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独立行政法人 国立病院機構 北海道医療センター
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臨床研究部

臨床研究業績

2017年度臨床研究業績一覧(著書・総説・原著・症例報告・講演・学会発表)

呼吸器内科

原著

  1. 1. Takeshi Hattori, Satoshi Konno, Noriharu Shijubo, Mitsuhide Omichi, Tetsuo Yamaguchi, Masaharu Nisimura. Resolution rate of pulmonary sarcoidosis and its related factors in a Japanese population. Respirology, 2017; 22(8): 1604-1608.

総説

  1. 1. 服部健史,今野 哲.1.重症喘息患者のフェノタイプとエンドタイプ.アレルギー・免疫,2017; 24(12): 48-53(1618-1623).

講演

  1. 1. 須甲憲明.肺癌について~最近の治療も含めて~.大人のための健康講座(市民講座),札幌,2017年7月.
  2. 2. 須甲憲明.肺癌の検診.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年8月30日.
  3. 3. 服部健史.長引く咳の鑑別とICSLABAが有効な疾患.札幌市北区・東区内科呼吸器連携講演会,札幌,2017年11月.
  4. 4. 網島 優.結核と高齢者の肺炎のお話.札幌麻生脳神経外科病院院内研修交流会,札幌,2018年2月.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 大橋洋介,服部健史,丁子 卓,網島 優,須甲憲明.アレクチニブ内服で原発巣や肺内転移は消退するも、右胸水増加を認めたALK陽性原発性肺腺癌の1例.第44回日本肺癌学会北海道支部学術集会/第40回日本呼吸器内視鏡学会北海道支部会,札幌,2017年10月.
  2. 2. 服部健史,今野 哲,四十坊典晴,山口哲生,杉山幸比古,本間 栄,稲瀬直彦,伊藤陽一,西村正治.臨床個人調査票を用いた本邦サルコイドーシスの性別、年齢別の罹患臓器頻度の検討.第37回日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会総会,名古屋,2017年11月.
  3. 3. 服部健史,網島 優,大橋洋介,丁子 卓,須甲憲明.Xpert®による早期のRFP耐性遺伝子確認が 治療成功につながったと考えられた多剤耐性肺結核の1例.第68回日本結核病学会北海道支部会/第24回日本サルコイドーシス・肉芽腫性疾患学会北海道支部会,札幌,2018年2月.
  4. 4. 大橋洋介,服部健史,丁子 卓,網島 優,須甲憲明,木村太一,岡本賢三.1次治療としてPembrolizumabを投与し、縮小効果が得られた肺多型癌の1例.第115回日本呼吸器学会北海道支部会,札幌,2018年2月.
  5. 5. 志藤元泰,網島 優,服部健史,須甲憲明,本間直健,南 尚哉,五ノ井透.胸腺腫合併重症筋無力症の経過中に播種性ノカルジア症の急速な進展を認めた1例.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月10日.
  6. 6. 宇都宮彩乃,網島 優,大橋洋介,服部健史,丁子 卓,須甲憲明.胃結核を伴う粟粒結核の1例.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.

