療と管理
    • 国立病院機構ネットワーク研究(高血圧症、糖尿病など)
  2. 小児から成人までの神経疾患の病態解明と治療に関する研究
    • 難治性神経疾患の病理学的解析
    • 重症心身障害児・者の予後改善に関する研究
    • 発達遅滞の診断法と治療法の研究
  3. 小児運動器疾患の治療に関する研究
    • 小児整形外科、リハビリテーションに関する研究
治験管理研究室 室長:谷口 清州(臨床研究部長併任)
治験とは、開発された新しい薬の効果や副作用を科学的に検証するものです。
よい薬が一日も早くつかえるようになることをめざして、積極的にとりくみます。
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連携大学院について

勤務しながら、学位(医学博士)がとれます

 三重病院臨床研究部は三重大学大学院医学系研究科の連携大学院として、病態解明医学講座成育医学分野を担当しています(教授:藤澤隆夫、准教授:菅 秀)。
通常、医学博士号を取得するためには、大学に所属していなければなりませんが、三重大学では臨床に即した研究を進めるため、臨床の現場で働きながら研究を行い、学位を取得できる制度をつくりました。つまり、三重病院の職員として医療に従事しながら、時間外に研究をすることができるのです。
募集は毎年7月、12月で、4月に入学です。研究に興味をもたれる若手の医師を歓迎します。詳しくは、副院長 菅 秀までお問い合わせください。

治験について

治験とは?(厚生労働省ホームページより抜粋引用)

 化学合成や、植物、土壌中の菌、海洋生物などから発見された物質の中から、試験管の中での実験や動物実験により、病気に 効果があり、人に使用しても安全と予測されるものが「くすりの候補」として選ばれます。この「くすりの候補」の開発の最終段階では、健康な人や患者さんの協力によって、人での効果と安全性を調べることが必要です。
 こうして得られた成績を国が審査して、病気の治療に必要で、かつ安全に使っていけると承認されたものが「くすり」となります。

 
1)治験は参加者の人権が最優先されます
「くすりの候補」の人における効果(有効性)と安全性を調べる治験は、科学的な方法で、参加される方の人権を最優先にして行われます。
2)法律で定められたルールを守って、治験は行われます
治験を行う製薬会社、病院、医師は「薬事法」というくすり全般に関する法律と、これに基づいて国が定めた「医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令」(=GCP[Good Clinical Practiceの略])という規則を守らなければなりません。この規則は欧米諸国をはじめ国際的に認められています。
(法律・GCPで定められているルール)
  1. 治験の内容を国に届け出ること
     製薬会社は、治験を担当する医師が合意した「治験実施計画書」(「くすりの候補」の服薬量、回数、検査内容・時期などが記載された文書)を厚生労働省に届け出ます。厚生労働省は、この内容を調査し、問題があれば変更等の指示を出します。
  2. 治験審査委員会で治験の内容をあらかじめ審査すること
     治験審査委員会では「治験実施計画書」が、治験に参加される患者さんの人権と福祉を守って「くすりの候補」のもつ効果を科学的に調べられる計画になっているか、治験を行う医師は適切か、参加される患者さんに治験の内容を正しく説明するようになっているかなどを審査します。
     治験審査委員会には、医療を専門としない者と病院と利害関係がない者が必ず参加します。製薬会社から治験を依頼された病院は、この委員会の審査を受けて、その指示に従わなければなりません。(三重病院治験審査委員会記録
  3. 同意が得られた患者さんのみを治験に参加させること
     治験の目的、方法、期待される効果、予測される副作用などの不利益、治験に参加されない場合の治療法などを文書で説明し、文書による患者さんの同意を得なければなりません。
  4. 重大な副作用は国に報告すること
     治験中に発生したこれまでに知られていない重大な副作用は治験を依頼した製薬会社から国に報告され、参加されている患者さんの安全を確保するため必要に応じて治験計画の見なおしなどが行われます。
  5. 製薬会社は、治験が適正に行われていることを確認すること
     治験を依頼した製薬会社の担当者(モニター)は、治験の進行を調査して、「治験実施計画書」やGCPの規則を守って適正に行われていることを確認します。
3) なぜ国立病院機構では治験を進めるのか?
国立病院機構では治験を積極的に進めています。これはよいお薬を国民の皆さんに一日も早く届けたいからです。せっかくよい新薬が開発されても、きちんとした手続きを踏んだ治験が行われなければ、実用化されません。国民によりよい医療を提供する国立病院機構は先頭に立ってよい治験を行うようにしています。 (国立病院機構本部ホームページ:治験
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平成25年度臨床研究業績

(論文発表102編、学会発表197回)

