当院のご案内

内分泌代謝高血圧研究部

メンバー                            

内分泌代謝高血圧研究部長 浅原 哲子(旧姓 佐藤) Noriko Satoh-Asahara
 (併任 高血圧研究室 研究室長)
研究室長(臨床内分泌代謝[専任]) 日下部 徹 Toru Kusakabe
流動研究員 井上 隆之 Takayuki Inoue
研究員 山陰 一 Hajime Yamakage
研究補助員 村中 和哉 Kazuya Muranaka
研究室長(分子内分泌代謝) 田上 哲也 Tetuya Tagami
 (併任 診療部長・診療科長)
研究室長(内分泌系腫瘍) 奥野 博 Hiroshi Okuno
 (併任 泌尿器科医長)
研究室長(臨床疫学情報) 小山 弘 Hiroshi Koyama
 (併任 教育研修部長)
研究員 山口 建 Ken Yamaguchi
 (併任 産科婦人科病棟医長)
研究員 和田 美智子 Michiko Wada
 (紀南病院 産婦人科医長)
研究員 橋本 有紀子 Yukiko Hashimoto
 (併任 小児科医師)
研究員 阿水 利沙 Risa Asui
 (併任 小児科医師)
研究員 瀬田 公一 Koichi Seta
 (併任 腎臓内科医長)
研究員 小鳥 真司 Shinji Odori
 (併任 糖尿病内科医員)
研究員 黒田 昌志 Masashi Kuroda
 (併任 放射線科医師)
研究員 三品 睦輝 Mutuki Mishina
 (併任 泌尿器科医長)
研究員 山本 裕之 Hiroyuki Yamamoto
 (武庫川女子大学 薬学部)
研究員 垣田 真以子 Maiko Kakita
 (関西医科大学大学院医学研究科 産科学・婦人科学講座)
研究員 井上 真由美 Mayumi Inoue
 (甲子園大学 栄養学部・栄養学科 教授)
研究員 姫野 亜紀裕 Akihiro Himeno
 (八女発心会姫野病院 院長)
客員部長 小川 佳宏 Yoshihiro Ogawa
 (院外 東京医科歯科大学医学部附属病院 糖尿病・内分泌・代謝内科 教授)
客員室長 臼井 健 Takeshi Usui
 (院外 静岡県立総合病院 遺伝子診療科 部長)
客員研究員 田中 将志 Masashi Tanaka
客員研究員 北野 隆司 Ryuji Kitano
客員研究員 川崎 薫 Kaoru Kawasaki
客員研究員 森山 賢治 Kenji Moriyama
 (武庫川女子大学薬学部 教授)
研究補助員 白岩 千菜美 Chinami Shiraiwa
研究補助員 柏原 麻希 Maki Kashiwabara
秘書 永岡 雅子 Masako Nagaoka
秘書 大前 久美子 Kumiko Omae
秘書 谷垣 初美 Hatumi Tanigaki
     
   (お問い合わせは nsatoh@kuhp.kyoto-u.ac.jp まで)

 

最新情報                          

2018.6 平成30年度 文部科学省科学研究費 挑戦的研究(萌芽)に採択されました!
(浅原哲子)

「単球・ミクログリアを介した腸-脳-筋連関による認知症・サルコペニア進展機序の解明」

2018.6 FM845 カラダ元気コーナーに出演しました!
(浅原哲子)

ご存知ですか?遺伝診療

2018.5 平成30年度 NHOネットワーク共同研究に採択されました!
(日下部徹)

「2型糖尿病患者における全死亡および脳心血管病発症リスクとしてのサルコペニアの意義」

2018.5 Diabetes Res Clin Practに論文が掲載されました!
(田中客員研究員)

Tanaka M, Masuda S, Yamakage H, Inoue T, Ohue-Kitano R, Yokota S, Kusakabe T, Wada H, Sanada K, Ishii K, Hasegawa K, Shimatsu A, Satoh-Asahara N. Role of serum myostatin in the association between hyperinsulinemia and muscle atrophy in Japanese obese patients. Diabetes Res Clin Pract. 42:195-202,2018.

2018.5 平成30年度 ノバルティスファーマ研究助成に採択されました!

「2型糖尿病・肥満におけるTREM2・単球機能を標的とした認知症予知指標・治療戦略の開発」
(浅原哲子)
「異所性脂肪蓄積モデル動物の開発とその病態生理的意義の解明 ~膵臓における脂質蓄積(Nonalcoholic Fatty Pancreas Disease)を中心に~」
(日下部徹)

2018.5 京都滋賀体育学研究に論文が受理されました!

Nakayama Y, Ido A, Ishii K, Iemitsu M, Sato K, Fujimoto M, Kurihara T, Satoh-Asahara N, Sanada K. Relationship between visceral fat areas at the different levels and metabolic syndrome risk factors in middle-aged and older Japanese women. 京都滋賀体育学研究 accepted, 2018.