腎臓内科

講演

  1. 1. 柴崎跡也.そのだるさ大丈夫?まさか私が人工透析なんて 慢性腎臓病講座.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年5月12日.
  2. 2. 柴崎跡也.CKDのABC 誰でもわかる慢性腎臓病講座.北海道医療センターコメディカル,連携機関向け健康講座,札幌,2017年6月21日.
  3. 3. 柴崎跡也.慢性腎臓病のABC:重症化予防のためにできること.深川保健所管内行政栄養士研修会,深川,2017年7月7日.
  4. 4. 柴崎跡也.関節リウマチと腎障害.第18回新さっぽろリウマチ談話会,札幌,2017年7月27日.
  5. 5. 柴崎跡也.薬剤性腎障害について 高Ca血症を中心に.北海道腎と薬事研究会,北見,2017年8月4日.
  6. 6. 柴崎跡也.糖尿病性腎症について.第14回サツエキCDE研究会,札幌,2017年8月23日.
  7. 7. 柴崎跡也.食べ物と薬の話 誰でもわかる慢性腎臓病講座.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年8月25日.
  8. 8. 柴崎跡也.IgA腎症.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年10月13日.
  9. 9. 柴崎跡也.あなたの腎臓大丈夫?透析にならないための腎臓のお話.町民向け講演会,豊富町,2017年11月10日.
  10. 10. 柴崎跡也.あなたの腎臓大丈夫?透析にならないための腎臓のお話.職員向け講演会,豊富町,2017年11月10日.
  11. 11. 柴崎跡也.慢性腎臓病の日常診療〜糖尿病性腎症・腎硬化症の重症化予防を中心に〜.CKD Seminar,札幌,2017年11月16日.
  12. 12. 柴崎跡也.透析が必要と言われたら!誰でもわかる慢性腎臓病講座.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月17日.
  13. 13. 柴崎跡也.慢性腎臓病について〜 糖尿病性腎症重症化予防の観点から.東胆振圏域地域・職域連携推進連絡会,苫小牧,2017年11月28日.
  14. 14. 柴崎跡也.多発性嚢胞腎.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月29日.
  15. 15. 柴崎跡也.当院における慢性腎臓病出前講座の試み.第18回平成臨床内科セミナー,札幌,2018年1月25日.
  16. 16. 柴崎跡也.あなたの腎臓を長持ちさせるには!職員向け講演会,士別,2018年2月9日.
  17. 17. 柴崎跡也.あなたの腎臓を長持ちさせるには!市民向け講演会,士別,2018年2月9日.
  18. 18. 柴崎跡也.あなたの腎臓を長持ちさせるには!世界腎臓デーイベント.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2018年3月2日.
  19. 19. 柴崎跡也.医療センターにおけるCKD診療.第1回札幌西CKD連携会,札幌,2018年3月8日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 柴崎跡也,伊藤政典,宮本兼玄.透析業務支援システム導入に伴うiPadアプリの使用経験.第92回北海道透析療法学会,札幌,2017年11月12日.

糖尿病・脂質代謝内科

原著

  1. 1. 加藤雅彦,川田晋一朗,高野善成.当科におけるSGLT2阻害薬の使用経験.第42回札幌市医師会医学会誌,P42.

講演

  1. 1. 加藤雅彦.糖尿病診療、最近の話題 -重症化を防ぐ糖尿病診療-. 北海道糖尿病協会 特別講演会,札幌,2017年11月11日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 加藤雅彦,亀田友香,関崎知紀.当科におけるデュラグルチド(トルリシティ皮下注0.75mgアテオス)の使用経験.第43回札幌市医師会医学会,札幌,2018年2月18日.

リウマチ科

講演

  1. 1. 市川健司.当院における膠原病診療.第3回西区・手稲区リウマチ連携の会,札幌,2017年11月10日.
  2. 2. 竹内理恵.当院で経験したNPSLE.第18回平成臨床内科セミナー,札幌,2018年1月25日.

消化器内科

原著

  1. 1. 北潟谷隆,佐々木塁,常松聖司,多谷容子,馬場 麗,塚本祐己,武藤修一,木村宗士,加藤瑞季,大原行雄.繰り返す意識障害と高アンモニア血症を契機に発見された成人発症Ⅱ型シトルリン血症の1例.日本内科学会雑誌 2017; 106(10): 2222-2226.
  2. 2. Seiji Tsunematsu, Shuichi Muto, Hiroki Oi, Tomoaki Naka, Takashi Kitagataya, Rui Sasaki, Yoko Taya, Urara Baba, Yuki Tsukamoto, Kazuhito Uemura, Toshio kimura, Yukio Ohara. A Case of Surgically Diagnosed Primary Hepatic Angiosarcoma. Intern Med. 2018 Mar 1; 57(5): 687-691.
  3. 3. Matsumoto M, Yoshii S, Shigesawa T, Dazai M, Onodera M, Kato M, Sakamoto N. Safety of Cold Polypectomy for colorectal polyps in patients on antithrombotic medication. Digestion. 2018; 97(1): 76-81. 2018 Feb 1.