項目
(英文原著論文、和文原著論文、和文総説・著書、国際学会発表、国内学会発表)
掲載誌、発表学会 タイトル、演題等 著者・演者名 発表年月日
英文原著論文(筆頭筆者) Int Arch Allergy Immunol Differential activation of eosinophils by bacteria associated with asthma. 細木興亜  
英文原著論文(筆頭筆者) Clin Infect Dis A new strategy for healthcare-associated pneumonia: a 2-year prospective multicenter cohort study using risk factors for multidrug-resistant pathogens to select initial empiric therapy. 丸山貴也  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Acta Oto-Laryngologica Genetic analysis of PAX3 for diagnosis of Waardenburg syndrome type I. 増田佐和子  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Gene GGJB2-associated hearing loss undetected by hearing screening of newborns. 増田佐和子  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Allergol Int "Bitter sweet": a child case of erythritol-induced anaphylaxis. 藤澤隆夫  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Allergol Int Effects of transdermal tulobuterol in pediatric asthma patients on long-term leukotriene receptor antagonist therapy: results of a randomized, open-label, multicenter clinical trial in Japanese children aged 4-12 years. 藤澤隆夫  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Auris Nasus Larynx Analysis of factors influencing sensitization of Japanese cedar pollen in asymptomatic subjects. 増田佐和子  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Biomarkers Eosinophil-derived neurotoxin levels at 3 months post-respiratory syncytial virus bronchiolitis are a predictive biomarker of recurrent wheezing. 藤澤隆夫  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Contact Dermatitis Higher allergenicity of high molecular weight hydrolysed wheat protein in cosmetics for percutaneous sensitization. 藤澤隆夫  
英文原著論文(筆頭筆者以外) J Diabetes Invest Efficacy and safety of sitagliptin in Japanese patients with type 2 diabetes switched from glinides. 荒木里香  
英文原著論文(筆頭筆者以外) J Epidemiol Number of Sentinel Medical Institutions Needed for Estimating Prefectural Incidence in Influenza Surveillance in Japan. 谷口清州  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Jpn J Infect Dis Phylogenic analysis and seroprevalence of influenza C virus in Mie Prefecture, Japan in 2012. 庵原俊昭  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Pediatric blood & cancer Anaphylactic transfusion reaction in homozygous haptoglobin deficiency detected by CD203c expression on basophils. 藤澤隆夫  
英文原著論文(筆頭筆者以外) PLoS One Eosinophils promote epithelial to mesenchymal transition of bronchial epithelial cells. 細木興亜  
英文原著論文(筆頭筆者以外) Vaccine Hyporesponsiveness to the infecting serotype after vaccination of children with seven-valent pneumococcal conjugate vaccine following invasive pneumococcal disease. 菅秀  
和文原著論文(筆頭筆者) 病原微生物検出情報 .10道県における小児侵襲性Haemophilus influenzae type b感染症発生状況の推移:Hibワクチン導入効果の評価. 菅秀  
和文原著論文(筆頭筆者) 日本小児科学会雑誌 ワクチン導入前のロタウイルス胃腸炎入院症例の疫学調査. 浅田和豊  
和文原著論文(筆頭筆者) 日本臨床整形外科学会雑誌 早期乳児てんかん性脳症後のWest症候群に合併した右股関節脱臼の1例 西山正紀  
和文原著論文(筆頭筆者) Audiology Japan 難聴を疑われて発達性読み書き障害が判明した1症例 増田佐和子  
和文原著論文(筆頭筆者) 喉頭 小児と成人のスギ花粉症に伴う咳嗽の3年間の検討 増田佐和子  
和文原著論文(筆頭筆者) Audiology Japan 通常学級から聾学校へ転校した聴覚障害児についての検討 鶴岡弘美  
和文原著論文(筆頭筆者) 糖尿病 ミトコンドリア遺伝子T3308C変異と心筋ミトコンドリア形態異常を認めた糖尿病の1例. 荒木 里香  
和文原著論文(筆頭筆者) 日本小児アレルギー学会誌 小児アトピー性皮膚炎に対する抗ヒスタミン薬によるQOL改善効果の検証 レボセチリジン塩酸塩を用いて 徳田 玲子  
和文原著論文(筆頭筆者) 日本小児アレルギー学会誌 アラスタット3gAllergyとイムノキャップによるアレルゲン特異的IgE抗体測定値の比較 反復喘鳴を呈した乳幼児における検討 長尾 みづほ  
和文原著論文(筆頭筆者以外) 日本小児科学会雑誌 MRワクチンと水痘ワクチン同時接種の効果ならびに安全性.  菅 秀  
和文原著論文(筆頭筆者以外) 日本小児アレルギー学会誌 鶏卵アレルギー経口負荷試験結果を予測する因子について:病院とクリニックにおける負荷試験症例比較による解析 長尾みづほ  
和文原著論文(筆頭筆者以外) 日本小児アレルギー学会誌 小児アトピー性皮膚炎に対する抗ヒスタミン薬によるQOL改善効果の検証:レボセチリジン塩酸塩を用いて 長尾みづほ  
和文原著論文(筆頭筆者以外) 日本小児アレルギー学会誌 病院とクリニックにおける負荷試験症例比較による解析 長尾 みづほ  
和文総説・著書(筆頭筆者) 医薬ジャーナル ヒブワクチン・肺炎球菌ワクチンの効果について.  庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児科 ワクチン導入後の侵襲性インフルエンザ菌・肺炎球菌感染症の発生動向 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児科 ワクチン導入後の侵襲性Hib感染症、侵襲性肺炎球菌感染症の変化 菅秀  
