救命救急から慢性期まであらゆるニーズに対応するハイブリット型病院

独立行政法人 国立病院機構 北海道医療センター
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臨床研究部

臨床研究業績

2016年度臨床研究業績一覧(著書・総説・原著・症例報告・講演・学会発表)

呼吸器内科

著書

  1. 1. 服部健史,田中明彦,深沢雄一郎,三品泰二郎,小倉滋明,山本宏司.胸膜肺全摘を行い長期無再発生存が得られた悪性胸膜中皮腫の1例.日本呼吸器学会誌,2016;5:194-8.
  2. 2. Kamada A, Amishima M. QuantiFERON-TB® Gold Plus as a potential tuberculosis treatment monitoring tool. Eur Respir J. 2017; 49: 1601976.

講演

  1. 1. 鎌田有珠.結核診療ワンポイントアドバイス.札幌市保健所結核対策研修会,札幌,2016年9月.
  2. 2. 須甲憲明.進歩してきた肺がん化学療法.病薬連携カンファレンス,札幌,2016年4月.
  3. 3. 須甲憲明.肺がんの早期発見と最新の治療.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年9月7日.
  4. 4. 須甲憲明.肺がんにおける最近の分子標的治療について.西さっぽろ癌談話会,札幌,2016年10月.
  5. 5. 網島 優.結核の感染管理に役立つ基礎知識.西区感染管理ネットワークカンファレンス,札幌,2017年2月.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. Kamada A, Amishima M. Effect of Tuberculosis Treatment on Newly Developed QuantiFERON-TB® Gold Plus. The 112th American Thoracic Society, San Francisco, May 13-18, 2016.
  2. 2. 須甲憲明,服部健史,山本宏司.当院で気管支サーモプラスティーを施行した重症気管支喘息の3例.第39回日本呼吸器内視鏡学会学術集会,名古屋,2016年5月.
  3. 3. 服部健史,須甲憲明,網島 優,鎌田有珠,山本宏司,田中藤樹,藤本一弘,畑中佳奈子,松野吉宏.EBUS-TBNAで診断が得られた多発性硬化性肺胞上皮腫の一例.第38回日本呼吸器内視鏡学会北海道支部会,札幌,2016年10月.
  4. 4. 米村洋輝,須甲憲明,服部健史,網島 優,鎌田有珠,山本宏司,本間直健,大坂喜彦,畑中佳奈子,松野吉宏.血栓を伴った奇静脈瘤の一例.第112回日本呼吸器学会北海道支部会,札幌,2016年9月.
  5. 5. 志藤元泰,網島 優,服部健史,須甲憲明,鎌田有珠,山本宏司,本間直健,大坂喜彦,南 尚也,五ノ井透.胸腺合併重症筋無力症の経過中に播種性ノカルジア症の急速な進展を認めた1例.第278回日本内科学会北海道支部会,札幌,2016年11月.
  6. 6. 宇都宮彩乃,網島 優,服部健史,須甲憲明,鎌田有珠,山本宏司,佐々木塁.粟粒結核に合併した胃結核の1例.第67回日本結核学会北海道支部会,札幌,2017年2月.

腎臓内科

講演

  1. 1. 柴崎跡也.そのだるさ大丈夫?まさか私が人工透析なんて!(誰でもわかる慢性腎臓病講座).北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年5月27日.
  2. 2. 柴崎跡也.食べ物と薬の話(誰でもわかる慢性腎臓病講座).北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年7月22日.
  3. 3. 柴崎跡也.慢性腎臓病のABC:重症化予防のためにできること.上川・名寄・富良野・留萌保健所管内行政栄養士研修会,旭川,2016年8月19日.
  4. 4. 柴崎跡也.IgA腎症~日本で一番多い腎炎について.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年9月9日.
  5. 5. 柴崎跡也.透析が必要と言われたら!(誰でもわかる慢性腎臓病講座).北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年10月21日.
  6. 6. 柴崎跡也.多発性嚢胞腎.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年12月2日.
  7. 7. 柴崎跡也.かかりつけ医と腎臓内科医の使い方.第10回市民公開講座 STOP the 慢性腎臓病,札幌,2017年1月21日.
  8. 8. 柴崎跡也.血圧を正常に、腎臓を元気に!血圧と慢性腎臓病(CKD)について.健康づくり講演会,壮瞥,2017年2月14日.
  9. 9. 柴崎跡也.慢性腎臓病のABC、早期発見・重症化予防のポイント.第3回糖尿病患者の支援に係る勉強会,稚内,2017年2月24日.
  10. 10. 柴崎跡也.あなたの腎臓を長持ちさせるには!世界腎臓デーイベント,札幌,2017年3月3日.
  11. 11. 柴崎跡也.そのだるさ大丈夫?まさか私が人工透析なんて.だれでもわかる慢性腎臓病講座,苫小牧,2017年3月14日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 宮本兼玄,伊藤一洋,伊藤政典,柴崎跡也.糖尿病患者の腹膜透析導入後の血糖コントロール.第61回日本透析医学会学術・総会,大阪,2016年6月11日.

糖尿病・脂質代謝内科

原著

  1. 1. 加藤雅彦,高野善成,高村一郎.2型糖尿病患者へのアナグリプチン(スイニー®)投与時の血中コレステロール合成・吸収マーカーの検討.第41回札幌市医師会医学会誌,P47-8.

講演

  1. 1. 加藤雅彦.2型糖尿病患者へのアナグリプチン投与時の血中コレステロール合成・吸収マーカーの検討(前向き臨床研究).糖尿病治療フォーラム2016,札幌,2016年2月.
  2. 2. 加藤雅彦.糖尿病診療、最近の話題-日々の診療の問題点を検討する-.肝臓/糖尿病講演会2016,札幌,2016年11月.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 加藤雅彦,高村一郎,高野善成.2型糖尿病患者へのアナグリプチン(スイニー®)投与時の血中コレステロール合成・吸収マーカーの検討.第41回札幌市医師会医学会,札幌,2016年2月19日.
  2. 2. 宇都宮彩乃,川田晋一郎,高野善成,加藤雅彦.DPP4阻害薬投与後に水疱性類天疱瘡を発祥した5例の検討.第50回日本糖尿病学会北海道地方会,札幌,2016年11月6日.
  3. 3. 川田晋一郎,宇都宮彩乃,高野善成,加藤雅彦.1型糖尿病に甲状腺機能低下症と顕微鏡的多発血管炎を合併した一例.第50回日本糖尿病学会北海道地方会,札幌,2016年11月6日.

消化器内科

講演

  1. 1. 武藤修一.ピロリ菌と胃がんのおはなし.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年4月19日.
  2. 2. 木村宗士.当院の検診について.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年7月27日.
  3. 3. 武藤修一.消化器内科のおはなし.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年10月12日.
  4. 4. 北潟谷隆.逆流性食道炎のはなし.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年11月9日.
  5. 5. 武藤修一.塩分制限って必要ですか.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年11月22日.
  6. 6. 武藤修一.塩にもいろいろあるんです.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年12月19日.
  7. 7. 常松聖司.肝臓病について.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年1月11日.
  8. 8. 木村宗士.当院の検診について(消化器内科の検診を中心に).北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年2月8日.
  9. 9. 塚本祐己.消化器内科のはなし.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年2月8日.
  10. 10. 武藤修一.油と脂のはなし.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年2月20日.
  11. 11. 馬場 麗.便秘について.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年3月8日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 伊藤智樹.好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)の病勢と血清CEA値の相関が見られた1例.第277回日本内科学会北海道地方会,札幌,2016年7月23日.
  2. 2. 北潟谷隆.胃癌加療中にPulmonary tumor thrombotic microangiopathyを発症し急激な転帰を示した1例.第277回日本内科学会北海道地方会,札幌,2016年7月23日.
  3. 3. 山田 錬.NSAIDs潰瘍予防に対する当院での胃薬の処方状況の検討.第24回消化器病関連学会(JDDW2015),神戸,2016年11月3-6日.
  4. 4. 井上雅貴.免疫抑制・化学療法により発症するB型肝炎対策の当院における現状とその対策についての検討.第24回消化器病関連学会(JDDW2015),神戸,2016年11月3-6日.
  5. 5. 馬場 麗.当院通院患者の排便アンケートと下剤処方状況の報告.第24回消化器病関連学会(JDDW2015),神戸,2016年11月3-6日.
  6. 6. 市村健太郎.多発脾梗塞を機に発見された悪性リンパ腫の1例.第278回日本内科学会北海道地方会,札幌,2016年11月19日.
  7. 7. 大井博貴.肝内胆管癌が疑われ肝切除を施行された肝血管肉腫の1例.第278回日本内科学会北海道地方会,札幌,2016年11月19日.
  8. 8. 志藤元泰.胸腺合併重症筋無力症の経過中に播種性ノカルジア症の急速な進展を認めた1例.第278回日本内科学会北海道支部会,札幌,2016年11月19日.
  9. 9. 宇都宮彩乃.抗結核薬により劇症肝炎を発症したが集学的治療により救命できた1例.第278回日本内科学会北海道地方会,札幌,2016年11月19日.
  10. 10. 北潟谷隆.繰り返す意識障害と高アンモニア血症を契機に発見された成人発症II型シトルリン血症の1例.第278回日本内科学会北海道地方会,札幌,2016年11月19日.
  11. 11. 米村洋輝.繰り返す腸閉塞をCineMRIを用いて慢性偽性腸閉塞と診断した1例.第279回日本内科学会北海道地方会,札幌,2017年2月18日.
  12. 12. 志藤元泰.急性胃拡張によって引き起こされた腹部コンパートメント症候群の1例.第279回日本内科学会北海道地方会,札幌,2017年2月18日.
  13. 13. 桜井健介.肝腫瘍破裂による腹腔内出血に対し肝動脈塞栓術を施行した2例.第279回日本内科学会北海道地方会,札幌,2017年2月18日.
  14. 14. 北潟谷隆.両側卵巣腫瘍を契機に診断した膵癌の1例.第279回日本内科学会北海道地方会,札幌,2017年2月18日.
  15. 15. 米村洋輝.免疫抑制・化学療法により発症するB型肝炎対策の当院における現状.第120回日本消化器病学会北海道支部例会,第114回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年3月4-5日.
  16. 16. 武藤修一.当院におけるこの1年間のPPIとボノプラザンの変遷.第120回日本消化器病学会北海道支部例会,第114回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年3月4-5日.
  17. 17. 志藤元泰.血便を主訴としたPeutz-Jeghers型回腸ポリープの1例.第120回日本消化器病学会北海道支部例会,第114回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年3月4-5日.
  18. 18. 北潟谷隆.診断に難渋したEpstein-Barr virus関連胃リンパ球浸潤癌の1例.第120回日本消化器病学会北海道支部例会,第114回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年3月4-5日.
  19. 19. 秋元亨介,山田 錬,井上雅貴,佐々木塁,多谷容子,羽田政平,馬場 麗,武藤修一,木村宗士,大原行雄,越智龍太郎,植村一仁,高桑恵美,畑中佳奈子.診断に苦慮した肝エキノコックスの1例.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.