講演

  1. 1. 武藤修一.ピロリ菌と胃癌のお話し.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年5月23日.
  2. 2. 武藤修一.大腸ポリープ~放っといていいんですか?~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年8月9日.
  3. 3. 木村宗士.当院での健診と検診.北海道医療センター三角山フェスタ ミニ講演会,札幌,2017年9月9日.
  4. 4. 桜井健介.便秘症で苦しむ患者様の笑顔が見たい.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年9月20日.
  5. 5. 武藤修一.がんの痛みと痛み止め.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年9月26日.
  6. 6. 佐々木塁.ピロリ菌と病気のお話し.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年10月18日.
  7. 7. 常松聖司.肝臓の癌について~予防と治療~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月22日.
  8. 8. 木村宗士.胃がん・大腸がんの検診.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月29日.
  9. 9. 武藤修一.やせるのは怖い~サルコペニアとフレイル.栄養サポートチーム勉強会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年12月19日.
  10. 10. 松本美櫻.大腸癌の予防と治療.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年12月20日.
  11. 11. 武藤修一.やせるのは怖い②.栄養サポートチーム勉強会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2018年1月26日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 山東加奈.留置スネアを使用し大腸憩室出血を結紮止血し得た1例.第280回日本内科学会北海道地方会,札幌,2017年7月22日.
  2. 2. 桜井健介.S状結腸軸捻転症に対しスライディングチューブを用いた整復法を施行した2例.第280回日本内科学会北海道地方会,札幌,2017年7月22日.
  3. 3. 桜井健介.当院における大腸悪性狭窄症に対する大腸ステント挿入症例の現状.第121回日本消化器病学会北海道支部例会,第115回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年9月2-3日.
  4. 4. 佐々木塁.大腸憩室出血に対する留置スネアによる結紮止血術の有用性.第121回日本消化器病学会北海道支部例会,第115回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年9月2-3日.
  5. 5. 菅野 究.食道ヘルニアに伴う再発性胃軸捻転症に対し外科的加療が著効した1例.第121回日本消化器病学会北海道支部例会,第115回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年9月2-3日.
  6. 6. 馬場 麗.全ての憩室内と憩室周囲粘膜にアフタと糜爛を伴う非特異性腸炎の1例.第121回日本消化器病学会北海道支部例会,第115回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年9月2-3日.
  7. 7. 武藤修一.腹腔内遊離ガスを伴う腸管気腫症を併発した慢性偽性腸閉塞症の1例.第121回日本消化器病学会北海道支部例会,第115回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2017年9月2-3日.
  8. 8. 多谷容子.当院における経乳頭的ドレナージを思考した胆管炎における抗菌薬投与期間の検討.第53回日本胆道学会,山形,2017年9月28日.
  9. 9. 馬場 麗.精神科病棟入院中で排便コントロールに難渋した特発性巨大結腸症の8症例.JDDW2017(第25回日本消化器病関連学会週間),神戸,2017年10月12-15日.
  10. 10. 桜井健介.スライディングチューブを用いたS状結腸軸捻転修復法の当院における治療成績.JDDW2017(第25回日本消化器病関連学会週間),神戸,2017年10月12-15日.
  11. 11. Mio Matsumoto. Safety of cold snare colon polypectomy in patients on antihhrombotic medication. 25th UEG Week, Barcelona, Oct28-Nov1, 2017.
  12. 12. Yoko Taya. Connfirmation of the effect of an antagonist to conscious sedation on the prevention of aspiration pneumonia after endoscopic retrograde cholangiopancreatography. 25th UEG Week, Barcelona, Oct28-Nov1, 2017.
  13. 13. 伊藤智樹,武藤修一,佐々木塁,常松聖司,多谷容子,馬場 麗,塚本祐己,木村宗士.クエン酸マグネシウムが奏功した特発性巨大結腸症の1例.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
  14. 14. 米村洋輝,北潟谷隆,佐々木塁,常松聖司,多谷容子,馬場 麗,塚本祐己,武藤修一,木村宗士,佐藤昌明,水無瀬昂.肝細胞癌様の画像所見を呈した胆管過形成の一例.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
  15. 15. 武藤修一.PEG-Jチューブを用いて、デュオドーパ®の導入を行ったパーキンソン病2症例の経験.第15回北海道胃瘻研究会,札幌,2017年11月18日.
  16. 16. 松本美櫻.胃カルチノイドとH.pylori感染の関連の検討.第14回日本消化管学会総会学術集会,東京,2018年2月9-10日.
  17. 17. 佐々木塁.大腸憩室出血に対する留置スネアによる結紮止血術の有用性.第14回日本消化管学会総会学術集会,東京,2018年2月9-10日.
  18. 18. 松本美櫻.手の小さい術者におけるアングルノブアタッチメントの有用性.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  19. 19. 佐藤孝大.当院におけるイレウス管の現状と留置後管理の重要性.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  20. 20. 桜井健介.胃粘膜の敷石状・ひび割れ様変化と胃酸分泌抑制薬との関連性についての検討.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  21. 21. 峰村明里.魚骨による小腸穿孔をきたした一例.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  22. 22. 福井晨介.外科的摘除により症状改善を認めた腹腔内遊離体の1例.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  23. 23. 佐々木塁.上部消化管出血に対する出血スコアを用いて緊急内視鏡処置の必要性は判断可能か.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  24. 24. 武藤修一.当院循環器内科の急性期・慢性期におけるバイアスピリン処方患者に対する併用胃薬は変化しているか.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  25. 25. 武藤修一.当院におけるNSAIDs処方患者に対する併用胃薬の検討.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  26. 26. 武藤修一.アンケートと実際の処方数から考察される当院医師の胃薬の処方傾向.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  27. 27. 米村洋輝.原病の治療が病状の改善につながった続発性慢性偽性腸閉塞症の1例.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.
  28. 28. 馬場 麗.当院での便秘治療に対するとりくみと処方の変化について.第122回日本消化器病学会北海道支部例会,第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会合同分科会,札幌,2018年3月3-4日.