2018.5 NHK放送「あさイチ」に出演しました!
(浅原哲子)

特集「あなたの知らない怖~い脂肪」

2018.4 平成30年度 文部科学省科学研究費 基盤研究Bに採択されました!
(浅原哲子)

「TREM2・単球機能を標的とした糖尿病・肥満に伴う認知症予知指標・治療戦略の開発」

2018.4 Biol Pharm Bullに論文が掲載されました!

Sunagawa Y, Okamura N, Miyazaki Y, Shimizu K, Genpei M, Funamoto M,, Shimizu S, Katanasaka Y, Morimoto E, Yamakage H, Komiyama M, Satoh-Asahara N, Wada H, Suzuki M, Hasegawa K, Morimoto T. Effects of products containing Bacillus subtilis var. natto on healthy subjects with neck and shoulder stiffness, a double-blind, placebo-controlled, randomized crossover study. Biol Pharm Bull, 41(4), 504-509, 2018.

2018.3 肥満研究に論文がアクセプトされました!

「肥満者を対象とした低強度レジスタンストレーニングの効果:腹部サルコペニアの有無による比較」

2018.2 Endcr Jに論文が掲載されました!

Wada M, Kita M, Kawasaki K, Kusakabe T, Tagami T, Satoh-Asahara N, Shimatsu A, Hashimoto K. False-positive TSH receptor antibody -a pitfall of third-generation TSH receptor antibody measurements in neonates. Endcr J, EJ17-0426, [Epub ahead of print], 2018.

2018.1 FASEB Jに論文が掲載されました!

Ohue-Kitano R, Yasuoka Y, Goto T, Kitamura N, Si-Bum P, Kishino S, Kimura I, Kasubuchi M, Takahashi H, Li Y,Yeh Y-S, Jheng H-F, Iwase M, Tanaka M, Masuda S, Inoue T, Yamakage H, Kusakabe T, Tani F, Shimatsu A, Takahashi N, Ogawa J, Satoh-Asahara N, Kawasa T. α-Linolenic acid-dereved metabolites frome gut lactic acid bacteria induce differentiation of anti-inflammatory M2 macrophages through G prptein-coupled receptor 40. FASEB J, 32(1):304-308, 2018

2018.1 Thyroidに論文が掲載されました!

Hashimoto K, Nishihara E, Matsumoto M, Matsumoto S, Nakajima Y, Tsujimot K, Yamakage H, Satoh-Asahara N, Noh JY, Ito K, Miyauchi A, Mori M, Yamada M, Ogawa Y. Sialic Acid-Binding Immunoglobulin-Like Lectin1 as a Novel Predictive Biomarker for Relapse in Graves' Disease: A Multicenter Study. Thyroid, 28(1):50-59,2018

2017.10 武田薬品工業株式会社 タケダ・リサーチレポートに採択されました!
(浅原哲子)

「糖尿病・肥満に伴う合併症(心血管病、慢性腎臓病、認知症)の発症・進展における炎症細胞(単球、マクロファージやミクログリア)の病態生理学的意義の解明と新規予知指標・治療戦略の開発」

2017.10 帝人ファーマ株式会社 医学薬学に関する研究活動への支援に採択されました!
(日下部徹)

「骨粗鬆症治療薬はサルコペニアを改善するか?―筋・骨関連の検討―」

2017.10 帝人ファーマ株式会社 医学薬学に関する研究活動への支援に採択されました!
(浅原哲子)

「肥満症における心血管病、慢性腎臓病危険因子としての高尿酸血症の意義」

2017.10 公益信託タニタ健康体重基金 助成金に採択されました!
(日下部徹)

「サルコペニア肥満の効果的診断法と新たなメタボ対策の確立―Site-specificサルコペニアの意義」

2017.10 2017年MSD奨学寄附金に採択されました!
(浅原哲子)

「心血管病発症予防を目指したインクレチンの新規作用の解明―マクロファージの泡沫化・炎症抑制作用―」

2017.9 平成29年度 第一三共研究助成に採択されました!
(田中将志)

「単球・ミクログリア機能を標的とした糖尿病・肥満合併認知症の新規予知指標・治療戦略の開発」

2017.9 イーライリリー寄付金に採択されました!
(浅原哲子)

「インクレチンシグナルを標的とした糖尿病・肥満におけるサルコペニアの新規治療戦略の開発」

2017.9 田辺三菱製薬株式会社 研究支援に採択されました!
(浅原哲子)

「単球・マクロファージ機能改善を標的とした肥満・糖尿病合併認知症の新規予知指標・治療戦略の開発」

2017.9 ノボノルディスクファーマ リサーチエイドに採択されました!
(浅原哲子)
2017.9 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 平成29年度 認知症研究開発事業 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業に採択されました!
(浅原哲子)

「認知症進行の抑制を目的とした糖尿病管理の指針等の開発に関する研究 ―系統的レビューに基づく提言」

2017.9 Acta Physiologicaに論文が掲載されました!

Shinya Masuda, Masashi Tanaka, Takayuki Inoue, Ryuji Kitano, Hajime Yamakage, Kazaya Muranaka, Toru Kusakabe, Akira Shimatsu Koji Hasegawa, Noriko Satoh-Asahara. Chemokine(C-X-C motif) ligand 1 is a myokine induced by palmitate and is required for myogenesis in mouse satellite cells. Acta Physiologica, Acta Physiologica, [Epub ahead of print], 2017.

