楽泉園の紹介
園長挨拶
![]() 園長・東正明 |
「当園は入所者の高齢化が進み、平均年齢も82歳を超えています。 したがって、障害を持った超高齢者の集まりと考え、 福祉・医療の充実を計画しなくてはならない。 また、啓蒙啓発、社会復帰の支援も任とせねばならない。 このため、業務の見直しを含めて、現場主義の浸透を図り、 職員一丸となって基本理念・方針の達成に努力しなければならない。」 |
基本理念
「障害を持ち、高齢化した入園者に対する医療・看護・介護・生活支援などを中心とした心のこもったお世話。」
基本方針
「一人にしない・寝たきりにしない・老いを楽しく」
高齢化した障害を持つ入所者に対し、看護・介護・医療の充実、福祉の増進に努める。
信頼される安全な業務を更に推進する。
啓蒙啓発、正しい知識の普及に努める。
職員数が少なくなっているが、適正な配置、業務の改善等によりサービスの向上・維持に努める。
居住空間の改善(集約を含む)。
園章
園の紋章であるロゴマークは「楽泉園」を図案化したもので、
カタカナの「ラ」と「ク」が泉を優しく包み込み、一番外側の円を「園」に見立てて、
「ラ・ク・泉・園」=「楽泉園」をイメージしています。
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