循環器内科

学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 本間恒章,佐藤 実,夏井宏征,加藤瑞季,菊地麻美,水上和也,武藤晴達,明上卓也,藤田雅章,竹中 孝.発作性心房細動により心不全憎悪を繰り返す低左心機能患者に対しCryoballoon ablationを施行した一例.第115回日本循環器学会北海道地方会,札幌,2016年6月25日.
  2. 2. 本間恒章,夏井宏征,加藤瑞季,大津圭介,船津真希子,水上和也,武藤晴達,明上卓也,藤田雅章,佐藤 実,竹中 孝.Mid-Term Administration of Tolvaptan in Very Elderly Patients.第20回日本心不全学会学術集会,札幌,2016年10月8日.
  3. 3. 明上卓也,夏井宏征,大津圭介,加藤瑞季,舩津真希子,水上和也,本間恒章,武藤晴達,藤田雅章,佐藤 実,井上仁喜,竹中 孝.SFA 入口部再閉塞に対しbrachial approachによるZilver PTX留置が有効だった一例.第43回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会,札幌,2016年10月15日.
  4. 4. 齋院康平,菊地麻美,竹中 孝,佐藤 実,井上仁喜,藤田雅章,武藤晴達,明上卓也,本間恒章,加藤瑞季.不整脈原性右室心筋症の診断基準を満たしたサルコイドーシスの一例.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
  5. 5. 本間恒章,夏井宏征,加藤瑞季,大津圭介,舩津真希子,水上和也,武藤晴達,明上卓也,藤田雅章,佐藤 実,竹中 孝.右冠動脈入口部に嵌頓していた血栓をCTと経食道心エコーで確認できた一例.第44回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会,札幌,2017年3月25日.

研究会

  1. 1. 明上卓也.3VDで高度石灰化を伴うRCA CTO症例.第10回北海道CTO研究会,札幌,2016年4月9日.
  2. 2. 本間恒章.当院におけるサムスカの使用経験.心不全地域連携セミナー,札幌,2016年4月15日.
  3. 3. 齋院康平,竹中 孝,菊地麻美,明上卓也,藤田雅章,井上仁喜,成田浩二.不整脈源性右室心筋症の診断基準を満たしたサルコイドーシスの一例.第36回北海道心・冠血管イメージング研究会,旭川,2016年7月30日.
  4. 4. 明上卓也.CTO entry point の判断に悩んだLAD CTOの1例.若手医師のための心臓・末梢血管インターベンションセミナー2016,札幌,2016年7月30日.
  5. 5. 明上卓也.A Case of RCA CTO.SLDC2016,札幌,2016年9月3日.
  6. 6. 本間恒章.右冠動脈入口部血栓の一例.第2回北海道Intervention Frontier,札幌,2016年10月29日.
  7. 7. 夏井宏征,本間恒章,舩津真希子,水上和也,佐藤 実.横隔膜複合筋活動電位(CMAP)測定における電極貼付位置に関する検討~Cryoballoonによる肺静脈隔離術において横隔神経障害を回避するために~.北海道循環器研究会2016,札幌,2016年12月17日.

講演

  1. 1. 明上卓也.SFA CTO Case 難渋したSFA入口部ステントない再閉塞例.末梢動脈疾患患者治療研究会,札幌,2016年6月23日.
  2. 2. 水上和也.Caudal35°穿刺法について.第1回 Device Implant Seminor in Sapporo,札幌,2016年6月24日.
  3. 3. 齋院康平.左室壁運動異常と心室頻脈を認めた61歳男性症例.第5回三角山循環器勉強会,札幌,2016年7月1日.
  4. 4. 明上卓也.A Case of ACS.英語でプレゼンしナイト!,札幌,2016年7月13日
  5. 5. 佐藤 実.クライオアブレーションの症例報告.アブレーション治療の進化-最適医療を展開するには-,札幌,2016年7月29日.
  6. 6. 佐藤 実.バルーンアブレーションの最新知見.アブレーション治療の進化-最適医療を展開するには-,札幌,2016年7月29日.
  7. 7. 明上卓也.PCIにおけるGuideLinerの有効性について.Sapporo Live Demonstration Course 2016,札幌,2016年9月2日.
  8. 8. 佐藤 実.不整脈治療 最近の話題.西区山の手・門前薬局合同循環器セミナー,札幌,2016年9月28日.
  9. 9. 武藤晴達.当院にてS-ICDを埋め込んだ1症例.第52回西札幌心臓勉強会,札幌,2016年11月15日.
  10. 10. 明上卓也.OFDI-冠動脈疾患を見える化する新たなアプローチ-.第52回西札幌心臓勉強会,札幌,2016年11月15日.
  11. 11. 明上卓也.院外心肺停止症例に対するビソノテープの使用経験.Interventionalist のためのβ遮断薬セミナーin札幌 2016,札幌,2016年11月22日.
  12. 12. 明上卓也.分岐部病変に対するUltimaster single Stenting Case Ultimaster culotte Stenting Case.Ultimaster DES small meeting,札幌,2016年12月7日.
  13. 13. 本間恒章.自宅退院することができた重症心不全の一例.第四回北海道心不全研究会,札幌,2017年1月21日.
  14. 14. 佐藤 実.心房細動治療 ~最近の話題~.不整脈治療 UPDATE 2017,札幌,2017年1月11日.
  15. 15. 佐藤 実.心房細動治療 ~最近の話題~.十勝循環器フォーラム,帯広,2017年1月20日.
  16. 16. 佐藤 実.心房細動治療 ~新たなる流れ~.心房細動症例におけるインターベンション後の抗凝固療法を考える~PCIとアブレーション~,函館,2017年2月3日.
  17. 17. 佐藤 実.心房細動アブレーション ~新たなる流れ~.道北心血管抗凝固療法セミナー,旭川,2017年2月10日.
  18. 18. 佐藤 実.心房細動治療の新たなる流れ.実地医家のための不整脈セミナー,札幌,2017年2月22日.

神経内科

著書

  1. 1. Niino M. Neuropsychological Aspects of Multiple Sclerosis. In: Kusunoki S, editor. Neuroimmunological Diseases. Berlin: Springer-Verlag GmbH, 2016: pp 123-33.
  2. 2. Niino M, Miyazaki Y. Chapter 9. Role of vitamin D in multiple sclerosis pathogenesis and therapy. In: Watson RR, Killgore WDS, eds., Nutrition and Lifestyle in Neurological Autoimmune Diseases: Multiple Sclerosis. San Diego: Academic Press, 2017: pp 71-80.
  3. 3. 藤木直人.貨幣状頭痛はどのような頭痛ですか?神経内科 Clinical Questions & Pearls 頭痛.鈴木則宏シリーズ監修,清水利彦編集.中外医学社,東京,p192-4 2016年刊.
  4. 4. 藤木直人.睡眠時頭痛はどのような頭痛ですか?神経内科 Clinical Questions & Pearls 頭痛.鈴木則宏シリーズ監修,清水利彦編集.中外医学社,東京,p195-7 2016年刊.
  5. 5. 藤木直人,保前英希.睡眠時頭痛症例のCase approach.神経内科 Clinical Questions & Pearls 頭痛.鈴木則宏シリーズ監修,清水利彦編集.中外医学社,東京,p201-3 2016年刊.
  6. 6. 藤木直人.巨細胞性頭痛による頭痛はどのように診断し,治療するのでしょうか?神経内科 Clinical Questions & Pearls 頭痛.鈴木則宏シリーズ監修,清水利彦編集.中外医学社,東京,p229-32 2016年刊.
  7. 7. 南 尚哉.自律神経作用薬.治療薬ハンドブック2017 薬剤選択と処方のポイント.高久史麿監修,じほう,東京,pp184-8, 2016年刊.
  8. 8. 新野正明.多発性硬化症.今日の治療指針2016,山口徹/北原光夫監修,医学書院 2016年刊 pp 949-51.
  9. 9. 新野正明,宮﨑雄生,菊地誠志.髄液免疫マーカー.アクチュアル脳・神経疾患の臨床 免疫性神経疾患 病態と治療のすべて,辻 省次・吉良潤一編集,中山書店 2016年刊 pp 75-8.
  10. 10. 新野正明,菊地誠志,宮﨑雄生.disease modifying drugは患者QOLを改善するか?アクチュアル脳・神経疾患の臨床 免疫性神経疾患 病態と治療のすべて,辻 省次・吉良潤一編集,中山書店 2016年刊 pp 530-2.
  11. 11. 宮﨑雄生,新野正明.B細胞・形質細胞・免疫グロブリンと液性免疫,補体.アクチュアル脳・神経疾患の臨床(免疫性神経疾患)病態と治療のすべて,辻 省次・吉良潤一編集,中山書店 2016年刊 pp 15-9.

総説

  1. 1. Niino M, Miyazaki Y. Radiologically isolated syndrome and clinically isolated syndrome. Clin Exp Neuroimmunol, 2017; 8 (Suppl. 1): 24-32.
  2. 2. Miyazaki Y, Niino M. Endogenous type I interferons and their regulators in multiple sclerosis. Clin Exp Neuroimmunol, 2017; 8 (Suppl. 1): 17-23.
  3. 3. 藤木直人.頭蓋内感染症による頭痛.診断と治療,2016; 104: 869-73.
  4. 4. 新野正明,宮﨑雄生.多発性硬化症の高次脳機能障害と認知リハビリテーション.最新医学,2016; 71: 1176-80.
  5. 5. 宮﨑雄生,新野正明.環境因子からみた免疫性神経疾患の病態.Modern Physician,2016; 36: 631-4.