和文総説・著書(筆頭筆者) 内科学 ポリオウイルス 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 内科学 風疹ウイルス 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 内科学 ムンプスウイルス 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 内科学 RSウイルス 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 内科学 ヒトメタニューモウイルス 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 内科学 無菌性髄膜炎 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) プライマリケアの感染症 ウイルス感染症に既罹患か否か検査を行うのはCF法、HI法、EIA法のどれがよいですか? 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児保健研究 罹って治療する医療から罹らずに予防する医療へ~ワクチンで防げる病気と予防接種のスケジュール~. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 三重県小児科医会会報 HIbワクチン、PCV7導入の効果と課題~小児侵襲性細菌感染症アクティブサーベイランスデータから~ 菅秀  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本産婦人科・新生児血液学会雑誌 免疫学からみたワクチンの最前線. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児看護 インフルエンザワクチン. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) Vaccine Digest ワクチンの接種間隔と同時接種. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 医療 ワクチンによる医療従事者の麻疹・風疹・ムンプス・水痘・インフルエンザ感染予防対策. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 医学と薬学 改良された抗麻疹IgM抗体検出EIA試薬の評価. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本臨床 ムンプスウイルス感染症:流行性耳下腺炎(おたふくかぜ). 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) Medical Technology わが国における「13価肺炎球菌ワクチン」の現状と今後の展望. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本医事新報 成人のインフルエンザワクチン2回接種の有効性. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 三重医学報 母子感染の現状と課題  菅 秀  
和文総説・著書(筆頭筆者) 三重県小児科医会会報 B型肝炎母子感染予防方法の変更について. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児科臨床 今後開発すべきワクチンは何か-研究開発及び生産・流通部会との関わり- 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 病原微生物検出情報 ムンプスワクチンの有効性と安全性. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 三重県小児科医会会報 乳幼児における各種ワクチン同時接種の安全性の検討. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本医事新報 高齢者への風疹ワクチン接種. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児科 ムンプス 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 乳幼児へのインフルエンザワクチン接種量の増量について. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) uo-to-date子どもの感染症 肺炎球菌による子どもの髄膜炎や菌血症は減っていますか? 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 医学のあゆみ ワクチンの副反応への対応-アナフィラキシー、副反応報告、健康被害救済.小児用ワクチンRevision up 2014 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本重症心身障害学会誌 当院における重症心身障害児(者)の体格ならびに栄養状態調査. 柳原友美  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本重症心身障害学会誌 重症心身障害児(者)における経管栄養時の適切な姿位の検討. 林 友美  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 ワクチン接種後に出現する副反応の時期について、ワクチン接種との関連性が高いものはありますか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 米国で展開されている乳児への百日咳対策(Cocoon Strategy)について教えてください. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 インフルエンザワクチンの接種がもっとも大切な人は、どの年齢層、どのような職業の人ですか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 1歳未満の乳児でもインフルエンザワクチンを接種した方がよいですか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 インフルエンザが流行してきたというので心配になり、ワクチンを受けたいと思います。今から受けても効果はありますか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 インフルエンザワクチンの接種間隔が1~4週間になっていますが、どの間隔が最も効果的ですか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児内科 乳幼児の接種量が変更になったのはなぜですか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 治療薬UP-TO-DATE 2014 抗ウイルス薬. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 医薬ジャーナル ワクチン. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) 化学療法の領域 乳幼児期の予防接種の重要性. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者) こどもケア 病棟における子どもの日常生活援助・保健指導対応と工夫 食事に関する生活支援 福炭由佳  
和文総説・著書(筆頭筆者) JOHNS 鼻副鼻腔疾患と小児喘息 増田佐和子  
和文総説・著書(筆頭筆者) THE LUNG perspective 花粉症と咳 増田佐和子  
和文総説・著書(筆頭筆者) JOHNS (治療アルゴリズムにそった小児滲出性中耳炎の取り扱い)アルゴリズムにそった治療法とそのエビデンス アレルギー性鼻炎を合併する場合 増田佐和子  
和文総説・著書(筆頭筆者) 耳鼻咽喉科・頭頸部外科Q&A Q4 6歳男児。くしゃみが多く、口呼吸がよくあるとのことですが、粘性鼻漏が強くみられるとのことです。小児のアレルギー性鼻炎の診断、治療に際して注意する点を教えてください。 増田佐和子  
