| 種 別 | 精神結核合併 | 一般精神 | |
|---|---|---|---|
| 細 目 | a) 男女混合閉鎖病床 | b) 男女混合閉鎖病床 | c) 女性閉鎖病床 |
| 定 床 |
50床
a) 8床b) 22床 c)18床 保護室 2床 |
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| 師 長 | 柴田 郁子 (左) | ||
| 副師長 | 竹内 孝宣 (右) | ||
| 当病棟では、1日に15人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。 なお時間帯毎の配置は次のとおりです。 ・ 朝8:30〜夕方17:15まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は3人以内です。 ・ 夕方17:15〜深夜1:15まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は23人以内です。 ・ 深夜1:15〜朝8:30まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は23人以内です。 |
当病棟では、患者様中心の看護を行うことを目標としています。また、入院から退院まで継続して1名の看護スタッフが患者様の受持ちとなり看護しています(固定チームナーシング継続受け持ち制)。スタッフは女性看護師21名、男性看護師4名、看護助手2名、業務技術員1名で運営しています。
6−1病棟は公的医療機関としては中国・四国地方で唯一の精神結核合併病床をそなえています。患者さんは、県内はもちろん、東は大阪府、西は山口県からも入院されます。
陰圧ルーム8床(全て個室)を設備しています。
結核病床ではクリティカルパスを使用し、一貫した治療を行えるよう医師・看護スタッフともにチーム医療を行っています。
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| 男女混合閉鎖病床のホールです | 女性閉鎖病床のホールです |