原著

  1. 1. Misawa S, Sato Y, Katayama K, Nagashima K, Aoyagi R, Sekiguchi Y, Sobue G, Koike H, Yabe I, Sasaki H, Watanabe O, Takashima H, Nishizawa M, Kawachi I, Kusunoki S, Mitsui Y, Kikuchi S, Nakashima I, Ikeda S, Kohara N, Kanda T, Kira J, Hanaoka H, Kuwabara S, for the Japanese POEMS Syndrome for Thalidomide (J-POST) Trial Study Group. Safety and efficacy of thalidomide in patients with POEMS syndrome: a multicentre, randomized, double-blind, placebo-controlled trial. Lancet Neurol, 2016; 15: 1129-37.
  2. 2. Akaishi T, Suzuki Y, Imai T, Tsuda E, Minami N, Nagane Y, Uzawa A, Kawaguchi N, Masuda M, Konno S, Suzuki H, Murai H, Aoki M, Utsugisawa K. Response to treatment of myasthenia gravis according to clinical subtype. BMC Neurol, 2016; 16: 225.
  3. 3. Utsugisawa K, Nagane Y, Akaishi T, Suzuki Y, Imai T, Tsuda E, Minami N, Uzawa A, Kawaguchi N, Masuda M, Konno S, Suzuki H, Murai H, Aoki M. Early fast-acting treatment strategy against generalized myasthenia gravis. Muscle Nerve. 2017; 55: 794-801.
  4. 4. Nagane Y, Murai H, Imai T, Yamamoto D, Tsuda E, Minami N, Suzuki Y, Kanai T, Uzawa A, Kawaguchi N, Masuda M, Konno S, Suzuki H, Aoki M, Utsugisawa K. Social disadvantages associated with myasthenia gravis and its treatment: a multicentre cross-sectional study. BMJ Open, 2017; 7: e013278.
  5. 5. Nakamura Y, Matsushita T, Sato S, Niino M, Fukazawa T, Yoshimura S, Hisahara S, Isobe N, Shimohama S, Watanabe M, Yoshida K, Houzen H, Miyazaki Y, Yamasaki R, Kikuchi S, Kira J; Japan Multiple Sclerosis Genetics Consortium. Latitude and HLA-DRB1*04:05 independently influence disease severity in Japanese multiple sclerosis: a cross-sectional study. J Neuroinflammation, 2016; 13: 239.
  6. 6. Yamasaki R, Matsushita T, Fukazawa T, Yokoyama K, Fujihara K, Ogino M, Yokota T, Miyamoto K, Niino M, Nomura K, Tomioka R, Tanaka M, Kawachi I, Ohashi T, Kaida K, Matsui M, Nakatsuji Y, Ochi H, Fukaura H, Kanda T, Nagaishi A, Togo K, Mizusawa H, Murai H, Kira J. Efficacy of intravenous methylprednisolone pulse therapy in patients with multiple sclerosis and neuromyelitis optica. Mult Scler, 2016; 22: 1337-48.
  7. 7. Higuchi O, Nakane S, Sakai W, Maeda Y, Niino M, Takahashi T, Fukazawa T, Kikuchi S, Fujihara K, Matsuo H. Lack of KIR4.1 autoantibodies in Japanese patients with MS and NMO. Neurol Neuroimmunol Neuroinflamm. 2016; 3: e263.
  8. 8. Miyazaki Y, Niino M, Kanazawa I, Suzuki M, Mizuno M, Hisahara S, Fukazawa T, Takahashi E, Amino I, Ochi R, Minami N, Fujiki N, Doi S, Shimohama S, Terayama Y, Kikuchi S. Fingolimod suppresses bone resorption in female patients with multiple sclerosis. J Neuroimmunol, 2016; 298: 24-31.

学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. Miyazaki Y, Niino M, Kanazawa I, Suzuki M, Mizuno M, Hisahara S, Fukazawa T, Takahashi E, Amino I, Ochi R, Minami N, Fujiki N, Doi S, Kikuchi S. Fingolimod suppresses bone resorption in patients with multiple sclerosis. The 68th annual meeting of American Academy of Neurology, Vancouver, Canada, April 17, 2016.
  2. 2. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. CREB binding protein regulates interferon  signaling and interferon -mediated regulation of tumor necrosis factor  production from human monocytes. Annual Meeting of Federation of Clinical Immunology Societies, Boston, June 22, 2016.
  3. 3. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. CREB binding protein/p300 regulates interferon  signaling and interferon -mediated regulation of tumor necrosis factor  production by human monocytes. Sendai Conference 2016, Sendai, July 9, 2016.
  4. 4. 菊地誠志.パーキンソン病の運動症状と精神症状.第34回日本神経治療学会総会,米子,2016年11月3日.
  5. 5. 新野正明.多発性硬化症の遺伝要因・環境要因.第57回日本神経学会総会,神戸,2016年5月20日.
  6. 6. 新野正明.CIS・RISのフォローアップと治療のタイミング.第3回MSサマーカレッジ,神戸,2016年8月7日.
  7. 7. 新野正明,宮﨑雄生,網野 格,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,中村雅一,中野史人,秋本幸子,菊地誠志.フィンゴリモド中止に伴いMRIにてリバウンドを認めた多発性硬化症症例.第34回日本神経治療学会総会,米子,2016年11月5日.
  8. 8. Miyazaki Y, Niino M, Kanazawa I, Suzuki M, Mizuno M, Hisahara S, Fukazawa T, Takahashi E, Amino I, Ochi R, Minami N, Fujiki N, Doi S, Kikuchi S. Fingolimod suppresses bone resorption in patients with multiple sclerosis. 第57回日本神経学会学術大会,神戸,2016年5月19日.
  9. 9. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. CREB binding protein/p300 regulates interferon  signaling and interferon -mediated regulation of tumor necrosis factor  production by human monocytes. 第3回MSサマーカレッジ,神戸,2016年8月6日.
  10. 10. 宮﨑雄生.多発性硬化症,視神経脊髄炎の最新治療.第44回日本臨床免疫学会総会,東京,2016年9月9日.
  11. 11. 宮﨑雄生,新野正明,高橋恵里,網野 格,中野史人,中村雅一,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.I型インターフェロンによるBAFF誘導機構の研究.第28回日本神経免疫学会学術集会,長崎,2016年9月30日.
  12. 12. Miyazaki Y, Niino M. IRF9 and histone acetylation mediate type I interferon-induced BAFF expression in human monocytes. 第45回日本免疫学会学術集会,宜野湾,2016年12月6日.
  13. 13. 網野 格,中野史人,中村雅一,宮﨑雄生,秋本幸子,新野正明,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.80歳以上発症の重症筋無力症7症例の検討.第100回日本神経学会北海道地方会,札幌,2017年3月4日.
  14. 14. 大井博貴,南 尚哉,新野正明,馬場 麗,網野 格,秋本幸子,宮﨑雄生,藤木直人,土井静樹,菊地誠志,深澤俊行,西村洋昭,佐々木秀直.抗SRP(signal recognition particle)抗体陽性壊死性ミオパチーに直腸カルチノイドを合併した1例.第99回日本神経学会北海道地方会,札幌,2016年9月10日.
  15. 15. 京納正法,江上太基,中村雅一,新野正明,相馬広幸,加納崇裕,服部健史,網野 格,中野史人,宮﨑雄生,秋本幸子,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,佐々木秀直,菊地誠志.ステロイドが著効した傍腫瘍性小脳変性症の1例.第99回日本神経学会北海道地方会,札幌,2016年9月10日.
  16. 16. 大井博貴,南 尚哉,新野正明,馬場 麗,網野 格,秋本幸子,宮﨑雄生,藤木直人,土井静樹,菊地誠志,西村洋昭,佐々木秀直.Rectal Carcinoid and Necrotizing Myopathy with Anti-Signal Recognition Particle Antibodies.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.
  17. 17. 江上太基,中村雅一,新野正明,網野 格,中野史人,宮﨑雄生,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.ステロイドパルス療法が奏効した,傍腫瘍性小脳変性症-Lambert-Eaton症候群(PCD-LEMS)の1症例.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.

講演

  1. 1. 菊地誠志.パーキンソン病患者の精神世界~パーキンソン病の精神医学的側面~,岐阜,2016年6月16日.
  2. 2. 土井静樹.Musk抗体陽性MGに対するタクロリムスによる治療経験.Autoimmune Disease Seminar,札幌,2017年3月10日.
  3. 3. 藤木直人.CIDP維持療法治験に参加した1症例の長期経過.第6回北海道CIDP学術講演会,札幌,2017年2月17日.
  4. 4. 南 尚哉.MGに対する免疫グロブリン療法 急性増悪時と維持療法について.MG FORUM 2016 in TOKYO,東京,2016年7月23日.
  5. 5. 南 尚哉.多系統萎縮症(MSA)の症例提示と在宅支援.平成28年度神経・筋疾患研修会,札幌,2017年2月4日.
  6. 6. 新野正明.留学のすゝめ.留学奨励シンポジウム.第57回日本神経学会総会,神戸,2016年5月21日.
  7. 7. 新野正明.MSの治療-過去から今,今から未来へ-.北海道MS・NMO医療フォーラム,札幌,2016年6月4日.
  8. 8. 新野正明.ナタリズマブ.MS・NMO医療講演会,大阪,2016年6月5日.
  9. 9. 新野正明.MS治療開始と薬剤選択,切り替えのタイミング.多発性硬化症講演会,名古屋,2016年6月29日.
  10. 10. 新野正明.姿勢・歩行異常の診察と病変・疾患.平成28年度良質な医師を育てる研修,国立病院機構あきた病院,由利本荘,2016年7月30日.
  11. 11. 新野正明.CIS・RISのフォローアップと治療のタイミング.第3回MSサマーカレッジ,神戸,2016年8月7日.
  12. 12. 新野正明.認知症って何?物忘れとどう違うの?三角山フェスタ,札幌(北海道医療センター),2016年10月15日.
  13. 13. 新野正明.Tysabri中止後にMRI上PMLとMS再発の鑑別に苦慮した症例.Meet the Expert,東京,2016年10月22日.
  14. 14. 新野正明.日本の多発性硬化症の特徴を考察する.多発性硬化症全国講演会,東京,2016年11月13日.
  15. 15. 新野正明.MS診療における早期治療の重要性とDMD治療薬の使い分け.松本多発性硬化症講演会,松本,2016年12月6日.
  16. 16. 新野正明.MSにおいて疾患修飾薬はどのように選択するか?多発性硬化症Web講演会,2016年12月15日.
  17. 17. 新野正明.MSの診断.MS EXPERT SUMMIT,東京,2017年2月18日.
  18. 18. 新野正明.地域で診る認知症疾患への当院における取り組み~認知症疾患診断センターを通して~.さっぽろ認知症勉強会,札幌,2017年3月24日.
  19. 19. 宮﨑雄生.多発性硬化症の病態と治療.多発性硬化症を学ぼう,盛岡,2016年6月17日.
  20. 20. 宮﨑雄生.MSとNMOの急性期治療.第5回みんなで考える多発性硬化症,盛岡,2016年6月18日.
  21. 21. 宮﨑雄生.多発性硬化症に伴う骨粗鬆症の治療.第4回北海道74会,札幌,2016年10月1日.

精神科

原著

  1. 1. 松永 力.精神科医の立場からみた精神科身体合併症医療.医療,2016; 70(10): 404-7.

講演

  1. 1. 1. 伊東あかね.抑うつのケア.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年7月4日.
  2. 2. 山本順子.一般病棟での向精神薬の使い方.協友研修医談話会,小樽,2016年10月14日.
  3. 3. 松永 力.精神疾患を抱える患者の救急搬送、その対応と連携.第191回札幌市消防局救急活動事例研究会,札幌,2017年2月13日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 伊東あかね,山本順子,古高陽一,松永 力.高カルシウム血症が原因で精神症状を呈した症例の後方視的検討.北海道精神神経学会第130回例会,札幌,2016年12月11日.
  2. 2. 山本順子,松永 力,伊東あかね,古高陽一.悪性緊張病の一例.北海道精神神経学会第130回例会,札幌,2016年12月11日.
  3. 3. 古高陽一,山本順子,伊東あかね,松永 力,南 尚哉.重症筋無力症を背景に治療に難渋したアカシジアの一例.北海道精神神経学会第130回例会,札幌,2016年12月11日.