和文総説・著書(筆頭筆者) 風邪症候群と関連疾患-そのすべてを知ろう 風邪症候群と関連疾患-そのすべてを知ろう
風邪症候群と関連疾患:クループ症候群。
増田佐和子  
和文総説・著書(筆頭筆者) 小児科診療 渡航先別の感染症対策. 谷口清州  
和文総説・著書(筆頭筆者) 感染と抗菌薬 H1N1亜型インフルエンザのこれまでの動きと今後. 谷口清州  
和文総説・著書(筆頭筆者) INFECRTION CONTROL 季節性インフルエンザワクチンを取り巻く最近の話題.  谷口清州  
和文総説・著書(筆頭筆者) 感染症内科 病原性大腸菌感染症.  谷口清州  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本内科学会雑誌 VPD(vaccine preventable disease)の理解と進歩 成人領域(解説/特集 丸山貴也  
和文総説・著書(筆頭筆者) Modern Physician 【高齢者の肺炎-NHCAPを中心に-】 《高齢者肺炎とNHCAP》 高齢者肺炎の予防 ワクチンを中心に(解説/特集). 丸山貴也  
和文総説・著書(筆頭筆者) .日本胸部臨床 【加齢と呼吸器感染症】 高齢者呼吸器感染症とワクチン(解説/特集). 丸山貴也  
和文総説・著書(筆頭筆者) 化学療法の領域 【肺炎ガイドラインの現状と課題】 肺炎の予防戦略(解説/特集) 丸山貴也  
和文総説・著書(筆頭筆者) .Medical Practice 【呼吸器感染症の実地診療 最近の臨床上の進歩と課題の克服】 実地医家が遭遇する診断上の課題の克服と実際 耐性菌による肺炎 疑い治療すべき患者群とその予後(解説/特集). 丸山貴也  
和文総説・著書(筆頭筆者) Medicina 【新時代の肺炎診療】 医療・介護関連肺炎(NHCAP)の診療 高齢者施設での肺炎(解説/特集) 丸山貴也  
和文総説・著書(筆頭筆者) 血液フロンティア .好酸球の細胞生物学と喘息  藤澤隆夫  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本小児難治喘息アレルギー疾患学会誌 アレルギーマーチ:疾患の自然歴と修飾因子:座長のことば  藤澤隆夫  
和文総説・著書(筆頭筆者) 日本小児呼吸器学会雑誌 小児気管支喘息の長期管理の検証と展望 2012ガイドライン改訂を踏まえて 小児気管支喘息の長期管理薬の検証と展望 2012ガイドライン改訂を踏まえて 長時間作動型β2刺激薬 貼付薬に注目して 長尾 みづほ  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 三重県小児科医会会報 2度の水痘流行を経験した保育園における水痘ワクチンの効果の検討. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 臨床化学 抗風疹IgG国内標準血清の作製、およびELISA法によるIgG抗体価(国際単位)とHI抗体価の相関性の解析. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 小児科臨床 生後2ヶ月からのヒブ(Hib)ワクチンおよび肺炎球菌ワクチン(PCV)接種率向上への取り組み-第1報 無料化前を中心として-. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 小児科臨床 生後2ヶ月からのヒブ(Hib)ワクチンおよび肺炎球菌ワクチン(PCV)接種率向上への取り組み-第2報 無料化後の検討-. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 三重県小児科医会会報 「小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種の一時見合わせ」が保護者に与えた影響. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 日本小児科医会会報 2度の水痘流行を経験した保育園における水痘ワクチンの効果の検討 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 病原微生物検出情報 2013年9月に分離されたA(H1N1)pdm09ウイルスの性状-三重県 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 小児内科 「明らかな発熱を呈しているもの」とは具体的にどのような状態をいうのでしょうか 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 小児内科 同胞が風邪をひいたり、例えば水痘にかかったりしたときはどうすべきでしょうか。接種を延期すべきですか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 小児内科 母親が妊娠している場合、子どもの生ワクチンはできないといわれました。なぜですか。 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 小児内科 家族が帯状疱疹を発症しました。他の家族のメンバーはすぐに水痘ワクチンを接種すべきでしょうか. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 日本プライマリ・ケア連合学会誌 インフルエンザA(H1N1)pdm09入院症例の臨床経過に関する検討. 庵原俊昭  
和文総説・著書(筆頭筆者以外) 病原微生物検出情報 家族内感染が疑われたオセルタミビル投与前の小児患者から分離された抗インフルエンザ薬耐性A(H1N1)pdm09ウイルス-三重県. 庵原俊昭  
国際学会発表 Asia Pacific Congress of Allergy, Asthma and Clinical Immunology Evaluation of C-ACT score according to the control level based on Japanese pediatric guideline for the treatment and management of asthma 2012 平山淳也 H25.11.16
国際学会発表 American Academy of Allergy, Asthma & Immunology Sensitization to pan-allergens in pollens and fruit in pediatric patients 平山淳也 H26.3.2
国際学会発表 7th International Symposium on Recent Advances in Rhinosinusitis and Nasal Polyposis Rhinosinusitis with prolonged cough in children. 増田佐和子 H25.10.6
国際学会発表 2014 American Academy of Allergy Asthma & Immunology Early skin care by “experienced mothers” may prevent sensitization in infants with atopic dermatitis Atsushi Yamashita H26.3.3
国際学会発表 Allergy Advisory Meeting I PAD 3g Study-Progress Report 藤澤隆夫 H25.6.23
国際学会発表 EAACI-WAO World Allergy&Asthma Congress Mechanisms of eosinophilic allergic inflammation 藤澤隆夫 H25.6.24
国際学会発表 Inje University Special Lectureship One airway one disease: united management of allergic rhinitis and asthma in children 藤澤隆夫 H25.10.30
国際学会発表 Asia Pacific Congress of Allergy, Asthma and Clinical Immunology 2013 One airway one disease: an important building block in allergic march 藤澤隆夫 H25.11.16