2017.8 NPOヒューマンセンター21若手研究者育成助成に採択されました!
(研究者:北野隆司)

「腸内細菌叢を標的とした新規心血管病予防法とオーダーメイド栄養プログラムの開発」

2017.7 Diabetes & Metabolismに論文が掲載されました!

Tanaka M, Hajime Y, Masuda S, Inoue T, Kitano Ohue-Kitano R, Araki R, Matoba Y, Saito M, Nagaoka T, Yonezawa K, Tanaka T, Suzuki M, Sawamura M, Nishimura M, Odori S, Wada H, Kotani K, Kusakabe T, Shimatsu A, Hasegawa K, Satoh-Asahara N. Serum soluble TREM2 is a potential novel biomarker of cognitive impairment in Japanese non-obese diabetic patients. Diabetes & Metabolism. [Epub ahead of print], 2017.

2017.7 Journal of Clinical Biochemistry and Nutritionに論文が掲載されました!

Inoue R, Ohue-Kitano R, Tsukahara T, Tanaka M, Masuda S, Inoue T, Yamakage H, Kusakabe T, Hasegawa K, Shimatsu A, Satoh-Noriko A. Prediction of functional profiles of gut microbiota from 16S rRNA metagenomic data provides a more robust evaluation of gut dysbiosis occurring in Japanese type 2 diabetic patients. JCBN, 61(3):217-221, 2017.

 

研究・活動内容

●研究内容    
  • 糖尿病・肥満症・メタボリックシンドロームの発症・進展メカニズムに関する臨床分子医学的研究
  • 脂肪細胞由来ホルモンや摂食調節神経ペプチドの作用メカニズムと臨床的意義に関する研究
  • 糖尿病・肥満症及びその合併症の進展メカニズムと予防・治療に関する研究
  • 糖尿病・肥満症・メタボリックシンドロームに伴う動脈硬化症や脳卒中・心血管合併症の病態解明と早期診断・治療法に関する臨床・分子医学的研究
  • 肥満症・メタボリック症候群における減量指導・薬物治療効果に関する多施設共同研究
●研究課題 
  1. 国立病院機構 EBM共同研究
    • A GWAS for the Obesity onset, obesity treatment efficacy, and Resistance to obesity treatment in Japanese subjects 国立病院機構 EBM推進のための大規模臨床研究(代表研究者) (G-FORCE Study)平成28年度~ 「日本人の肥満症の発症と治療効果・抵抗性に関連する遺伝素因の探索 -オーダーメイド医療の確立-」

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  2. 国立病院機構 ネットワーク共同臨床研究
    • 「2型糖尿病患者における全死亡および脳心血管病発症リスクとしてのサルコペニアの意義に関する研究」平成30年度~
    • Japan Obesity & Metabolic Syndrome Study/ Japan Diabetes & Obesity Study2 (JOMS/J-DOS2)平成29年度~
      「大規模糖尿病・肥満症コホートを生かした認知機能低下・認知症発症の予知因子の解明-長期追跡調査-」
    • Japan Obesity & Metabolic Syndrome Study/ Japan Diabetes & Obesity Study2
      (JOMS/J-DOS2)平成26年度~ 平成28年度
      「大規模糖尿病・肥満症コホートを生かした認知機能低下・認知症発症の予知因子の解明」

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    • Japan Diabetes & Obesity Study(J-DOS)平成22年度~
      「糖尿病・肥満における心腎連関進展因子としての脂質炎症関連分子の意義とその効果的治療法の検討」

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    • Japan Obesity & Metabolic Syndrome Study(JOMS)平成17年度~
      「我が国のメタボリックシンドロームにおける減量効果に関する多施設共同研究」