小児科

著書

  1. 1. 長尾雅悦.8先天代謝異常 1アミノ酸代謝異常症 9高メチオニン血症.小児慢性特定疾病—診断の手引き.日本小児科学会監修 小児慢性特定疾病—診断の手引き.診断と治療社 2016; 538-9.
  2. 2. 長尾雅悦.8先天代謝異常 1アミノ酸代謝異常症 21シスチン尿症.日本小児科学会監修 小児慢性特定疾病—診断の手引き.診断と治療社 2016; 550.

総説

  1. 1. 長尾雅悦.Ⅱ.先天代謝異常−5 高メチオニン血症 小児疾患診療のための病態生理3.『小児内科』『小児外科』編集委員会共編 小児内科.2016; 48(増刊号): 64-6.
  2. 2. 田中藤樹.「目で見る遺伝医学」シリーズNo.9 先天代謝異常症と新生児マススクリーニング.医療.2016; 70(12): 515-9.

原著

  1. 1. 長尾雅悦,田中藤樹,小杉山清隆.新生児タンデムマススクリーニング陽性症例-その診断とフォローアップ-.札幌市医師会医学会誌,2016; 41: 71-2.
  2. 2. 菅原雅哉,吉永美和,手塚美智子,斉藤翔太,花井潤師,野町祥介,濱谷和代,木田 潔,長尾雅悦,田中藤樹,小杉山清隆.新生児マススクリーニング代謝異常症検査結果(2015年度).札幌市衛研年報,2016; 43: 68-72.
  3. 3. Nanishi E, Hoshina T, Takada H, Ishimura M, Nishio H, Uehara T, Mizuno Y, Hasegawa S, Ohga S, Nagao M, Igarashi M, Yajima S, Kusumoto Y, Onishi N, Sasahara Y, Yasumi T, Heike T, Hara T. A nationwide survey of common viral infections in childhood patients with primary ummunodeficiency diseases. J Infect. 2016; 4: 358-68.
  4. 講演

    1. 1. 荒木義則.ミゾリビンをファーストラインとする小児頻回再発型ネフローゼ症候群治療へ.第26回北海道小児腎臓病研究会,札幌,2016年10月15日.
    2. 2. 田中藤樹.骨髄移植後も後弯進行が著しいHurler病兄弟例.ムコ多糖症フォーラム2016,東京,2016年7月9日.
    3. 3. 田中藤樹,重冨浩子,長尾雅悦.タンデムマス・スクリーニング検査での疑問を解決しよう.アミノ酸代謝異常症のタンデムマススクリーニング,第43回日本マス・スクリーニング学会,札幌,2016年8月26日.
    4. 4. 荒木義則.小児腎臓病の病態生理と学校生活での注意点.札幌市教育委員会平成28年度連携研修講演会,札幌,2016年9月30日.
    5. 5. 田中藤樹.Fabry病の早期診断のために.ファブリー病セミナーin千歳,千歳,2016年9月15日.
    6. 6. 田中藤樹.プロピオン酸血症におけるカルニチンの効果について.カルニチン・カンファレンス 2016,札幌,2016年12月3日.
    7. 7. 長岡由修.小児の発熱と痙攣.院内研修医レクチャー2016,札幌,2016年12月2日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. Shigetomi H, Tanaka T, Morii M, Nagao M. New indexes of neonatal tandem mass-screening for early detection of citrin deficiency. The 13th International Congress of Human Genetics, Kyoto, April 3-7, 2016.
    2. 2. 長岡由修,榊原菜々,荒木義則,小川弥生.1型糖尿病合併ネフローゼ症候群のシクロスポリン治療後に生じた腎病理変化.第119回日本小児科学会学術集会,札幌,2016年5月13-15日.
    3. 3. 田中藤樹,重冨浩子,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦.偽性副甲状腺機能低下症の1例.第119回日本小児科学会学術集会,札幌,2016年5月13-15日.
    4. 4. 長岡由修,榊原菜々,荒木義則,石井 玲,竹内孝子,鎌崎穂高.難治性頻回再発型ネフローゼ症候群に合併した1型糖尿病の女児例.第18回北海道小児糖尿病研究会,札幌,2016年6月18日.
    5. 5. 荒木義則,長岡由修,榊原菜々.ミゾリビンをファーストラインとする小児頻回再発型ネフローゼ症候群治療のススメ.第59回日本腎臓学会学術総会,横浜,2016年6月17-19日.
    6. 6. 荒木義則,長岡由修,榊原菜々.ミゾリビンをファーストラインとする小児頻回再発型ネフローゼ症候群治療へ.第51回日本小児腎臓病学会学術集会,名古屋,2016年7月7-9日.
    7. 7. 荒木義則,長岡由修,長尾雅悦,岡積義雄.病院併設型病弱養護学校の役割と必要性 ~北海道医療センター併設山の手養護学校について~.第51回日本小児腎臓病学会学術集会,名古屋,2016年7月7-9日.
    8. 8. 長岡由修,榊原菜々,荒木義則,西中一幸,森 崇寧.繰り返す尿路感染症を契機に診断した続発性腎性尿崩症の 1 例.第51回日本小児腎臓病学会学術集会,名古屋,2016年7月7-9日.
    9. 9. 長岡由修,榊原菜々,荒木義則,尾田高志,小川弥生.溶連菌感染後急性糸球体腎炎の合併と考えられる紫斑病性腎炎の1例.第46回日本腎臓学会東部学術大会,東京,2016年10月7-8日.
    10. 10. 長岡由修,荒木義則,長谷山圭司,髙山留美子,渡邊年秀.重症脳症を合併し長期間の腎代替療法を要した溶血性尿毒症症候群の1例.第26回北海道小児腎臓病研究会,札幌,2016年10月15日.
    11. 11. 田中藤樹,重冨浩子,森井麻祐子,長尾雅悦.骨髄移植後も後弯進行が著しいHurler病兄弟例.第58回日本先天代謝異常学会総会,東京,2016年10月27-29日.
    12. 12. 田中藤樹,重冨浩子,東梅ひろみ,榊原菜々,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦,北潟谷隆.シトリン欠損症~77歳で成人発症2型シトルリン血症(CTLN2)を発症した1例.日本小児科学会北海道地方第298回例会,札幌,2017年2月26日.
    13. 13. 重冨浩子,田中藤樹,東梅ひろみ,榊原菜々,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦,肥田時征,斎藤哲哉.早期治療介入した色素失調症の新生児例.日本小児科学会北海道地方第298回例会,札幌,2017年2月26日.
    14. 14. 榊原菜々,荒木義則,長岡由修,小原敏生.ステロイド依存性ネフローゼ症候群(SDNS)に対してシクロフォスファミド(CPA)を投与した8症例の検討.日本小児科学会北海道地方第298回例会,札幌,2017年2月26日.
    15. 15. 京納正法,重冨浩子,田中藤樹,東梅ひろみ,榊原菜々,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦,鎌田有珠.コッホ現象を契機に発見された母子感染による乳児肺結核.日本小児科学会北海道地方第298回例会,札幌,2017年2月26日.

    研究会

    1. 1. 東梅ひろみ,重冨浩子,田中藤樹,榊原菜々,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦.サラセミア家系に見られた遷延性黄疸の1例.第35回山の手小児科カンファレンス,札幌,2017年1月26日
    2. 2. 重冨浩子,田中藤樹,東梅ひろみ,榊原菜々,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦.軟部腫瘍診断へのアプローチ.第36回山の手小児科カンファレンス,札幌,2017年1月26日.
    3. 3. 京納正法,重冨浩子,田中藤樹,東梅ひろみ,榊原菜々,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦,鎌田有珠.コッホ現象を契機に発見された母子感染による乳児肺結核.第36回山の手小児科カンファレンス,札幌,2017年1月26日.

    外科・呼吸器外科

    講演

    1. 1. 髙橋宏明.乳がんのはなし.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年10月7日.
    2. 2. 髙橋宏明.西区のがん罹患率、死亡率を減らすためにできること.第2回西区がん診療セミナー,札幌,2016年9月.
    3. 3. 髙橋宏明.大腸がんで人工肛門(ストマ)を造設する時.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年3月22日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 植村一仁,伊藤美夫,高橋宏明,渋谷一陽,大平将史,大坂喜彦,本間直健.化学療法施行中に発症した消化管穿孔、手術症例の検討.第116回日本外科学会定期学術集会,大阪,2016年4月14-16日.
    2. 2. 植村一仁,高橋宏明,三野和宏,太田拓児,志智俊介,大坂喜彦,本間直健.超高齢者に対する癌治療 その適応と限界(結腸・直腸)超高齢者(85歳以上)の大腸癌手術症例の検討.第78回日本臨床外科学会総会,東京,2016年11月24-26日.
    3. 3. 植村一仁,高橋宏明,三野和宏,太田拓児,志智俊介.肉眼的他臓器浸潤大腸癌に対する腹腔鏡下大腸切除術の治療成績.第29回日本内視鏡外科学会総会,横浜,2016年12月8-10日.
    4. 4. 渋谷一陽,大平将史,本間直健,植村一仁,大坂喜彦,高橋宏明,伊藤美夫.当科における腹腔鏡下結腸切除術に対するERASの導入と初期治療成績.第71回日本消化器外科学会総会,徳島,2016年7月14-16日.
    5. 5. 大平将史,渋谷一陽,植村一仁,高橋宏明,本間直健,大坂喜彦,伊藤美夫.単孔式腹腔鏡下胆嚢摘出術における手術操作性の術前予測と検討.第71回日本消化器外科学会総会,徳島,2016年7月14-16日.
    6. 6. 大平将史,渋谷一陽,本間直健,植村一仁,高橋宏明,大坂喜彦,伊藤美夫.手術操作性とコストを意識した単孔式腹腔鏡下虫垂切除術.第78回日本臨床外科学会総会,東京,2016年11月24-26日.
    7. 7. 太田拓児,三野和宏,志智俊介,植村一仁,高橋宏明.腹腔鏡下鼡径ヘルニア修復術後に発症した腸閉塞の1例.第105回北海道外科学会,札幌,2016年10月29日.
    8. 8. 小塚陽介,高橋宏明,植村一仁,三野和宏,太田拓児,志智俊介,大坂喜彦,本間直健,畑中佳奈子.結核性腸腰筋膿瘍に対して腹腔鏡下にドレナージを施行した1例.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    9. 9. 小塚陽介,太田拓児,志智俊介,三野和宏,植村一仁,高橋宏明,大坂喜彦,本間直健,畑中佳奈子.結核性腸腰筋膿瘍に対して腹腔鏡下に診断・ドレナージを施行した1例.第110回日本臨床外科学会北海道支部例会,札幌,2016年12月3日.
    10. 10. 市村健太郎,太田拓児,志智俊介,三野和宏,植村一仁,畑中加奈子,松野吉宏,高橋宏明.腸結核による回盲部狭窄に対し腹腔鏡下回盲部切除を施行した2例.第106回北海道外科学会,札幌,2017年2月4日.