国際学会発表 Allergy Advisory Meeting A nation-wide survey of prevalence and sensitization patterns of Rosaseae fruits allergy in Japan 藤澤隆夫 H26.3.2
国際学会発表 European college of sport science annual meeting 2013 Awareness survey concerning anti-doping on top-level handball players of several generations inJapan 貝沼圭吾 H25.6.29
国際学会発表 Asia Pacific Congressof Allergy,Asthma and Clinical Immnology A new objective marker, IOS, well reflects therapeutic responses in childhood asthma 貝沼圭吾 H25.11.16
国際学会発表 2013 Asia Pacific Congress of Allergy, Asthma and Clinical Immunology Influenza Vaccine-Induced Anaphylaxis Pivotal Advance in Identification of the Cause 長尾みづほ H25.11.15
国際学会発表 2013 KAPARD-KAAACI & West Pacific Allergy Symposium Joint International Congress Highly elevated IgE antibodies to vaccine components in influenza vaccine-associated anaphylaxis in Japan 長尾みづほ H25.5.10
国際学会発表 European Academy of Allergy and Clinical Immunology Congress 2013 Prevalence of fruit allergy in general risk children in Japan 長尾みづほ H25.6
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 リアルタイムデータベースを用いたインフルエンザ小児入院症例の解析 菅 秀 H25.4.19
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 インフルエンザワクチン接種後アナフィラキシーの原因調査 長尾みづほ、 H25.4.19
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 三重県津市におけるロタウイルス入院症例(5歳未満)の疫学調査(ワクチン導入前) 浅田和豊 H25.4.19
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 パルボウイルスB19血清抗体価の国際単位表示の試みと妊婦における血清疫学の検討 庵原俊昭 H25.4.19
国内学会発表 第258回日本小児科学会東海地方会 Elizabethkingia Meningosepticaによる細菌性髄膜炎の1例 篠木敏彦 H25.5.19
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会学術集会 家族内感染による水痘罹患に伴った劇症型溶連菌感染症の1乳児例 菅 秀 H25.6.8
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会学術集会 日本脳炎ワクチン2期接種後の抗体価の減衰 庵原俊昭 H25.6.8
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会学術集会 MRワクチン4期接種が思春期集団の麻疹風疹疫学に及ぼした効果 庵原俊昭 H25.6.8
国内学会発表 第159回三重県小児科医会例会 Hibワクチン、PCV7導入の効果と課題~小児侵襲性細菌感染症アクティブサーベイランスデータから~ 菅秀 H25.9.29
国内学会発表 第259回日本小児科学会東海地方会 HH(Hemiconvulsion-Hemiplegia)症候群の2例~麻痺を残さなかった症例と残した症例~ 浅田和豊 H25.10.6
国内学会発表 第45回小児感染症学会 網羅的遺伝子診断技術を応用した感染性胃腸炎の実態・重症化因子の解明に関する研究 菅秀 H25.10.26
国内学会発表 第45回小児感染症学会 多施設でのインフルエンザ入院症例の経年的検討 中村晴奈 H25.10.26
国内学会発表 第45回小児感染症学会 国内の小児における肺炎球菌莢膜血清型の疫学的検討ニューモキャッチ第2報 藤澤隆夫 H25.10.26
国内学会発表 第45回小児感染症学会 インフルエンザワクチン接種後の局所の腫脹について 長尾みづほ H25.10.26
国内学会発表 第67回国立病院総合医学会 網羅的遺伝子診断技術を応用した感染性胃腸炎の実態・重症化因子の解明に関する研究 菅秀 H25.11.8
国内学会発表 第67回国立病院総合医学会 看護学校学生を対象とした麻疹・風疹の血清疫学調査 根来麻奈美 H25.11.8
国内学会発表 第67回国立病院総合医学会 リアルタイムデータベースを活用したインフルエンザ入院小児例の臨床的解析 貝沼圭吾 H25.11.8
国内学会発表 第17回東海小児感染症研究会 2013年夏季に当院に入院したエンテロウイルス感染症のまとめ 中村晴奈 H25.11.16
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会 インフルエンザ菌b型および肺炎球菌結合型ワクチンの効果と課題 菅 秀 H25.12.1
国内学会発表 第260回日本小児科学会東海地方会 猫ひっかき病の3例 篠木 敏彦 H26.2.9
国内学会発表 第21回三重細菌真菌感染症研究会 インフルエンザ成人入院症例の実態と重症化予測因子の検討 丸山貴也、 H26.2.22
国内学会発表 第23回日本外来小児科学会 予防接種のエビデンスを作ろう~生ワクチン2回接種の臨床研究~ 庵原俊昭 H25.8.31
国内学会発表 第45回日本小児感染症学会総会・学術集会 日本で開発された水痘ワクチンが果たしてきた役割と今後の期待 庵原俊昭 H25.10.27
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 日本のワクチン:神谷先生の宿題 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 国内の小児における肺炎球菌莢膜血清型の疫学的検討:ニューモキャッチ中間報告 藤澤隆夫 H25.4.19
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種一時見合わせが保護者に与えた影響 長尾みづほ H25.4.19
国内学会発表 第87回日本感染症学会 小児用肺炎球菌結合型ワクチンPCV7導入が小児侵襲性感染症へ及ぼす影響の細菌学的検討 庵原俊昭 H25.6.5
国内学会発表 第158回三重県小児科医会 「小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種の一時見合わせ」が再開後の接種行動に与えた影響についての1年後の状況について 庵原俊昭 H25.6.2
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会 2012年度を終えて:実験室からみた、わが国の麻疹排除の現状 庵原俊昭 H25.6.8
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会 麻疹ウイルス流行株の推移とウイルス鑑別方法の検討 庵原俊昭 H25.6.8
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会 国内で流行するムンプスウイルスの分子系統学的解析 庵原俊昭 H25.6.8
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会 小児呼吸器感染症におけるRSウイルス、ヒトメタニューモウイルスの検出 庵原俊昭 H25.6.8
国内学会発表 第54回日本臨床ウイルス学会 インフルエンザワクチン接種後のアナフィラキシー反応:感作の原因は何か? 庵原俊昭 H25.6.8
国内学会発表 第159回三重県小児科医会 乳幼児における各種ワクチン同時接種の安全性の検討 庵原俊昭 H25.9.29