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  3. 文部科学省
    • 挑戦的研究(萌芽)(浅原哲子)平成30-32年度
      「単球・ミクログリアを介した腸-脳-筋連関による認知症・サルコペニア進展機序の解明」
    • 基盤研究B(浅原哲子)平成30-32年度
      「TREM2・単球機能を標的とした糖尿病・肥満に伴う認知症予知指標・治療戦略の開発」
    • 基盤研究C(山陰一)平成28-30年度
      「単球機能を標的とした肥満・糖尿病合併CKD進展予防の為の新規バイオマーカーの確立」
    • 基盤研究C(田中将志)平成28-30年度
      「TREM2に着目した肥満・糖尿病合併認知症予防の為の新規評価系・治療戦略の開発」
    • 基盤研究C(浅原哲子)平成27-29年度
      「骨髄・単球由来分子を標的にした肥満・糖尿病合併症の新規診断指標と治療戦略の確立」
    • 基盤研究C(増田慎也)平成27-29年度
      「骨格筋の恒常性維持にかかるNotch2シグナルの役割の解明」
    • 若手研究B(佐々木洋介)平成26-27年度
      「心血管病予防に向けた摂取栄養素とアディポサイトカインに基づく効果的栄養指導の確立」
    • 研究活動スタート支援(松尾禎之)平成26年度
      「低アディポネクチン血症克服のための新規分泌調節機構の解明-レドックス制御の関与」
    • 基盤研究C(佐藤哲子)平成24~26年度
      「マクロファージ機能・炎症を標的とした肥満・糖尿病血管合併症の早期診断と治療戦略」
      若手研究B(山陰一)平成25~26年度
      「心腎連関進展予防の為の至適脂質指標と効果的脂質管理法に関するコホート研究」
    • 若手研究B(姫野亜紀裕)平成25~26年度
      「肥満治療におけるうつ状態に基づいたリバウンド防止と心血管病予防法の確立」
    • 基盤研究C(佐藤哲子)平成21~23年度
      「肥満代謝症候群の単球機能を標的とした動脈硬化早期診断パネルの構築と心腎疾患予防法」
    • 若手研究B(佐々木洋介)平成22~23年度
      「肥満代謝症候群の脂肪酸分画と単球機能に着目した動脈硬化早期診断法の確立」
  4. 厚生労働科学研究委託費(AMED)
    • 〔代表〕
    • 認知症研究開発事業 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業
      (浅原哲子) 平成29年度
      「認知症進行の抑制を目的とした糖尿病管理の指針等の開発に関する研究 ―系統的レビューに基づく提言」
    • 厚生労働省循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業
      (浅原哲子)平成26~28年度
      「日本人糖尿病の合併症重症度評価パネルの確立と重症化予防の為の効果的医療連携体制の構築 Japan Diabetes Mellitus Effective Network System(J-DEFENS Study)」
      【オプトアウトについて】

    • 〔分担〕
    • 認知症研究開発事業 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用研究事業
      (代表研究者:櫻井 孝)平成29~33年度
      「高齢者2型糖尿病における認知症予防のための多因子介入研究 –パイロット研究- J-MIND」
    • 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用研究事業
      (代表研究者:横手 幸太郎)平成29~33年度
      「肥満に対する効果的な治療戦略と健康障害の改善に資する減量数値目標を見出すための介入研究」
    • IoT等生活習慣病行動変容研究事業
      (代表研究者:植木 浩二)平成29~33年度
      「2型糖尿病におけるIoT活用の行動変容を介する血糖改善効果の検証 PRISM-J」
    • AMED循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業
      (代表研究者:林登志雄)平成27~29年度
      「糖尿病の標準的治療の開発と均てん化に関する研究」
    • 厚生労働省循環器疾患 糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業
      (代表研究者:大平哲也)平成25~27年度
      「笑い等のポジティブな心理介入が生活習慣病発症・重症化予防に及ぼす影響についての疫学研究(H-25循環器等(生慣) 一般-008)」
    • 厚生労働省循環器疾患 糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業
      (代表研究者:和田啓道)平成25~27年度
      「簡便な新規心疾患イベント予知マーカーによる効率的なハイリスク患者抽出方法の確立(H25-循環器等(生慣) 一般-017)」
●活動内容 
  1. 外来(肥満・メタボリックシンドローム外来)・入院(減量入院)
                                  肥満外来のページはこちら→詳細表示 
  2. 生活習慣病改善を目指す患者会(メタボリックシンドローム会)
                                入会希望・興味ある方はこちら→詳細表示
  3. メタボ通信
    食事や運動、最近の肥満やダイエットに関する話題などを 2週間に1回、 金曜日午前10時にメール配信中。
                            メタボ通信を配信ご希望のかたはこちら→詳細表示
  4.       
  5. スマートランチ
    当院2Fにあるレストラン『ROYAL OASIS』では、毎週水曜日に750円のメタボリックシンドローム対策ランチを提供しています。
                    歴代スマートランチ第1-30弾のメニュー・レシピはこちら→詳細表示
  6.  

 

共同研究者                         

国立病院機構共同研究 JOMS・J-DOS関連施設(以下敬称略)
  ・名古屋医療センター 山田 努
  ・三重病院 荒木 里香
  ・長崎病院 吉田 和朗
  ・九州医療センター 的場 ゆか
  ・小倉医療センター 堀内 由布子
  ・徳島病院 斎藤 美穂
  ・金沢医療センター 栗田 征一郎
  ・熊本医療センター 小野 恵子
  ・函館病院 米澤 一也
  ・三重中央医療センター 田中 剛史
  ・埼玉病院 鈴木 雅裕
  ・広島西医療センター 太田 逸朗
  ・大石内科クリニック 大石 まり子
  ・自治医科大学 臨床検査医学 小谷 和彦
  ・西別府病院 財前 行宏
  ・渋川医療センター 澤村 守夫
  ・千葉東病院 西村 元伸
     