    心臓血管外科

    原著

    1. 1. Okada M, Handa N, Onohara T, Okamoto M, Yamamoto T, Shimoe Y, Yamashita M, Takahashi T, Kishimoto J, Mizuno A, Kei J, Nakai M, Sakaki M, Suhara H, Kasashima F, Endo M, Nishina T, Furuyama T, Kawasaki M, Iwata K, Marumoto A, Urata Y, Sato K, Ryugo M, National Hospital Organization Network Study Group for Abdominal Aortic Aneurysm in Japan. Late Sac Behavior after Endovascular Aneurysm Repair for Abdominal Aortic Aneurysm. Ann Vasc Dis, 2016; 9(2): 102–7.

    症例報告

    1. 1. 上野明子,草嶋倫代,村上忠司,吉本公洋.高齢者糖尿病症例で、インスリン治療中にみられたアダムス・ストークス症候群の1例.旭川市立病院医誌,2016; 48: 15-8.
    2. 2. 井上 望,石橋義光,川崎正和,森本清貴,國重英之,七戸康夫,硲 光司,佐藤智洋.心肺蘇生後の合併症で心タンポナーデを発症し外科的治療にて救命し得た2症例.日本集中治療医学会機関誌,2016年11月17日採択.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 井上 望,石橋義光,川崎正和,吉本公洋,國重英之.AmplatzerTM Vascular Plugによる内腸骨動脈塞栓術が有効であったEVAR施行の2例.第116回日本循環器学会北海道地方会,札幌,2016年11月26日.
    2. 2. 國重英之,石橋義光,川崎正和,吉本公洋、井上 望.左心室内血栓による急性左心不全を呈し手術治療を施行した1症例.第106回北海道外科学会,札幌,2017年2月4日.

    講演・研究会

    1. 1. 川崎正和.静脈疾患の診療.北海道血管検査法研究会「第10回セミナー」,札幌,2016年8月21日.
    2. 2. 川崎正和.静脈疾患の診療.第11回札幌VASCULAR Meeting,札幌,2016年10月8日.
    3. 3. 川崎正和.Amplatzer Vascular Plugを併用してEVARを施行した腸骨動脈瘤を伴う腹部大動脈瘤の2例.第11回札幌VASCULAR Meeting,札幌,2016年10月8日.
    4. 4. 吉本公洋.内視鏡下静脈採取法 Vein Harvesting System FREIBURG (KARL STORZ AG)を用いて.榊原記念病院講演会,東京,2016年11月2日.
    5. 5. 武智愛梨,川崎正和,小林めぐ美,渡辺涼介,加藤菜穂,早乙女和幸.術前の血管超音波検査が有用であったAngio-Seal®使用後総大腿動脈狭窄病変の1例.北海道CVT連絡会 第4回脈管研究会,札幌,2016年11月5日
    6. 6. 川崎正和,石橋義光,吉本公洋,國重英之,井上 望.EVAR後の腰動脈からのType Ⅱ Endoleakによる瘤径拡大にてDVTを発症した超高齢者の1例.第12回札幌VASCULAR Meeting,札幌,2017年3月4日.

    脳神経外科

    原著

    1. 1. 下田祐介,長内俊也,寺坂俊介,小林浩之,山口 秀,遠藤将吾,畑中佳奈子,寳金清博.髄膜腫の術前塞栓の有用性—エンボスフィア®の使用経験.脳神経外科,2016; 44: 555-60.
    2. 2. Kurisu K, Osanai T, Kazumata K, Nakayama N, Abumiya T, Shichinohe H, Shimoda Y, Houkin K. Ultrasound-guided Femoral Artery Access for Minimally Invasive Neuro-intervention and Risk Factors for Access Site Hematoma. Neurol Med Chir (Tokyo). 2016; 56: 745-52.
    3. 3. Hokari M, Kazumara K, Nakayama N, Ushikoshi S, Sugiyama T, Asaoka K, Uchida K, Shimbo D, Itamoto K, Yokoyama Y, Isobe M, Imai T, Osanai T, Houkin K. Treatment of recurrent intracranial aneurysms after clipping: A report of 23 cases and a reiew of the literature. World Neurosurg. 2016; 92: 434-44.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. Shimoda Y. Novel Large Cerebral Aneurysm Model Rat with Intraperitoneal Beta-AminoPropioNitril-Fumarate. 5th Mt.Bandai & Pan-Pacific Joint Neurosurgical Convention 2016, Phnom Penh, Cambodia, April 9, 2016.
    2. 2. 下田祐介.大型脳動脈瘤モデルラットの確立へむけて.第41回日本脳卒中学会学術総会,札幌,2016年 4月.
    3. 3. 下田祐介.Hereditary hemorrhagic telangiectasiaに合併したde novo AVM.HHT研究会,東京,2016 年6月.
    4. 4. 下田祐介.脳神経の解剖と生理.日本ヒューマン・ナーシング研究学会,札幌,2016年10月.
    5. 5. 下田祐介.脳卒中の病態と最新の治療.日本ヒューマン・ナーシング研究学会,札幌,2016年10月.
    6. 6. 下田祐介.動脈解離によるくも膜下出血に対して急性期にstent assisted coil embolization を実施した2例.第77回日本脳神経外科学会北海道支部会,札幌,2016年9月24日.
    7. 7. 下田祐介.内頚動脈C2未破裂瘤の手術治療成績の検討 -直達手術と血管内治療との比較-.第75回日本脳神経外科学会学術総会,福岡,2016年9月30日.
    8. 8. 下田祐介.動脈解離によるくも膜下出血に対して急性期にstent assisted coil embolization を実施した2例.第17回日本脳神経血管内治療学会北海道支部会,札幌,2016年10月.
    9. 9. 下田祐介.内頚動脈C2未破裂瘤の手術治療成績の検討 -直達手術と血管内治療との比較-.第32回日本脳神経血管内治療学会学術総会,神戸,2016年11月.
    10. 10. 牛越 聡.Galenic dural arteriovenous fistulaの3症例.第32回日本脳神経血管内治療学会学術総会,神戸,2016年11月.
    11. 11. 牛越 聡.硬膜動静脈瘻の1症例.第一回Hokkaido Dural AVF Semina,札幌,2017年1月.
    12. 12. 下田祐介.内頚動脈C2未破裂瘤の手術治療成績の検討 -直達手術と血管内治療との比較-.第46回日本脳卒中の外科学会学術総会,大阪,2017年3月.
    13. 13. 牛越 聡.破裂椎骨脳底動脈解離性動脈瘤に対するステント併用コイル塞栓術.第46回日本脳卒中の外科学会学術総会,大阪,2017年3月.
    14. 14. 下田祐介.再治療を要した母血管閉塞の2例.第78回日本脳神経外科学会北海道支部会,札幌,2017年3月.

    泌尿器科

    原著

    1. 1. 國島康晴,笹村啓人,松木雅裕,井上隆太,武居史泰,舛森直哉,福多史昌,村中貴之,京田有樹,佐藤俊介,鰐渕 敦,宮本慎太郎,田端秀敏,竹山 康,島 正樹,高柳明夫.単一術者による腹腔鏡下腎部分切除術の臨床的検討.帯広協会医誌,2016; 1: 13-9.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 國島康晴,笹村啓人,七戸康夫,硲 光司,塩谷信喜,富田明子.尿路結石による閉塞性腎盂腎炎が原因で敗血症性ショックに至った症例の臨床的検討.第104回日本泌尿器科学会総会,仙台,2016年4月24日.
    2. 2. 國島康晴,笹村啓人,小林 皇,広部恵美,淸水 崇.当科における尿管ステント留置症例の臨床的検討.第399回日本泌尿器科学会北海道地方会,旭川,2016年9月24日.
    3. 3. 國島康晴,小林 皇,淸水 崇,広部恵美.当科における尿管ステント留置症例の臨床的検討.第30回日本泌尿器科内視鏡学会,大阪,2016年11月19日.
    4. 4. 笹村啓人,國島康晴,西山典明,堀 正和,坂田耕一.前立腺癌に対する強度変調放射線治療(IMRT)の検討.第68回西日本泌尿器科学会総会,下関,2016年11月26日.

    耳鼻咽喉科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 今井 聡,鈴木章之.当科における急性喉頭蓋炎症例の検討.第215回日本耳鼻咽喉科学会北海道地方部会,札幌,2017年3月.

    婦人科

    講演

    1. 1. 齋藤裕司.卵巣腫瘍のおはなし.札幌産婦人科医会主催 家庭医学講座,札幌,2016年6月18日.
    2. 2. 齋藤裕司.卵巣腫瘍のおはなし.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年6月21日.
    3. 3. 齋藤裕司.当科における輸血拒否患者に対する婦人科手術.札幌市西区手稲区産婦人科講演会,札幌,2016年7月27日.
    4. 4. 内田亜紀子.分子標的治療薬ベバシズマブ使用の経験.第3回西区がん診療セミナー,札幌,2016年11月16日.
    5. 5. 大隅大介.5年間のReduced Port Surgeryを総括して.札幌産婦人科勤務医会,札幌,2016年11月24日.
    6. 6. 齋藤裕司.子宮頸部リンパ上皮腫様癌.第37回北海道臨床細胞学会『スライドセミナー』,札幌,2016年11月27日.
    7. 7. 大隅大介.婦人科手術と画像診断.北海道放射線科懇話会,札幌,2017年1月20日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1.内田亜紀子,大隅大介,木村広幸,齋藤裕司.85歳以上の超高齢者に対する腹腔鏡手術の検討.第56回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会,長崎,2016年9月1日.
    2. 2.大隅大介,内田亜紀子,木村広幸,齋藤裕司.TLHの術後癒着に対する孝察、〜腹膜非縫合、癒着防止剤使用〜.第56回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会,長崎,2016年9月1日.
    3. 3.齋藤裕司,内田亜紀子,大隅大介,木村広幸.後期高齢者悪性腫瘍患者に対する治療戦略、〜Tumor dormancy理論に基づいた治療が有意義であった婦人科悪性腫瘍2症例〜.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    4. 4.内田亜紀子,大隅大介,木村広幸,齋藤裕司.再発子宮頸癌に対するベバシズマブ使用の経験.第56回北海道婦人科癌化学療法談話会,札幌,2017年2月18日.

    皮膚科

    著書

    1. 1. 廣﨑邦紀.皮膚と保湿〜皮膚はどのようにして適切な湿潤環境を維持するのか.WOC Nursing,2016; 3(7): 13-9.