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 小児のインフルエンザワクチン接種量変更後のHI抗体価の検討(接種回数と接種時期) 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 妊婦におけるインフルエンザワクチンの安全性・免疫原性に関する研究(2011/2012シーズン) 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 授乳婦に対するムンプスワクチン接種の安全性 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 三重県亀山市におけるHibワクチン、肺炎球菌結合型ワクチン(PCV)の年齢にあった接種率の検討 浅田和豊 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 小児の侵襲性肺炎球菌感染症に対するワクチンの効果:発生動向と血清型 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 日本におけるIPD罹患小児の7価肺炎球菌コンジュゲートワクチンへの免疫応答 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 妊婦の麻疹抗体スクリーニング法に関する検討 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 三重県津市におけるロタウイルス感染性胃腸炎外来症例の検討 庵原俊昭 H25.11.30
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 パンデミック(H1N1)2009の総括-医療機関職員の有する抗体の性状解析(2)- 庵原俊昭 H25.11.30-
12.1
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 麻酔が術前ワクチン接種の抗体反応に及ぼす影響 大井由美子 H25.11.30
国内学会発表 ERATOシンポジウム インフルエンザワクチン臨床試験 庵原俊昭 H26.2.17
国内学会発表 第206回三重県病院薬剤師会桑員地区勉強会 ワクチンの最新の話題 庵原俊昭 H25.6.21
国内学会発表 第15回東京小児科医会セミナー 疫学・免疫学から見た予防接種制度 庵原俊昭 H25.7.21
国内学会発表 大東・四条畷医師会学術講演会 予防接種の現状・今後のワクチン展望・今年度のインフルエンザワクチン状況 庵原俊昭 H25.9.7
国内学会発表 第364回北勢地区小児臨床懇話会 予防接種最近の話題:PCVを中心に 庵原俊昭 H25.9.11
国内学会発表 松阪地区小児科医勉強会 インフルエンザウイルスとインフルエンザ 庵原俊昭 H25.11.26
国内学会発表 インフルエンザ治療フォーラムin Mie インフルエンザ:最近の話題 庵原俊昭 H25.12.4
国内学会発表 第8回埼玉インフルエンザ研究会 インフルエンザの現状と今後 庵原俊昭 H26.1.16
国内学会発表 北勢ワクチン講演会 予防接種の基本知識と最新情報 庵原俊昭 H26.2.19
国内学会発表 名賀医師会予防接種講習会 予防接種の最近の話題 庵原俊昭 H26.2.20
国内学会発表 札幌市小児科医会学術講演会 北海道!日本脳炎の備え 庵原俊昭 H26.3.22
国内学会発表 第24回 東海北陸ブロック神経筋ネットワーク会議 呼吸器装着患者の頭部保清に対する看護
~基礎看護技術にしたがって~
細木裕美 H25.6.21
国内学会発表 第44回 日本看護学会 小児看護学術集会 医師と看護師が考える小児医療領域への特定看護師導入に対する期待 上杉佑也 H25.9.13
国内学会発表 第44回 日本看護学会 看護管理学術集会 男性看護師に対する周囲の見方および男性看護師間の連携に関する認識と実際 上杉佑也 H25.9.19
国内学会発表 第67回 国立病院総合医学会 看護師の感染予防への意識改革 内田麻央 H25.11.9
国内学会発表 第25回 東海北陸ブロック神経筋ネットワーク会議 パーキンソン病患者の スキントラブルに対する看護 中野陽介 H25.11.29
国内学会発表 第72回日本公衆衛生学会 在宅重症心身障がい児を世話する母親への訪問看護による在宅レスパイトケアの内容 今村 百合香 H25.10.25
国内学会発表 第67回国立病院総合医学会 外来処置における行動障害患者への対応
~処置時に対応カードを活用しての効果~
真弓 希代美 H25.11.8
国内学会発表 第39回日本重症心身障害会学術集会 視聴覚障害と強度行動障害を伴う重症心身障害者への食事の関わり 稲田 学美 H25.9.26
国内学会発表 第30回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会 学術集会 経口免疫療法維持期における母子アンケート調査 村尾潮保 H25.6
国内学会発表 第33回 日本看護学会学術集会 入院中の思春期患児の看護介入において看護師が抱く思い 中田侑里 H25.12
国内学会発表 第33回 日本看護学会学術集会 急性疾患で入院する乳幼児の父親の思い~心配・きがかりに焦点を当てて~ 杉谷香波 H25.12
国内学会発表 三重県アレルギー研究会 経口免疫療法を行った児のQOL調査 稲増有起 H26.2
国内学会発表 東海地区小児糖尿病サマーキャンプ研究会 キャンプにおける災害時対応への体験学習会の試み 鈴木啓介 H25.7
国内学会発表 第35回白圭会 自己免疫・炎症性疾患 ―当院におけるリウマチ外来の現状と新薬の紹介― 篠木敏彦 H25.6.23
国内学会発表 第351回中勢地区小児臨床懇話会 急激に上腕痛を訴えた 8歳男児の1例(Benign acute childhood myositisの1例報告) 篠木敏彦 H25.6.27
国内学会発表 第9回東海小児リウマチ膠原病研究会 CRP陰性の関節型若年性特発性関節炎の1例 篠木敏彦 H25.8.3
国内学会発表 第354回中勢地区小児臨床懇話会 頻脈発作の2例(異所性心房頻拍の1例と、異所性心房頻拍に房室副伝導路を合併した1例) 篠木敏彦 H25.10.24
国内学会発表 第10回東海小児リウマチ膠原病研究会 脱毛を来したSLEの1例 篠木敏彦 H26.3.1
国内学会発表 第29回東海小児整形外科懇話会 Fibular band,仮骨形成不良により脚延長に難渋した先天性腓骨列欠損症の1例
西山正紀 H26.2.8
国内学会発表 第8回日本小児耳鼻咽喉科学会 スギ花粉症患児と保護者へのアンケート調査の比較 増田佐和子 H25.6.20
国内学会発表 第58回日本聴覚医学会 新生児聴覚スクリーニングから発見された一側性難聴の検討 増田佐和子 H25.10.25
国内学会発表 第26回日本喉頭科学会 喉頭アレルギーと診断された小児の一例 増田佐和子 H26.3.7
国内学会発表 第58回 日本聴覚医学会総会・学術集会 人工内耳装用児の現況と保護者の認識について 鶴岡弘美 H25.10.25
国内学会発表 第39回 日本重症心身障害学会 強度行動障害と視聴覚障害を合併する動く重症心身障がい者の他者理解に関する行動出現 丸澤由美子 H25.9.26
国内学会発表 第67回国立病院機構総合医学会 個別療育活動によって要求行動が増加した重症心身障がい者の1事例 丸澤由美子 H25.11.8
国内学会発表 第67回国立病院機構総合医学会 小児病棟での中高生対象のグループワーク「こころの広場」を実践して~活動約2年間の振り返り~ 伊藤真衣 H25.11.9
国内学会発表 第50回日本小児アレルギー学会 モストグラフの小児基準値について 平山淳也 H25.10.20
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会秋季学術集会 JPGL2012に基づいた コントロールレベルとC-ACTの評価について 平山淳也 H25.11.29
国内学会発表 第50回日本小児外科学会学術集会 十二指腸穿孔を来たした8歳女児の1例 松下航平 H25.5.31
国内学会発表 第47回日本小児外科学会東海地方会 右腋窩腫瘤を伴う猫ひっかき病の1例 松下航平 H25.12.8
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会秋季学術大会 小児アレルギー性鼻炎-始まりからのコントロールをめざして- 増田佐和子 H25.11.29
国内学会発表 第33回日本医療社会事業学会 重症心身障害児・者の在宅生活を支える「短期入所を通して」 高村 純子 H25.5.18