埼玉医科大学病院
    内分泌内科・糖尿病内科 野田 光彦
     
国立循環器病研究センター
    予防医学・疫学情報部 宮本 恵宏
    動脈硬化・糖尿病内科 細田 公則、橡谷 真由
   
東京医科歯科大学  
  医学部付属病院  
    糖尿病・内分泌・代謝内科
九州大学大学院  
  医学研究院病態制御内科(第三内科) 小川 佳宏
       
  大学院医歯学総合研究科  
    メタボ先制医療講座 橋本 貢士
       
     
名古屋大学  
    環境医学研究所 分子代謝医学分野 菅波 孝祥
   
琉球大学 第二内科 益崎 裕章
     
同志社大学 スポーツ健康科学部 石井 好二郎
     
立命館大学 スポーツ健康科学部 真田 樹義
     
など多数  

 

最近の発表論文                          

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   2018年
  1. Komiyama M, Yamakage H, Satoh-Asahara N, Ozaki Y, Morimoto T, Shimatsu A, Takahashi Y, Hasegawa K. Sex differences in Nicotine Dependency and Depressive Tendency amoung Smokers. Psychiatry Research, 267, 154-159, 2018
  2. Komiyama M, Miyazaki Y, Wada H, Iguchi M, Abe M, Ogawa H, Akao M, Yamakage H, Satoh-Asahara N, Sunagawa Y, Morimoto T, Hasegawa K. A study on indices of apixaban anticoagulation: A single-center prospective study. J Pharmacol Sci. pii: S1347-8613(18), 2018.
  3. Tanaka M, Masuda S, Yamakage H, Inoue T, Ohue-Kitano R, Yokota S, Kusakabe T, Wada H, Sanada K, Ishii K, Hasegawa K, Shimatsu A, Satoh-Asahara N. Role of serum myostatin in the association between hyperinsulinemia and muscle atrophy in Japanese obese patients. Diabetes Res Clin Pract. 42:195-202,2018.
  4. Wada M, Kita M, Kawasaki K, Kusakabe T, Tagami T, Satoh-Asahara N, Shimatsu A, Hashimoto K. False-positive TSH receptor antibody -a pitfall of third-generation TSH receptor antibody measurements in neonates. Endcr J, [Epub ahead of print], 2018.
  5. Komiyama M, Takanabe R, Ono K, Shimada S, Wada H, Yamakage H, Satoh-Asahara N, Morimoto T, Shimatsu A, Takahashi Y, Hasegawa K. Association between monocyte chemoattractant protein-1 and blood pressure in smokers. J Int Med Res, 46(3), 2018.
  6. Ohue-Kitano R, Yasuoka Y, Goto T, Kitamura N, Si-Bum P, Kishino S, Kimura I, Kasubuchi M, Takahashi H, Li Y,Yeh Y-S, Jheng H-F, Iwase M, Tanaka M, Masuda S, Inoue T, Yamakage H, Kusakabe T, Tani F, Shimatsu A, Takahashi N, Ogawa J, Satoh-Asahara N, Kawasa T. α-Linolenic acid-dereved metabolites from gut lactic acid bacteria induce differentiation of anti-inflammatory M2 macrophages through G prptein-coupled receptor 40. FASEB J, 32(1):304-308, 2018.
  7. Sunagawa Y, Okamura N, Miyazaki Y, Shimizu K, Genpei M, Funamoto M,, Shimizu S, Katanasaka Y, Morimoto E, Yamakage H, Komiyama M, Satoh-Asahara N, Wada H, Suzuki M, Hasegawa K, Morimoto T. Effects of products containing Bacillus subtilis var. natto on healthy subjects with neck and shoulder stiffness, a double-blind, placebo-controlled, randomized crossover study. Biol Pharm Bull, 41(4), 504-509, 2018.
  8. Hashimoto K, Nishihara E, Matsumoto M, Matsumoto S, Nakajima Y, Tsujimoto K, Yamakage H, Satoh-Asahara N, Noh JY, Ito K, Miyauchi A, Mori M, Yamada M, Ogawa Y. Sialic Acid-Binding Immunoglobulin-Like Lectin1 as a Novel Predictive Biomarker for Relapse in Graves' Disease: A Multicenter Study. Thyroid, 28(1), 50-59, 2018.