    講演

    1. 1. 廣﨑邦紀,磯貝善蔵,入澤亮吉,大塚正樹,門野岳史,古賀文二,藤原 浩.ガイドラインに基づく褥瘡の予防・ケア・治療.日本皮膚科学会総会,京都,2016年6月.
    2. 2. 廣﨑邦紀.皮膚のウイルス感染症 とくに帯状疱疹、ヘルペスを中心に いい皮膚の日 市民公開講座.日本臨床皮膚科医会,札幌,2016年11月.
    3. 3. 廣﨑邦紀.褥瘡および褥瘡と間違えやすい皮膚疾患を中心に.札幌医科大学褥瘡委員会学習会, 札幌,2016年11月.
    4. 4. 廣﨑邦紀.乾癬と生物学的製剤 〜使用経験から見えるもの〜 札幌乾癬治療のこれから.札幌,2017年1月.
    5. 5. 廣﨑邦紀.陰圧閉鎖療法.札幌創傷研究会,札幌,2017年2月.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 福田朝子,廣﨑邦紀.異なる2剤で同部位に蜂窩織炎様の皮疹を呈したNonpigmenting fixed drug eruptionの1例.第407回日本皮膚科学会北海道地方会,札幌,2016年9月.
    2. 2. 小川莉英,福田朝子,廣崎邦紀,前田和男.頸部にみられた肥満細胞腫の1例.第408回日本皮膚科学会北海道地方会,札幌,2016年12月.
    3. 3. 小川莉英,高橋宏征,廣崎邦紀,柴崎跡也,宮本謙玄.水疱性類天疱瘡に対してIVIg療法が有効であった2例.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.

    麻酔科

    著書

    1. 1. 藤本一弘.第3章 様々な状況での鎮静.2.カテーテル検査室.あらゆる場面で使える鎮静・鎮痛Q&A96.安宅一晃編 羊土社,東京 p159-72,2016年刊.

    原著

    1. 1. 太田みさき,藤本一弘.気管腕頭動脈瘻2症例の蘇生および麻酔経験.臨床麻酔,2017; 41(1):  33-5.

    講演

    1. 1. 太田みさき,藤本一弘.脂肪乳剤投与を行った局所麻酔薬中毒の一例.5号線沿い麻酔科懇話会,札幌,2016年7月.
    2. 2. 藤本一弘.輪状甲状膜穿刺後の酸素投与について-CVCIに陥った症例から-.5号線沿い麻酔科懇話会,札幌,2016年7月.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 藤本一弘.ワークショップ1 DAM実践セミナー・インストラクター.第44回日本歯科麻酔学会,札幌,2016年10月.
    2. 2. 藤本一弘.DAM(Difficult Airway Management:困難気道管理)ワークショップ・インストラクター.日本臨床麻酔学会第36回大会,高知,2016年11月.

    救急科

    著書

    1. 1. 七戸康夫.救急医療における死因診断の問題とAi:想定外の所見とその対応も含めて-救急医療におけるAiの問題とピットフォール.インナービジョン,2017; 1: 46-7.
    2. 2. 七戸康夫.救急医療とAi.救急医学 2016年9月臨時増刊号,2016; 40(10): 1348-58.

    講演

    1. 1. 七戸康夫.勤医協中央病院Aiガイドライン策定に向けての多職種勉強会.勤医協中央病院「Ai勉強会」,札幌,2016年4月15日.
    2. 2. 七戸康夫.救急医療におけるAiの意義~医療事故調査制度の話題を含め~.北海道外傷研究会2016,札幌,2016年6月3日.
    3. 3. 七戸康夫.日本版ARDS診療ガイドラインにおけるエラスポールの位置付け.自衛隊中央病院 救急科診療,東京,2016年5月20日.
    4. 4. 七戸康夫.死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学.日本医師会 平成28年度死亡時画像診断(Ai)研修会,東京,2016年7月9-10日.
    5. 5. 七戸康夫.救急医療とAi(Autopsy imaging)~死因究明と医療事故~.遠軽厚生病院 第6回オホーツク医療研修セミナー,遠軽,2016年7月27日.
    6. 6. 七戸康夫.地域救急医療を継続するための3つの教育~solo救急医の役割~.名寄市立総合病院 救急医療講演会,名寄,2016年9月1日.
    7. 7. 七戸康夫.医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会,名寄,2016年9月27日.
    8. 8. 七戸康夫.医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会,北見,2016年10月6日.
    9. 9. 七戸康夫.Glycemic Control in Critical Care.医療法人禎心会 救急医療研修会,札幌,2016年10月13日.
    10. 10. 七戸康夫.変遷する災害医療~DMATから地域医療の継続まで~.北海道国民健康保険団体連合会 平成28年度北海道国保診療施設連絡協議会研修会,札幌,2016年10月29日.
    11. 11. 七戸康夫.医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会,滝川,2016年11月15日.
    12. 12. 七戸康夫.医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会,釧路,2017年3月16日.
    13. 13. 硲 光司,深澤知美ほか.心肺蘇生法講習会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年6月10日.
    14. 14. 硲 光司,深澤知美ほか.心肺蘇生法講習会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年9月29日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 硲 光司,御村光子,山澤 弦,佐々木英昭,宮本奈穂子,杉本玲緒奈,浦濱 聡.難治性の腰下肢痛に対し,皮下刺激電極が奏功したFBSSの4症例.日本ペインクリニック学会第50回大会,横浜,2016年7月7-9日.
    2. 2. 七戸康夫.救急医療と事故調査制度~Aiが明らかにするものは何か?~,シンポジウム「医療事故調査制度とAi~開始から10か月を経て~」.第14回オートプシー・イメージング(Ai)学会 学術総会,新潟,2016年8月27-28日.
    3. 3. 馬場周平,七戸康夫,富田明子,湯澤寛尚,塚本祐己,塩谷信喜,硲 光司.心室細動を契機に診断され後遺症を残さず回復したBrugada症候群の1例.第40回北海道救急医学会学術集会,帯広, 2016年10月22日.
    4. 4. 齊院康平,七戸康夫,硲 光司,塩谷信喜,富田明子.高度肥満症を基礎とした呼吸不全に対してNIPPVが有効であった2例.第40回北海道救急医学会学術集会,帯広,2016年10月22日.
    5. 5. 富田明子,塩谷信喜,硲 光司,七戸康夫,松永 力,伊東あかね,古高陽一,山本順子.身体疾病合併精神科病棟を有する救命救急センターの精神科救急における役割について.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.
    6. 6. 馬場周平,七戸康夫,富田明子,湯澤寛尚,塩谷信喜,硲 光司.後頚部痛、右肩痛、発熱を主訴に救急搬送されたCrowned dens syndrome(CDS)の1例.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    7. 7. 富田明子,塩谷信喜,硲 光司,七戸康夫.身体合併症に特化した精神科病床は、精神科救急医療の諸問題を解決する.第44回日本救急医学会総会・学術集会,東京,2016年11月17-19日.
    8. 8. 七戸康夫.腹臥位人工呼吸の現状、企画セミナー14 ARDSの最新情報.第44回日本集中治療医学会学術集会,札幌,2017年3月9-11日.
    9. 9. 富田明子,塩谷信喜,硲 光司,藤本一弘,七戸康夫.血液浄化療法が奏功し救命しえたカフェイン中毒の一例.第44回日本集中治療医学会学術集会,札幌,2017年3月9-11日.

    整形外科

    著書

    1. 1. 伊東 学.先端医療.最小侵襲椎体椎間板掻爬洗浄術.今日の整形外科治療指針.第7版.編集:土屋弘之,紺野慎一,田中康仁,田中 栄,松田秀一.医学書院.pp548,2016.
    2. 2. 伊東 学.編集.特集:椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・脊椎椎体骨折.整形外科看護.2016; 21: 1170-218.

    原著

    1. 1. 伊東 学.骨粗鬆症性椎体圧潰による遅発性麻痺の病態と手術治療選択.Spine Surgery,2016; 30(1): 104-6.
    2. 2. 伊東 学.誌上フォーラム(第7回):神経症状を有する骨粗鬆症性椎体骨折の治療方針.Spine Surgery,2016; 30(1): 69-82.
    3. 3. Akazawa T, Murata M, Minamida Y, Kabir A, Ito M, Sakamoto M, Nakajima T. Interface function and cefazolin-absorption-release characteristics of hydroxyapatite granules modified by supersonic treatment techniques. Key Engineering Materials, 2016; 696: 265-70.
    4. 4. Murata M, Akazawa T, Kabir A, Minamida Y, Shakya M, Nagayasu H, Yamada K, Ito M, Sakamoto M, Matsumoto T, Nakajima T. Highly porous beta-TCP block with triple pore structure in rat subcutaneous tissue and sheep iliac critical bone defect. Key Engineering Materials, 2016; 696: 187-91.
    5. 5. 伊東 学.側弯症手術―術式の進歩と改善点―.後方矯正固定術:Simultaneous double rod rotation法.関節外科,2016; 35: 690-5.
    6. 6. 伊東 学,中山 央,黒木 圭.脊椎感染症に対する後側方鏡視下掻爬洗浄術の現状と課題.北海道整形災害外科学会雑誌,2016; 58(1): 38-43.
    7. 7. 伊東 学,高畑雅彦,須藤英毅,金田清志,佐藤栄修,岩崎倫政.骨粗鬆症性椎体圧潰による遅発性神経麻痺の病態と治療:前方法vs後方法.日本整形外科学会誌,2016; 90: 577-83.
    8. 8. Tanaka S, Yoshida A, Kono S, Oguma T, Hasegwa K, Ito M. Effectiveness of elcatonin for alleviating pain and inhibiting bone resorption in patients with osteoporotic vertebral fractures. J Bone Miner Res. In press.
    9. 9. Fujibayashi S, Kawakami N, Asazuma T, Ito M, Mizutani J, Nagashima H, Nakamura M, Sairyo K, Takemasa R, Iwasaki M. Complications Associated with Lateral Interbody Fusion: Nationwide Survey of 2998 Cases During the First Two Years of Its Use in Japan. Spine (Phila Pa 1976). In press.
    10. 10. Kabir MA, Murata M, Akazawa T, Kusano K, Yamada K, Ito M. Evaluation of perforated demineralized dentin scaffold on bone regeneration in critical-size sheep iliac defects. Clin Oral Implants Res. In press.
    11. 11. Kokabu T, Sudo H, Abe Y, Ito M, Ito YM, Iwasaki N. Effects of Multilevel Facetectomy and Screw Density on Postoperative Changes in Spinal Rod Contour in Thoracic Adolescent Idiopathic Scoliosis Surgery. PLoS One. 2016; 11: e0161906.
    12. 12. Samartzis D, Cheung JP, Rajasekaran S, Kawaguchi Y, Acharya S, Kawakami M, Satoh S, Chen WJ, Park CK, Lee CS, Foocharoen T, Nagashima H, Kuh S, Zheng Z, Condor R, Ito M, Iwasaki M, Jeong JH, Luk KD, Prijambodo B, Rege A, Jahng TA, Luo Z, Tassanawipas W, Acharya N, Pokharel R, Shen Y, Ito T, Zhang Z, Aithala P J, Kumar GV, Jabir RA, Basu S, Li B, Moudgil V, Goss B, Sham P, Williams R. Critical Values of Facet Joint Angulation and Tropism in the Development of Lumbar Degenerative Spondylolisthesis: An International, Large-Scale Multicenter Study by the AOSpine Asia Pacific Research Collaboration Consortium. Global Spine J. 2016; 6: 414-21.
    13. 13. 中山 央,伊東 学,黒木 圭,筌場大介.脊椎後方固定術後感染症に対してバンコマイシン混合リン酸カルシウム骨ペーストを用い後方単独再建術を施行した1例.北整災誌,2017; 58: 213-9.
    14. 14. 山崎修司.誌上シンポジウム「北海道における足の外科」.創外固定の足部疾患治療への応用.北海道整形災害外科学会雑誌,2016; 57(2): 246-51.