国内学会発表 第34回 日本肥満学会 外来減量パスによる減量効果と酸化ストレス・抗酸化力への影響 荒木 里香 H25.10.11
国内学会発表 第28回 日本糖尿病合併症学会 若年にて糖尿病合併症が進行したミトコンドリア遺伝子T3308Cホモ変異と心筋ミトコンドリア形態異常を認めた糖尿病の一例 荒木 里香 H25.9.13
国内学会発表 第39回日本重症心身障害学会学術集会 2012年度三重県内4施設の通所サービス事業の状況について ―昨年度との比較― 村田博昭 H25.9.27
国内学会発表 日本麻酔科学会第60回学術集会 小児のフェンタニル持続静注における流量可変式PCAと流量固定型ポンプの比較 尾本朋美 H25.5.23
国内学会発表 第13回日本小児心身医学会東海北陸地方会 当院における小児神経性無食欲症の臨床的特徴について 鈴木由紀 H26.3.16
国内学会発表 日本麻酔科学会第60回学術集会 高齢者大腿骨頸部/転子部骨折症例の術後の検討 -全身麻酔と脊椎麻酔の比較- 大井由美子 H25.5.24
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 麻酔が術前ワクチン接種の抗体反応に及ぼす影響 大井由美子 H25.11.30
国内学会発表 第87回日本感染症学会学術講演会
第63回日本化学療法学会総会
合同学会
肺炎予防の重要性とワクチンの有効性・安全性について 丸山貴也 H25.6.5
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会学術集会 高齢者肺炎の予防
~インフルエンザワクチンと肺炎球菌ワクチンの重要性~
丸山貴也 H25.12.1
国内学会発表 第27回日本小児救急医学会学術集会 急性腹症を呈し,待機的に手術を施行した小児急性胃軸捻転症の3例 中澤 誠 H25.6.14
国内学会発表 第8回小児耳鼻咽喉科学会 小児滲出性中耳炎に対するバルーンによる自己通気療法の使用経験(ポスター) 臼井智子 H25.6.20
国内学会発表 第56回聴覚医学会 当科における機能性難聴の検討 臼井智子 H25.10.24
国内学会発表 第63回アレルギー学会 乳幼児期の鼻汁好酸球出現と抗原感作 臼井智子 H25.11.30
国内学会発表 第67回国立病院総合医学会 三重病院における新体制となった“こども健康教室”について ~理学療法士としての関わり~ 村井 伯啓 H25.11.9
国内学会発表 第49回中部日本小児科学会 乳幼児喘息のダニアレルゲン感作と重症度についての検討 山下敦士 H25.8.25
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会秋季学術大会 吸入ステロイド中止後経過の検討 山下敦士 H25.11.29
国内学会発表 第30回三重県アレルギー研究会 三重病院における食物経口負荷試験の現状 山下敦士 H26.2.20
国内学会発表 第33回日本医療社会事業学会 重症心身障害児・者の在宅生活を支える「短期入所を通して」 高村 純子 H25.5.18
国内学会発表 第67回国立病院総合医学会 退院調整看護師長との協働によるMSW業務の変化 高村 純子 H25.11.8
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 教育セミナー「診断と治療に迷う小児喘息」 年長児喘息の診療のコツ 藤澤隆夫 H25.4.20
国内学会発表 第25回日本アレルギー学会春季臨床大会 教育セミナー1 小児喘息の治療-ICSは自然経過を変えられるか?(Pro) 藤澤隆夫 H25.5.11
国内学会発表 第25回日本アレルギー学会春季臨床大会 日本人小児気管支喘息患者を対象としたオマリズマブの臨床試験 藤澤隆夫 H25.5.13
国内学会発表 第2回港北小児喘息治療懇話会 特別講演 小児気管支喘息のよりよりコントロールを目指して - 日常診療で考えること 藤澤隆夫 H25.5.16
国内学会発表 第19回近畿呼吸器・アレルギーカンファレンス アレルギーマーチとしての小児アレルギー疾患:病態から考える治療 藤澤隆夫 H25.6.1
国内学会発表 Pediatric Expert Speakers Forum in Sapporo アドエアの小児気管支喘息領域における是非 Conの立場から 藤澤隆夫 H25.6.16
国内学会発表 第8回日本小児耳鼻咽喉科学会 モーニングセミナー「アレルギーマーチとしてのOne airway one disease」 藤澤隆夫 H25.6.21
国内学会発表 第23回国際喘息学会 日本・北アジア部会 気管支喘息の生涯予後と修飾因子 アウトグローとその修飾因子 藤澤隆夫 H25.6.28
国内学会発表 船橋市小児科医会学術研修会 平成25年度第1回講演会 気管支喘息におけるEIAの診察について
~問診、説明のポイント~
藤澤隆夫 H25.7.17
国内学会発表 第24回日本臨床化学会(東海・北陸支部総会)
第32回日本臨床検査医学会(東海・北陸支部例会)
連合大会
新世代のアレルギー検査「アラスタット3gAllergy」
特異的IgE抗体測定の臨床的有用性
藤澤隆夫 H25.7.20
国内学会発表 第33回六甲カンファレンス アレルギー疾患のバイオマーカー 小児気管支喘息における呼気NO、EBC 藤澤隆夫 H25.7.27
国内学会発表 第53回気管支喘息勉強会 特別講演『アレルギーマーチからみた気管支喘息:A good beginning makes a good ending』 藤澤隆夫 H25.7.27
国内学会発表 良好なコントロールを目指した小児喘息治療セミナー アドエアの小児における是非 藤澤隆夫 H25.9.8
国内学会発表 埼玉小児ロイコトリエン研究会2013 小児気管支喘息におけるロイコトリエンの位置づけを再考する 藤澤隆夫 H25.9.12
国内学会発表 スキンケアワークショップin Suzuka ~小児アトピー性皮膚炎のよりよいコントロールを目指して~ アトピー性皮膚炎とは?病態と治療の基本 藤澤隆夫 H25.9.14
国内学会発表 長野市小児科集団会学術講演会 小児軽症喘息の新たなる展開
~Early Supporting Useを中心に~
藤澤隆夫 H25.9.18
国内学会発表 第12回小児気管支喘息座談会 アレルギーマーチとしてのOne Airway One Disease 藤澤隆夫 H25.9.21
国内学会発表 第52回日本鼻学会総会・学術講演会
小児アレルギー性鼻炎
小児のアレルギー性鼻炎:小児科の視点から 藤澤隆夫 H25.9.27
国内学会発表 「重症喘息治療における抗IgE抗体の位置づけ」in 三重 小児喘息における抗IgE抗体の位置づけ 藤澤隆夫 H25.9.27
国内学会発表 第2回Allergy Boot Camp 小児喘息② 藤澤隆夫 H25.9.28
国内学会発表 小児気管支喘息フォーラムin多摩2013 『喘息の治療管理における呼気NO測定の意義:限界を知り、可能性を生かす』 藤澤隆夫 H25.10.3
国内学会発表 第2回「鼻炎を語る会」学術講演会 アレルギーマーチとしてのOne Airway One Disease 藤澤隆夫 H25.10.12
国内学会発表 第50回日本小児アレルギー学会 ランチョンセミナー7
one airway,one disease
藤澤隆夫 H25.10.19
国内学会発表 第50回日本小児アレルギー学会 ランチョンセミナー7「One airway, one disease」 藤澤隆夫 H25.10.19
国内学会発表 第50回日本小児アレルギー学会 ランチョンセミナー8 「アレルギー診断のピットフォールを考える:検査を使いこなすために」 藤澤隆夫 H25.10.20
国内学会発表 岐阜県小児科医会・東濃小児科医会合同講演会 『アレルギーマーチからみた気管支喘息 A good beginning makes a good ending』 藤澤隆夫 H25.10.27
国内学会発表 第5回佐賀小児喘息吸入療法研究会 「ICS/LABA配合剤の小児における是非」 藤澤隆夫 H25.11.7
国内学会発表 北勢地区小児臨床懇話会 「アレルギーマーチからみた気管支喘息:A good beginning makes a good ending?」 藤澤隆夫 H25.11.13
国内学会発表 Symposium for Pediatrics 2013 -小児科医療のHot Topics- 小児喘息の治療選択について 藤澤隆夫 H25.11.17
国内学会発表 第41回おきなわこどもCME 「アレルギーマーチからみた気管支喘息:A good beginning makes a good ending?」 藤澤隆夫 H25.11.19