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招待講演・受賞講演・シンポジウム                 

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  1. 浅原哲子:肥満症・糖尿病の動脈硬化予防のためのリスク評価系の構築とω3多価不飽和脂肪酸の効果 第21回日本病態栄養学会年次学術集会(2018年1月12-14日、京都)
  2. 浅原哲子、田中将志、山陰一、島津章:肥満症の心血管疾患発症における単球M1/M2形質の病態生理学的意義-肥満症コホート研究- 第37回日本肥満学会(2016年10月7-8日、東京) 第37回日本肥満学会抄録集P.149 S-8-3
  3. 真田樹義、宮地元彦、石井好二郎、浅原哲子:サルコペニア肥満の診断と体力及び生活習慣病発症リスク 第37回日本肥満学会(2016年10月7-8日、東京) 第37回日本肥満学会抄録集P.146 S-7-4
  4. 浅原哲子: 楽しく痩せる、楽して痩せるを科学する SY02-1チーム医療の実効性と減量持続効果-HPAaxis活性とストレスマネジメント-第16回日本抗加齢医学会総会(2016年6月9日-11日、神奈川)
  5. 浅原哲子、臼井健、島津章:腸内細菌と肥満症-エクオールの関与- 第89回日本内分泌学会学術総会(2016年4月20日-23日、京都) 第89回日本内分泌学会学術総会抄録集P.142 SY12-2
  6. 浅原哲子:心血管病発症予防を目指した糖尿病の治療戦略 第50回糖尿病学の進歩(2016年2月19-20日、東京)
  7. 浅原哲子:ライフステージを考慮したチームで取り組む効果的な肥満症治療 第25回 臨床内分泌代謝Update Update-9 肥満症・糖尿病(2015年11月28日、東京)
  8. 山陰一、浅原哲子:うつ、服薬アドヒアランスと糖代謝のアセスメントを統合した糖尿病知育連携コホート研究 第30回 日本糖尿病合併症学会 包括的なうつ管理のための研修プログラム(2015年11月28日、愛知)
  9. 浅原哲子:糖尿病・メタボリックシンドロームと腎障害 -合併症早期予防のための効果的な糖尿病地域連携を目指して- 伏見医師会ランチョンセミナー(2015年10月30日、京都)
  10. 浅原哲子:脂肪酸トータルマネージメント~EPAの多面的効果~ 三重県エイコサノイド研究会(2015年7月31日、三重)
  11. 浅原哲子:脂肪酸トータルマネージメント~EPAの多面的効果~ 第3回富山脂肪酸研究会(2015年7月23日、富山)
  12. 浅原哲子:肥満における食欲調節機構の破綻と合併症予防-アディポサイトカインの役割・EPAの効果- 第68回日本栄養・食糧学会中部支部大会(2015年7月18日、静岡)

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最近の学会活動                          

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国内外の学会発表

  1. 小西陽介、飛騨美希、村瀬永子、中村道三、日下部徹、橋本有紀子、馬越洋宜、北誠、川崎薫、和田美智子、山口建、三宅秀彦、浅原哲子、高倉賢二:保因者診断を主訴に来談したが発症前診断の可能性が考慮されたミトコンドリア病 第42回日本遺伝カウンセリング学会総会及び学術集会(2018年6月28日~7月1日、宮城)第42回日本遺伝カウンセリング学会総会及び学術集会プログラム P.70 O-06
  2. 浅原哲子、小西陽介、飛騨美希、日下部徹、橋本有紀子、馬越洋宜、北誠、川崎薫、和田美智子、山口建、三宅秀彦、高倉賢二:遺伝カウンセリング普及のための京都医療センタ-遺伝子診療部の試み 第42回日本遺伝子カウンセリング学会総会及び学術集会(2018年6月28日~7月1日、宮城) 第42回日本遺伝子カウンセリング学会総会及び学術集会プログラム P.75 O-016
  3. 浅原哲子、西田博樹:やせるレシピ本で減量成功し、糖尿病、脂肪肝、うつ状態が劇的に改善した若年症例 第36回日本肥満症治療学会学術集会(2018年6月15-16日、東京)
  4. 浅原哲子:肥満治療の最前線・内科治療の進歩は?糖尿病に効く肥満外科治療ってなに? 第36回日本肥満症治療学会学術集会公開市民講座(2018年6月15-16日、東京)
  5. 田中将志、増田慎也、山陰一、井上隆之、北野隆司、横田繋史、村中和哉、日下部徹、和田哲道、真田樹義、石井好二郎、長谷川浩二、島津章、浅原哲子:肥満患者における骨格筋由来液性因子・マイオスタチンを介した対糖能悪化と骨格筋萎縮 第61回日本糖尿病学会年次学術集会(2018年5月24-26日、東京) 糖尿病 第61巻臨時増刊号 P.321 Ⅱ-P-232
  6. 横田繋史、日下部徹、田中将志、井上隆之、北野隆司、村中和哉、山陰一、島津章、浅原哲子:肥満糖尿病モデル動物における低炭水化物とSGLT2阻害薬が体組成および糖脂質代謝に及ぼす影響 第61回日本糖尿病学会年次学術集会(2018年5月24-26日、東京) 糖尿病 第61巻臨時増刊号 P.359 Ⅲ-8-6
  7. 山陰一、田中将志、村中和哉、井上隆之、北野隆司、横田繋史、日下部徹、島津章、浅原哲子:肥満・糖尿病患者におけるポジティブ心理要因と生活習慣病コントロールとの関連―前向きコホート研究― 第61回日本糖尿病学会年次学術集会(2018年5月24-26日、東京) 糖尿病 第61巻臨時増刊号 P.374 Ⅲ-11-17