    症例報告

    1. 1. 鈴木裕貴,内田 淳,笹沢史生,山崎修司,門司順一,小野寺智洋,岩崎倫政.多数回の骨折を繰り返した糖尿病性足部シャルコー関節の治療経験.日本足の外科学会雑誌,2016; 37: 367-70.

    講演

    1. 1. Ito M. Pediatric deformity: Risk management in pediatric deformity surgery-current state of art. SRS World Wide Conference&30th Annual meeting of ASSICON, Hyderabad, India. January 26-27, 2017.
    2. 2. Ito M. Pseudarthrosis: My worst case. SRS World Wide Conference&30th Annual meeting of ASSICON, Hyderabad, India. January 26-27, 2017.
    3. 3. Ito M. Anterior Surgery for the Thoracolumbar Spine. Advanced Complex Spine Course, Bangkok, Thailand, July 5-6, 2016.
    4. 4. Ito M. Surgery for the Cervical Spine. Advanced Complex Spine Course, Bangkok, Thailand, July 5-6, 2016.
    5. 5. Ito M. Surgical Strategy and Outcome for Osteoporotic Vertebral Fracture. 2016 ICORS-Xian, Xian, China, September 21-25, 2016.
    6. 6. 伊東 学.骨粗鬆症性脊椎骨折に対する外科治療の進歩.女性のための骨粗鬆症マネージメントフォーラム,札幌,2016年4月27日.
    7. 7. 伊東 学.脊椎感染症の動向と低侵襲外科治療の応用.第2回東埼玉骨関節感染症研究会,越谷,2016年6月17日.
    8. 8. 伊東 学.胸腰椎前方・側方手術に必要な解剖学と手術のコツ.第1回大分脊椎脊髄フォーラム,大分,2016年8月4日.
    9. 9. 伊東 学.脊椎画像と手術.第27回日本骨軟部放射線診断セミナー,札幌,2016年8月5-6日.
    10. 10. 伊東 学.医療安全を優先した胸腰椎前方手術.重要臓器に対する手術テクニック.第1回脊椎前方アプローチセミナー,東京,2016年8月20日.
    11. 11. 伊東 学.小児脊椎疾患ならびに脊柱変形の診断と治療.第14回日本整形外科学会脊椎脊髄病医研修会,東京,2016年8月27-28日.
    12. 12. 伊東 学.重篤化する脊椎感染症に対する総合医療―抗生物質の選択から手術治療まで.南空知感染症フォーラム,美唄,2016年9月1日.
    13. 13. 伊東 学.マテリアルサイエンスからみた後方脊柱矯正理論.AIS手術手技セミナーin Tokyo,東京,2016年10月1日.
    14. 14. 伊東 学.脊椎感染症の手術療法:後方法.AOSpine Advanced Symposium Fukuoka, Japan 2016,福岡,2016年12月10日.
    15. 15. 伊東 学.脊椎感染症難治症例へのアプローチ.Compromised hostの評価・手術療法.AOSpine Advanced Symposium Fukuoka, Japan 2016,福岡,2016年12月10日.
    16. 16. 伊東 学.安全で普遍性のある脊柱変形矯正手術を目指して.相模原脊椎外科手術手技セミナー,相模大野,2017年3月2日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 伊東 学,中山 央,黒木 圭.腰仙椎化膿性脊椎炎に後方単独再建を行った1例.第55回北海道脊椎脊髄疾患研究会,札幌,2016年5月28日.
    2. 2. 山崎修司,高橋士郎,伊東 学,新納伸彦.両側腓骨神経麻痺による両側高度尖足の1例.第131回北海道整形災害外科学会,函館,2016年6月5日.
    3. 3. 中山 央,伊東 学.椎体破壊を伴う化膿性脊椎炎に対する経皮的鏡視下掻爬洗浄術とバンコマイシン含有骨補填材料による二期的後方再建術.第25回日本脊椎インストゥルメンテーション学会,長崎,2016年10月28-29日.
    4. 4. 山崎修司,小野寺智洋,岩崎倫政.両側腓骨神経麻痺による両側高度尖足の1例.第41回日本足の外科学会学術集会,奈良,2016年11月17日.
    5. 5. 中山 央,伊東 学,黒木 圭,筌場大介.椎体破壊を伴う化膿性脊椎炎に対する経皮的鏡視下掻爬洗浄術と抗生剤含有リン酸カルシウム骨ペーストによる後方再建術.第132回北海道整形災害外科学会,札幌,2017年1月29日.
    6. 6. 山崎修司,高橋士郎,新納伸彦,伊東 学,黒木 圭,中山 央.長母趾屈筋腱皮下断裂に対する長掌筋腱を用いた再建術の1例.第132回北海道整形災害外科学会,札幌,2017年1月28日.
    7. 7. 山崎修司.脊柱側弯症の治療が施されていた脚長不同症の1例.第21回北海道下肢と足部疾患研究会,札幌,2017年2月18日.
    8. 8. 山崎修司,門司順一,小野寺智洋.高齢者の大腿骨インプラント周辺骨折に対する創外固定治療.第30回日本創外固定・骨延長学会学術集会,久留米,2017年3月3日.
    9. 9. 桜井健介,ヴィンセント ヴィベック,伊東 学,中山 央,黒木 圭,山崎修司,高橋士郎,新納伸彦.Posterior reconstruction of unstable pelvic ring fracture using sacral alar-iliac screws. 第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.

    眼科

    講演

    1. 1. 山本哲平.内反症術後に細菌性結膜炎で治療に苦慮している1例.第7回北海道眼瞼涙道セミナー,札幌,2017年3月11日.
    2. 2. 田川小百合.眼部の異常感覚に対しプレガバリンを使用した2例.角膜カンファランス2017,福岡,2017年2月16日.

    臨床研究部

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 高橋恵里,宮﨑雄生,新野正明,菊地誠志.I型インターフェロンによるB cell activating factor of the TNF family(BAFF)誘導機構の研究.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.

    看護部

    原著

    1. 1. 菅原明栄,斉藤大介,藤森史朗.新人指導における病棟看護師の属性と意欲、および指導状況との関連.医療,2016; 70(12): 510-4.

    著書

    1. 1. 深澤知美.看護師のためのファーストエイド実践.メヂカルフレンド社,看護技術,2016; 62 (4 ): 76-81.
    2. 2. 深澤知美.なんでもお悩み相談室.メディカ出版,エマージェンシー・ケア 2016; 10: 62.
    3. 3. 岡部日香莉.ハートナースエッセイ Myターニングポイント.メディカ出版,HEART nursing,2017年3月号.

    講演

    1. 1. 奈良明子.師長の臨床~省察しつつ実践する看護師は師長をめざす~話題提供「教育担当看護師長の立場から」,第9回看護管理者 石垣ゼミナール公開セミナー,札幌,2016年11月.
    2. 2. 千葉 忍.これで大丈夫!異常の早期発見!日本脳神経看護研究学会北海道地方部会研修会,札幌,2016年11月.
    3. 3. 斉藤大介.クリティカルケア看護に必要な看護技術に関する講義.札幌,2016年12月.
    4. 4. 山口美千代.抗がん剤治療による口内炎と味覚障害.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年5月19日.
    5. 5. 山口美千代,猪狩泰子.乳がん検診を受けましょう.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年10月7日.
    6. 6. 佐々木亜希.がんと認知症.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年11月25日.
    7. 7. 山口美千代.がんと口腔ケア.北海道医療センター三角山フェスタ・市民向け講座,札幌,2016年10月.
    8. 8. 河野温子.医師との面談で、聴きたいことをきちんと聴く為に.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年12月21日.
    9. 9. 千葉 忍.転びにくい生活を目指して.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年12月21日.
    10. 10. 山口美千代.がんについて~リスクと遺伝~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年2月23日.
    11. 11. 笹川恭子.がんと痛み②~がんの苦痛を和らげる為に~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年7月4日.
    12. 12. 笹川恭子.がん告知~身近な人ががんになったら~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年2月23日.
    13. 13. 佐々木亜希.認知症者の看護.北海道医療センター附属札幌看護学校,札幌,2016年7月.
    14. 14. 筒井智美.人工肛門ってなに?.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年3月22日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 塚田英子.外来における下部消化管内視鏡検査の説明のあり方を考える~検査説明に対する外来患者の理解度の実態調査~.第15回北海道東北地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会,札幌,2016年6月.
    2. 2. 平 郁子.一般ICUにおける家族への援助.第15回北海道東北地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会,札幌,2016年6月.
    3. 3. 奈良明子.副看護師長としての役割を遂行する際に直面する課題と取り組み.第20回日本看護管理学会学術集会,横浜,2016年8月.
    4. 4. 佐藤勇太.抑制の適正化を目指した取り組み.日本医療マネジメント学会第16回北海道支部学術集会,旭川,2016年10月.
    5. 5. 岩谷美里,瀧川美沙都,深見康恵.吸入療法を拒む乳幼児に対するディストラクションとプレパレーションの効果.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.
    6. 6. 岡利嘉子.色彩環境の変化が患者様の心理状態に与える影響について.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    7. 7. 丸井優子,内山弥紅,須藤里美,森岡典乃,川端 香.糖尿病患者の看護-行動変容を起こすためのより効果的な教育入院を目指して~.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    8. 8. 齋藤寛子.循環器内科看護師における問診の現状とJTASを参考にした評価表導入後のトリアージの変化.第14回国立病院看護研究学会学術集会,熊本,2016年12月.
    9. 9. 横田真希. 環境整備の定着に向けた感染リンクナース会での取り組み.第32回日本環境感染学会総会・学術集会,神戸,2017年2月.
    10. 10. 深澤知美.院内急変・蘇生教育研修の評価と今後の課題~インストラクショナルデザインの視点から~.第9回日本医療教授システム学会総会,広島,2017年3月.

    地域医療連携室

    著書

    1. 1. 上井美保.患者主体の難病看護を目指して、難病看護師インタビュー.ベストナース,2016年10月号,p8,北海道医療新聞社.

    原著

    1. 1. 佐藤眞幾子.「住み慣れた地域で暮らし続けるために-医療・介護連携の具体的仕組みづくり」~地域連携における病院看護師の役割と課題~.医療,2017; 71(1): 11-3.
    2. 2. 坪内雅行,濱口晃郎,亀田寛子,保科 健,上井美保,堀井謙司,長尾雅悦.精神科身体合併症医療における地域連携の問題点と今後の課題~精神保健福祉士の視点から~.医療,2016;70(10): 418-20.

