地域医療連携部門

肝疾患医療連携パス

 肝疾患連携パスは、患者が近医にかかれること、特に高齢者や多忙な人、強ミノを定期的に注射している人には通院が便利、肝臓専門医でなくとも4〜6か月に一度は当院の肝臓専門医が診るので安心、パスを見れば治療、肝臓の状態、検査の流れが一目でわかる、などの利点が挙げられます。

ページのトップへ