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主な受賞                             

  • 2013年 7月 第5回抗加齢研究奨励賞(佐藤哲子)
  • 2013年 6月 第13回日本抗加齢医学会総会 優秀演題口演(佐藤哲子)
  • 2011年 12月 平成23年度 第8回財団法人成人血管病研究振興財団
           井村臨床研究奨励賞(佐藤哲子)
  • 2011年 9月 第32回日本肥満学会学術奨励賞(佐藤哲子)
  • 2010年 12月 第5回高血圧と冠動脈疾患研究会助成金 優秀賞(佐々木洋介)
  • 2009年 5月 第52回日本糖尿病学会 プレジデントポスター(佐藤哲子)
  • 2009年 12月 第4回高血圧と冠動脈疾患研究会助成金 優秀賞(佐藤哲子)
  • 2009年 5月 日本腎臓財団平成21年度若手研究助成 優秀賞(佐藤哲子)
  • 2008年 6月 90th Annual Meeting of The Endocrine Society Travel Grant Award(佐藤哲子)
  • 2005年 7月 日本心臓財団・ファイザー「高血圧・高脂血症と血管代謝」研究助成最優秀賞(佐藤哲子)
  • 2005年 4月 日本心臓財団・ファイザー「高血圧・高脂血症と血管代謝」研究助成優秀賞(佐藤哲子)
  • 1998年 11月 American Diabetes Association (ADA) Travel Grant Award(佐藤哲子)
  • 1998年 10月 第4回国際神経内分泌学会 優秀賞(佐藤哲子)
  • 1997年 6月 79th Annual Meeting of The Endocrine Society Travel Grant Award (佐藤哲子)

最近の主な競争的研究費の獲得状況            

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平成30年度

  • 平成30年度 ノバルティスファーマ研究助成 (浅原哲子、日下部徹)
    「2型糖尿病・肥満におけるTREM2・単球機能を標的とした認知症予知指標・治療戦略の開発」
    (浅原哲子)
    「異所性脂肪蓄積モデル動物の開発とその病態生理的意義の解明 ~膵臓における脂質蓄積(Nonalcoholic Fatty Pancreas Disease)を中心に~」
    (日下部徹)

 

平成29年度

  • 平成29年度 公益財団法人 骨粗鬆症財団 リリー研究助成プログラム(日下部徹)
    「骨粗鬆症治療薬はサルコペニアを改善するか? -筋・骨連関の検討-」
  • 平成29年度 武田薬品工業株式会社 タケダ・リサーチレポート (浅原哲子)
    「糖尿病・肥満に伴う合併症(心血管病、慢性腎臓病、認知症)の発症・進展における炎症細胞」(単球、マクロファージやミクログリア)の病態生理学的意義の解明と新規予知指標・治療戦略の開発」
  • 平成29年度 帝人ファーマ株式会社 医学薬学に関する研究活動への支援 (日下部徹)
    「骨粗鬆症治療薬はサルコペニアを改善するか?―筋・骨関連の検討―」
  • 平成29年度 帝人ファーマ株式会社 医学薬学に関する研究活動への支援(浅原哲子)
    「肥満症における心血管病、慢性腎臓病危険因子としての高尿酸血症の意義」
  • 平成29年度 公益信託タニタ健康体重基金 助成金 (日下部徹)
    「サルコペニア肥満の効果的診断法と新たなメタボ対策の確立―Site-specificサルコペニアの意義」
  • 平成29年度 2017年MSD奨学寄附金 (浅原哲子)
    「心血管病発症予防を目指したインクレチンの新規作用の解明―マクロファージの泡沫化・炎症抑制作用―」
  • 平成29年度 第一三共研究助成 (田中将志)
    「単球・ミクログリア機能を標的とした糖尿病・肥満合併認知症の新規予知指標・治療戦略の開発」
  • 平成29年度 イーライリリー寄付金 (浅原哲子)
    「インクレチンシグナルを標的とした糖尿病・肥満におけるサルコペニアの新規治療戦略の開発」

 

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出版物                           

  • 独立行政法人国立病院機構京都医療センター著:
    「京都医療センターメタボ外来のやせる弁当と作りおき」
    株式会社セブン&アイ出版,2016年2月18日

    発行部数2万3千部(8月30日現在)
    アマゾン売上げランキング(肥満・メタボリックシンドローム)28位(8月30日現在)
 
  • 独立行政法人国立病院機構京都医療センター著:
    「京都医療センターメタボ外来の3ヵ月でやせるレシピ」
    株式会社セブン&アイ出版,2014年11月19日

    累計発行部数4万7千部(8月30日現在)
    アマゾン売上げランキング(肥満・メタボリックシンドローム)6位(8月30日現在)
 
  • 浅原哲子著:「読むだけでやせる女医の言葉」
    株式会社セブン&アイ出版,2015年1月1日
 
  • 佐藤哲子著、島津章編:「チームで撲滅!メタボリックシンドローム」
    診断と治療社, 2009年6月発刊

   

