国立病院総合医学会





治験管理室

治験管理室スタッフ現在実施中の治験受託研究審査委員会について | 治験依頼者の方へ治験についてのQ&A参加する人の人権と安全
治験参加のメリットとデメリット連絡先

医薬品の臨床試験に関しては、被験者の人権、安全の保護のもとに、治験の科学的な質と成績の信頼性の確保を目的として「医薬品の臨床試験の実施に関する基準」いわゆる新GCPが平成10年4月から全国的に施行されました。  
独立行政法人 国立病院機構 京都医療センターでは、治験の円滑な実施及び新GCPを遵守した治験を行うため平成11年4月に治験管理室を設立しました。治験管理室では、治験事務局業務及び受託研究審査委員会事務局業務を行い、平成12年10月には専任CRC(治験コーディネーター)を導入し、院内での治験実施体制を整備するとともに治験参加に伴う被験者の不安・負担の軽減に努めています。

治験管理室スタッフ

  治験管理室 室長
  臨床研究センター長: 島津 章
  治験管理室 事務局長
  薬剤部長: 小林 勝昭
  治験管理室 室員
  企画課長: 大西 逸馬
  副薬剤部長: 桶本 幸、粉川 俊則
  業務班長: 龍田 隆寛
  契約係長: 古谷 崇
  第二庶務係長(代): 寺尾 由希子
  CRC: 松田 恭子(治験主任薬剤師)
仁谷 めぐみ(副看護師長)
堀尾 綾香(薬剤師)
川崎 望佐(看護師)
  事務:  永峰 江美、亀川 佳代