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「学校の沿革」
 本校は、昭和22年、国立善通寺病院附属甲種看護婦養成所(昭和23年国立善通寺病院附属高等看護学院と改称、昭和50年国立善通寺病院附属看護学校と改称)として設立された歴史ある学校です。
 平成11年4月、国立善通寺病院附属看護学校と国立療養所高松病院附属看護学校および国立療養所香川小児病院附属看護学校の3校の統合により、国立善通寺病院附属善通寺看護学校として新たに開校しました。四国管内の国立病院では唯一の大型の看護学校です。少子・高齢化社会に対応する看護者の資質向上を図るため、ソフト・ハード両面で教育環境が充実しています。
 平成16年4月からは独立行政法人国立病院機構善通寺病院附属善通寺看護学校と名称変更、
 平成25年5月1日からは独立行政法人国立病院機構四国こどもとおとなの医療センター附属善通寺看護学校と名称変更しています。
修業年限 3年
学生定員 1学年80名 (総定員数240名)


「卒業後の資格」
1.看護師国家試験受験資格が得られます。
2.保健師学校、助産師学校および養護教諭養成課程の受験資格が得られます。
3.専門士の称号が付与されます。
4.大学への編入学試験の受験資格が得られます。
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