国内学会発表 学術講演会 「アレルギーマーチからみた気管支喘息:A good beginning makes a good ending?」 藤澤隆夫 H25.11.20
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会 小児における末梢気道病変の意義 藤澤隆夫 H25.11.29
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会 食物アレルギーとアレルギーマーチ 藤澤隆夫 H25.11.29
国内学会発表 第15回東京NAM(Nasal Allergy Meeting)学術集会 「アレルギーマーチとしてのone airway one disease」 藤澤隆夫 H25.12.5
国内学会発表 Leukotriene Forum 2013 Pro/con debate LTRAは小児喘息の自然歴を変えるか?Pro 藤澤隆夫 H25.12.14
国内学会発表 旭地区医師会病病連携学術講演会 アレルギーマーチからみた気管支喘息:A good beginning makes a good ending 藤澤隆夫 H26.1.25
国内学会発表 第160回三重県小児科医会 食物アレルギーの管理・診断、学校との連携、経口免疫療法、スキンケアについて 藤澤隆夫 H26.1.26
国内学会発表 第22回関東アレルギークラブ 食物アレルギーの免疫療法 藤澤隆夫 H26.2.1
国内学会発表 第15回大阪Zensoku懇話会:STOP喘息死 小児気管支喘息のよりよいコントロールを目指して:日常診療で考えること 藤澤隆夫 H26.2.15
国内学会発表 第12回愛知吸入療法フォーラム 小児気管支喘息のよりよいコントロールを目指して:日常診療で考えること 藤澤隆夫 H26.2.22
国内学会発表 第433回福岡地区小児科医会学術講演会 小児喘息の治療選択:フェノタイプからエンドタイプへ 藤澤隆夫 H26.2.26
国内学会発表 センシング技術コンソーシアム第4回講演会 気管支喘息における呼気NO測定の臨床的意義 藤澤隆夫 H26.3.6
国内学会発表 第15回下関小児臨床アレルギー懇話会 アレルギーマーチから考える小児喘息の治療選択:A good beginning makes a good ending 藤澤隆夫 H26.3.14
国内学会発表 第3回静岡アトピー研究会 アトピー性皮膚炎の治療とスキンケア:小児科の立場から 藤澤隆夫 H26.3.19
国内学会発表 小児喘息Web講演会 私はアドエアをこう使う 藤澤隆夫 H26.3.27
国内学会発表 第45回日本小児感染症学会 国内の小児における肺炎球菌莢膜血清型の疫学的検討:ニューモキャッチ第2報 藤澤隆夫 H25.10.26
国内学会発表 第116回日本小児科学会学術集会 国内の小児における肺炎球菌莢膜血清型の疫学的検討-ニューモキャッチ中間報告- 藤澤隆夫 H25.4.20
国内学会発表 第25回日本アレルギー学会春季臨床大会 小児ぜんそくにおけるIOSによる薬剤反応性の評価 貝沼圭吾 H25.5.11
国内学会発表 第30回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会 原発性繊毛運動不全症スクリーニングとしての鼻腔NO測定の有用性 貝沼圭吾 H25.6.9
国内学会発表 アレルギー・好酸球研究会2013 好酸球によるEMTとモンテルカストの抑制効果 貝沼圭吾 H25.6.15
国内学会発表 第19回日本小児・思春期糖尿病研究会 東海地区小児糖尿病サマーキャンプで施行した災害時対応のシミュレーション学習 貝沼圭吾 H25.7.14
国内学会発表 第24回 日本臨床スポーツ医学会学術集会 ハンドボールトップレベル選手におけるアンチドーピング意識調査 貝沼圭吾 H25.10.26
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会秋季学術学会 好酸球によるEMTとモンテルカストの抑制効果 貝沼圭吾 H25.11.30
国内学会発表 第1回 デュアルインピーダンス法を用いた内臓脂肪測定法研究会 Dualインピーダンス法による内臓脂肪測定の小児への応用を考える 貝沼圭吾 H25.9.22
国内学会発表 第12回Kiki Hokuriku Airway disease Conference (KiHAC) 小児気管支喘息治療の発症・進展に及ぼす鼻アレルギーの影響に関する研究 長尾みづほ H25.4.5
国内学会発表 三重アレルギーフォーラム 乳児アトピー性皮膚炎とアレルゲン感作の関連について:アレルギーマーチのメカニズムを考える 長尾みづほ H25.4.9
国内学会発表 第25回日本アレルギー学会春季臨床大会 小児喘息の発症予防と寛解導入 ガイドラインは寛解を導くか?:既存薬物療法による戦略 長尾みづほ H25.5.11
国内学会発表 第25回 四国小児アレルギー研究会 乳幼児喘息の治療選択 長尾みづほ H25.5.27
国内学会発表 第25回日本アレルギー学会春季臨床大会 小児における果物抗原への感作状況について 徳田玲子 H25.5.11
国内学会発表 第25回日本アレルギー学会春季臨床大会 成人の食物アレルギーに対する急速経口免疫療法 近藤真理 H25.5.11
国内学会発表 第30回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会 経口免疫療法維時期における母子アンケート調査 東岡史 H25.6.8
国内学会発表 咳嗽フォーラム 慢性咳嗽の2例 近藤真理 H25.7.25
国内学会発表 Asthma Management by Generalist 小児気管支喘息のよりよいコントロールをめざして:日常診療で考えたこと(考えたいこと、考えてみたいこと、考えること、、、) 長尾みづほ H25.9.26
国内学会発表 第50回日本小児アレルギー学会 軽症喘息のアプローチ-手にある薬剤の有効利用を考える- 長尾みづほ H25.10.20
国内学会発表 第50回日本小児アレルギー学会 2013年三重県の幼稚園・保育園における食物アレルギー実態調査 -2006年 2010年との比較- 徳田玲子 H25.10.19
国内学会発表 第45回日本小児感染症学会総会・学術集会 インフルエンザワクチン接種後の局所の腫脹について 長尾みづほ H25.10.26
国内学会発表 アレルギー連携セミナー 食物アレルギーの最近の話題 長尾みづほ H25.7.27
国内学会発表 Asthma Management by Generalist 小児気管支喘息のよりよいコントロールをめざして 長尾みづほ H25.7.27
国内学会発表 第2回 三河小児アレルギー研究会 日常診療におけるアレルギー対応~アナフィラキシーと喘息の最近の話題~ 長尾みづほ H25.11.9
国内学会発表 第13回 埼玉北部小児喘息アレルギー研究会 ガイドラインは寛解を導くか?既存薬物療法による戦略 長尾みづほ H25.11.22
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会秋季学術大会 小児における花粉と果物のパンアレルゲン感作について 長尾みづほ H25.11.29
国内学会発表 第63回日本アレルギー学会秋季学術大会 小児の即時型小麦アレルギーにおける原因抗原の解析 徳田玲子 H25.11.29
国内学会発表 第17回日本ワクチン学会 インフルエンザワクチンとアナフィラキシー 長尾みづほ H25.11.30
国内学会発表 伊賀薬剤師会市民公開講座 みんなで知っていたいアレルギー対応 長尾みづほ H26.1.19
国内学会発表 ぜん息・COPDの予防等に関する講演会 みんなで知っておきたい子どものアレルギー疾患の対応~ぜん息と食物アレルギーを中心に~ 長尾みづほ H26.1.25
国内学会発表 ぜん息などのアレルギーをもつ児童・生徒のためのぜん息アレルギーフォーラム 食物アレルギー 長尾みづほ H26.3.2
国内学会発表 第14回食物アレルギー研究会 食物アレルギー児における喘息発症と抗原感作の経過について 長尾みづほ H26.1.26

公正研究

公的研究費の機関内の責任体制

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機関管理に関わる者の責任体制

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謝 金

謝金

旅 費

旅費

物品等の発注・検収体制

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