肺ドックについてこのページを印刷する - 肺ドックについて

「肺がん検診」から「肺ドック」に名称を変更しました。
 

近年、タバコなどの吸入物質による肺への影響が問題となってきました。
このため、従来のマルチスライスCTだけでなく肺機能検査も施行することにしました。
これにより息を吐くときの空気の流れが落ちていないかも調べることにより早期に病気を発見し、予防につなげることを目標にしています。
また、より安心して皆様に受診していただけるように、医師による結果説明も合わせて行うことにしました。
 

肺ドックポスターはこちら(PDF)