メディア関連                               

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  • 「ご存知ですか?遺伝診療」FM845カラダ元気コ-ナ-、2018年6月26日
  • 「あさイチ 特集:あなたの知らない怖~い脂肪」 NHK総合、2018年5月7日
  • 「ごごナマ 助けて!きわめびと 2017年総集編」 NHK総合、2018年1月5日
  • 「ごごナマ 助けて!きわめびと -メタボを何とかしたい-」、NHK総合、2017年6月9日
  • 京都新聞(夕刊):「洛中洛外 メタボ外来のやせる弁当と作りおき」、2016年3月22日
  • 夕刊フジ:「強力なチーム医療体制で無理のない減量を可能に」、2016年3月16日
  • Co-opステーション:「夏に向けて、はつらつダイエット!」、2016年3月10日
  • 日刊薬業(紙面版):「糖尿病合併症予防へ「J-DEFENS」研究が開始 医療連携や経済効果を検証」2015年9月30日
  • 日刊薬業(WEB版):「糖尿病合併症予防へ「J-DEFENS」研究が開始 医療連携や経済効果を検証」2015年9月29日
  • bea'sUP:「意識を変えるだけで、こんなに変わる!やせる言葉大辞典」2015年8月12日
  • Wedge:「精ではなく脂肪がつく?ウナギ蒲焼を食べるときの注意点」2015年7月21日
  • 女性セブン:「現地取材 京都医療センターメタボ外来 美しすぎる・おいしすぎる 病院食」2015年7月17日
  • すこやかファミリー:「知ろう・活用しようデータヘルス メタボ健診での肥満判定、肥満解消の為のアドバイス」2015年7月1日
  • anan:「特集:緊急ダイエット白書 ダイエット法への評価コメント」 2015年5月20日
  • 日本経済新聞:「無理なダイエットより・・・食材置き換えメタボを改善」 2015年3月22日
  • 京都薬報:「患者さんの食生活を気にしていますか?」、2015年2月



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総説関連                        

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  1. 浅原哲子:肥満症 医学書院 今日の治療指針2019年版 私はこう治療している
  2. 浅原哲子:肥満症治療における食事療法の実際 診断と治療2017年105巻3号,2017
  3. 浅原(佐藤)哲子、北野隆司:特集腸内細菌と生活習慣病「腸内細菌と食事療法」月刊糖尿病2017年5月Vol.9, No.5,2017
  4. 浅原哲子:総説企画テーマ「肥満症治療へのアプローチ」チームで取り組む効果的な肥満症の食事療法 日本肥満学会雑誌「肥満研究」2016年8月号(Vol.22,No.2),2016
  5. 浅原哲子:特集:「糖尿病における大血管症」 プラクティス(Journal of practical diabetes)2016年7・8月号(33巻4号),2016
  6. 浅原哲子:特集:慢性腎臓病(CKD)を極める 診断と病因の分類 11.脂質異常症、メタボリックシンドローム 臨床雑誌「内科」2016年7月号(118巻1号),2016
  7. 村田敬、浅原哲子:「実地医科が診る内分泌疾患」セミナー11低血糖その原因と予防 Medical Practice(33巻11号),2016
  8. 浅原哲子:ヒトの単球あるいはマクロファージの解析:脂肪組織慢性炎症とリピドミクス 医学のあゆみ2016年5月号(257巻6号),2016
  9. 浅原哲子:実地医科が診る内分泌疾患 E 検査各論 「最新内分泌検査マニュアル第3版」(33巻11号),2016
  10. 浅原哲子:内科診断の道しるべ その症候、どう診るどう考える medicina2016年4月号(Vol.53,No.4),2016
  11. 浅原哲子、田中将志:【最新の解析技術】22.ヒトの単球あるいはマクロファージの解析:脂肪組織慢性炎症とリピドミクス 医学のあゆみ257巻6号
  12. 浅原哲子: 最新エビデンスに学ぶ 効果の上がる肥満症食事療法の実践. 2. 肥満に起因する各種疾患の診療:「耐糖能障害」月刊「臨床栄養」第127巻4号, 2015
  13. 浅原哲子:特集 肥満とアンチエイジング 6.食事指導とアンチエイジング アンチエイジング Vol.11 No.5, 2015
  14. 浅原(佐藤)哲子:特集 日本人肥満メタボ型糖尿病の実相、病態、治療 Ⅲ.肥満2型糖尿病の治療とその新展開、2.食事療法 The Lipid 26:No.2,2015
  15. 浅原(佐藤)哲子:スズケンメディカル、スズケンファーマ 臨床医のためのクリニカルスタディーVol.18 No.2「糖尿病と脳梗塞・心筋梗塞」
  16. 浅原(佐藤)哲子:総説企画テーマ「睡眠時無呼吸症候群:SAS」、「肥満症・メタボリックシンドロームと睡眠時無呼吸症候群」 肥満研究 20:77-88,2014
  17. 松尾禎之、浅原(佐藤)哲子、小川佳宏:連載「バイオマーカーと心血管疾患の評価」 Fatty Acidと心血管疾患 血管医学 Vol.15/No.2,p.73-81 2014年

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