    講演

    1. 1. 上井美保.平成28年度在宅・介護保険施設等で働く看護職の交流会.北海道看護協会,札幌,2016年7月16日.
    2. 2. 保科 健.当院における在宅療養患者支援のための地域連携の取り組み.2016年度札幌西部耳鼻咽喉科地域連携講演会,札幌,2016年7月.
    3. 3. 保科 健.転院困難事例の在宅復帰支援.208回西区在宅ケア連絡会定例会,札幌,2016年9月.
    4. 4. 保科 健.当院における在宅療養患者支援のための地域連携の取り組み.第2回西区・手稲区リウマチ連携の会,札幌,2016年11月.

    感染対策室

    講演

    1. 1. 松永正美,加藤なおみ,網島 優.西区感染管理ネットワークの取り組みについて.Sapporo infection control conference (SIC2) 第2回セミナー,札幌,2016年5月30日.
    2. 2. 松永正美.院内感染対策活動の現状と課題.平成28年度医療安全管理係長・感染管理担当者連絡会議,仙台,2016年12月.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 松永正美,加藤なおみ,網島 優.札幌市西区感染管理ネットワークカンファレンスの活動.第32回日本環境感染学術総会・学術集会,神戸,2017年2月24-25日.

    臨床工学室

    著書

    1. 1. 小嶋睦明.第25回日本心血管インターベンション治療学会学術集会.北海道心臓協会 すこやかハート,2017; 129: 12.

    原著

    1. 1. 梁川和也,小嶋睦明,岩館 直,今井千恵子,丸岡隆幸,中瀬秀二,阿部 渉,森本清貴,石橋義光.急性期出血性脳梗塞を合併した感染性心内膜炎に対し低量ヘパリン、NM併用で体外循環を施行した一症例.公益社団法人北海道臨床工学技士会会誌,2016; 26: 57-60.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 丸岡隆幸,今井千恵子,中瀬秀二,阿部 渉,佐藤 実.左室起源心室頻拍に対するアブレーション治療にCARTO-SOUNDを使用した経験.第26回日本臨床工学会,京都,2016年5月14日.
    2. 2. 小嶋睦明,梁川和也,加藤瑞季,菊地麻美,明上卓也,藤田雅章,竹中 孝.高度石灰化を伴った総大腿動脈病変の治療におけるCROSSERとスコアリングバルーン併用の有用性.第25回日本心血管インターベンション治療学会・CVIT2016,東京,2016年7月8日.
    3. 3. 梁川和也.興味深い症例を聞いてみようpart2.Sapporo Live Demonstration Course 2016.札幌,2016年9月2日.
    4. 4. 小嶋睦明,岩館 直,梁川和也,今井千恵子,丸岡隆幸,中瀬秀二,阿部 渉,石橋義光.右上・下肢虚血を伴ったDeBakeyⅠ型急性大動脈解離に対する体外循環の経験.第23回日本体外循環技術医学会北海道地方会大会,函館,2016年9月18日.
    5. 5. 岩館 直,梁川和也,小嶋睦明,藤田雅章,竹中 孝.緊急PCI時のOFDI、IVUSの違いにおける造影剤使用量・透視時間の比較検討.第43回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会,札幌,2016年10月15日.
    6. 6. 梁川和也,岩館 直,小嶋睦明,阿部 渉,明上卓也,藤田雅章,竹中 孝.緊急症例におけるOFDIガイドPCIとIVUSガイドPCIの検討.Complex Cardiovascular Therapeutics 2016,神戸,2016年10月22日.
    7. 7. 小嶋睦明,岩館 直,梁川和也,今井千恵子,丸岡隆幸,中瀬秀二,阿部 渉,明上卓也,藤田雅章,竹中 孝.高度石灰化を伴った総大腿動脈病変の治療におけるCROSSERとスコアリングバルーン併用の有用性.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    8. 8. 梁川和也.施設における心カテ業務.北海道臨床工学技士会北海道心カテセミナー2016 Vol.1,札幌,2016年11月19日.
    9. 9. 梁川和也,小嶋睦明,藤田雅章,竹中 孝.下肢虚血に対してのPCPS送血側側枝を用いた流量についての実験的検討.第44回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会,札幌,2017年3月25日.

    リハビリテーション科

    講演

    1. 1. 橋本和樹.がんとリハビリテーション②~安心・安全に生活する為のワンポイント~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年7月27日.
    2. 2. 昆 ゆみ.“物忘れ”悩まずいちど検査の相談~認知症の検査とは~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年11月25日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 小原 登,三上雅史,畑山夏代子,橋本雅幸,小林洋子,葛木由希.当院における地域包括ケア病棟に対するリハビリテーションの実情.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.
    2. 2. 畑山夏代子.総合的機能評価を目指したリハビリテーション科の取り組み~第一報~.第50回日本糖尿病学会 北海道地方会,札幌,2016年11月6日.
    3. 3. 畑山夏代子,佐藤由奈,多田拓人,高野義成,加藤雅彦.当院2型糖尿病教育入院患者におけるアジア基準に基づいたサルコペニアについて.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.
    4. 4. 畑山夏代子.当院2型糖尿病教育入院患者のアジア基準に基づいたサルコペニアについて.第6回糖尿病療養指導セミナーin sapporo,札幌,2016年11月21日.
    5. 5. 畑山夏代子.当院2型糖尿病教育入院患者におけるロコモティブシンドローム・サルコペニア・骨粗鬆症の有病率調査.第29回北海道骨粗鬆症研究会学術集会,札幌,2017年2月18日.
    6. 6. 佐藤由奈,畑山夏代子,多田拓人,塚本 駿,三上雅史,加藤雅彦.当院2型糖尿病教育入院患者におけるロコモティブシンドローム有症率とその特徴.第67回北海道理学療法士学術大会,函館,2016年11月5-6日.
    7. 7. 橋本雅幸.高齢心不全患者の自宅退院の可否に影響する因子の検討.日本心臓リハビリテーション学会 第1回北海道支部地方会,札幌,2016年11月27日.
    8. 8. 多田拓人.パーキンソン病患者の腰椎固定術後の立ち上がり動作について-獲得困難症例からの知見.第37回札幌市病院学会,札幌,2017年2月4日.
    9. 9. 塚本 駿,畑山夏代子,佐藤由奈,多田拓人,高野善成,川田晋一朗,加藤雅彦.総合的機能評価を目指したリハビリテーション科の取り組み ~第1報~.第50回日本糖尿病学会北海道地方会,札幌,2016年11月6日.

    薬剤部

    講演

    1. 1. 小原貴子.経口抗がん剤治療の注意点.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年10月17日.

    学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 西城 信,小原貴子,藤村裕之,内山英二.シスプラチン投与における補液法の検討.第65回東北地区国立病院薬学研究会,仙台,2016年10月29日.
    2. 2. 小原貴子,西城 信,藤村裕之,内山英二.G-CSF製剤の使用状況調査.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    3. 3. 土谷祐之,藤村裕之,内山英二.バンコマイシン塩酸塩注による腎機能障害発現に関する検討.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.

    栄養管理室

    講演

    1. 1. 松本信子.5色野菜・果物に秘められたパワー.がん患者サロン,札幌,2016年5月11日.
    2. 2. 松本信子.5色野菜・果物に秘められたパワー~からだは「食べ物」で出来ている~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年5月19日.
    3. 3. 沢谷里江.褥瘡患者にNSTが介入した1症例.NST症例検討会,札幌,2016年7月29日.
    4. 4. 沢谷里江.夏休みを楽しくすごそう.子供向けイベント,札幌,2016年8月7日.
    5. 5. 村田明子.からだをあたためる食事.栄養サポートチーム勉強会,北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年1月16日.
    6. 6. 沢谷里江.胃癌化学療法中の患者にNSTが介入した1症例.NST症例検討会,札幌,2017年3月10日.
    7. 7. 村田明子.あぶらの上手なとり方.栄養サポートチーム勉強会,北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年3月27日.
    8. 8. 松本信子.楽しく続けよう減塩生活.札幌ACSネットワーク市民フォーラム,札幌,2016年10月9日.
    9. 9. 沢谷里江.おいしく食べよう減塩食.札幌ACSネットワーク市民フォーラム,札幌,2016年10月9日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 沢谷里江.NSTにおける近郊病院との症例検討会について.第13回国立病院栄養研究学会,仙台, 2017年1月28日.

    放射線科

    講演

    1. 1. 荻子仁泰.CT検査のいろは.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年6月24日.
    2. 2. 福田晋久.データの可視化と統計分析.日本放射線技術学会 北海道支部学術大会 第72回春季大会 医療情報セミナー,札幌,2016年4月23-24日.
    3. 3. 小野寺健.肺疾患の放射線検査について.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年9月7日.
    4. 4. 小林浩明.がんとRI検査~骨シンチを中心に~北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2016年10月17日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 荻子仁泰,村田潤平,新野正明,菊地誠志.Fractional AnisotropyヒストグラムによるNormal Appearing White Matterの描出.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.
    2. 2. 福田晋久,谷川原綾子,辻真太朗,西本尚樹,谷川琢海,小笠原克彦.χ2値を用いた放射線技術学分野に関する特徴語抽出の試み.第72回日本放射線技術学会総会学術大会,横浜,2016年4月14 -17日.
    3. 3. 福田晋久,荻子仁泰.診断参考レベル導入を目指したCT検査患者被ばく線量の推定.第70回国立病院機構総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.
    4. 4. 福田晋久,辻真太朗,鈴木哲平,谷川原綾子,上杉正人,小笠原克彦.Convolutional Neural Networkにおけるマンモグラフィ装置品質管理用ファントムを用いた画像認識.第36回医療情報学連合大会,横浜,2016年11月21-24日.
    5. 5. 福田晋久,辻真太朗,鈴木哲平,谷川原綾子,上杉正人,小笠原克彦.Convolutional Neural Networkにおけるマンモグラフィ装置品質管理用ファントムを用いた形態認識の試み.第14回北海道支部学術大会,札幌,2017年2月4日.
    6. 6. 村田潤平,荻子仁泰,新野正明,菊地誠志.多発性硬化症新規病変部位を容易に特定できる頭部MRI画像の作成.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月12日.

    臨床検査科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 大谷亮二,加藤菜穂.診断に苦慮した肝エキノコックス症の1例.第22回国臨協北海道支部学会, 札幌,2016年9月10日.
    2. 2. 武智愛梨,小林めぐ美,渡邊涼介,加藤菜穂,早乙女和幸,川崎正和.Angio-Seal使用後に総大腿動脈閉塞病変を来した1例.第3回脈管研究会,札幌,2016年11月5日.
    3. 3. 今井直木,佐藤路生,高橋宏明,早乙女和幸.当院輸血検査室におけるT&S法の導入後1年間の取り組みについて.第70回国立病院総合医学会,宜野湾,2016年11月11日.

    看護学校

    著書

    1. 1. 田巻乃里子,原田圭子,後藤理香,大島友美,菅原美樹,中村惠子.「マドレイン=レイニンガ-」.やさしく学ぶ看護理論改訂4版,日総研出版,2016: 424-6.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 山田淳子.実習指導者が感じている実習指導上の困難の有無と関連要因.第15回北海道東北地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会,札幌,2016年6月.