病院情報
職員募集
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慢性疾患から外傷まで、整形外科疾患全般にわたり対応します。なかでも脊椎、スポーツ障害、人工関節には特に力を注いでいます。外来は専門外来制をとっておりますので、可能な限り担当医の曜日に合わせて受診下さい。当院で治療を行っている代表的な疾患、手術を以下に挙げます。
各項目の詳しい情報は、リンク(緑の文字)をクリックしてください。
内視鏡などを用いることによって周囲の軟部組織などへの侵襲を可能な限り小さくした手術を最小侵襲手術といいます。具体的には腰椎椎間板ヘルニアに対する内視鏡手術、膝、肩関節などの関節鏡視下手術がこれに当たります。
利点として術後の疼痛が軽減されているためリハビリテーションが早期より開始可能であるといった点が挙げられます。
しかし、内視鏡を用いた手術は視野が狭く、手術操作が困難であることも多いため、全ての例に適応になるわけではないこと、往来行われていた手術での経験が必要であるなどの特徴があります。
同じ疾患、同じ手術に対して、手術前後の経過、治療方針を統一したものをクリテイカルパスといいます。
入院時に、クリテイカルパスをお渡しすることで、リハビリの進行状況や退院時のおおよその状態について知ることができます。すべての手術が対象になるわけではありませんが、適応疾患を拡大しております。
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![]() やまだ しげる 山田 茂 |
◆出身大学 京都大学臨床教授 |
![]() むかい しょうご 向井 章悟 |
◆出身大学 京都大学医学博士 |
![]() むかいだ まさし 向田 征司 |
◆出身大学 |
![]() にのみや しゅうぞう 二宮 周三 |
◆出身大学 愛媛大学医学博士 |
![]() つぼうち なおや 坪内 直也 |
◆出身大学 |
![]() まつおか まさゆき 松岡 将之 |
◆出身大学 |
![]() たるみ えり 樽見 映里 |
◆出身大学 |
※外来日は外来担当表をご覧ください。
●過去5年間の手術実績 2009年の実績
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