循環器内科

著書

  1. 1. Kazuhiro Yamamoto, Yukihiro Koretsune, Takashi Akasaka, Akira Kisanuki, Nobuyuki Ohte, Takashi Takenaka, Masaaki Takeuchi, Kiyoshi Yoshida, Kazunori Iwade, Yuji Okuyama, Yutaka Hirano, Yasuharu Takeda, Yasumasa Tsukamoto, Yoshiharu Kinugasa, Satoshi Nakatani, Takashi Sakamoto, Katsuomi Iwakura, Takashi Sozu, Tohru Masuyama, On behalf of the Japanese Aortic Stenosis Study-2(LASS-2) Investigators. Effects of vitamin K antagonist on aortic valve degeneration in non-valvular atrial fibrillation patients: Prospective 4-year observational study. Thromb Res. 2017 Dec; 160: 69-75.
  2. 2. Taro Tenma, Hisashi Yokoshiki, Hirofumi Mitsuyama, Masaya Watanabe, Kazuya Mizukami, Rui Kamada, Masayuki Takahashi, Ryo Sasaki, Motoki Maeno, Kaori Okamoto, Yuki Chiba, Toshihisa Anzai. Relation between total shock energy and mortality in patients with implantable cardioverter-defibrillator. Int J Cardiol. 2018; 259: 94-99.

講演

  1. 1. 本間恒章.当院におけるトルバプタンの使用経験.心不全地域連携セミナー,札幌,2017年5月19日.
  2. 2. 明上卓也.インターベンション治療 最近の話題.西区山の手・門前薬局合同循環器セミナー,札幌,2017年5月23日.
  3. 3. 佐藤 実.高齢者における心房細動治療 ~抗凝固療法を中心に~.Antithrombotic Therapy Seminar ~安全な抗血栓療法を考える~,札幌,2017年7月12日.
  4. 4. 明上卓也.難渋したPCI症例と併用する薬物療法の傾向.第10回Sapporo PCI Master’s Meeting,札幌,2017年7月12日.
  5. 5. 佐藤 実.アブレーションと抗凝固療法 ~過去そして未来へ~.エリキュース インターネット講演会,札幌,2017年7月28日.
  6. 6. 明上卓也.IVUS guide CTO by antegrade approach. Sapporo Live Demonstration Course 2017,札幌,2017年9月1日.
  7. 7. 明上卓也.OMIを基礎とした心不全を発症し、3枝病変、RCA CTOを有する患者に対する治療戦略.Hokkaido YES CLUB(SLDC 2017共催セッション),札幌,2017年9月2日.
  8. 8. 明上卓也.Complex PCI Case.Sapporo PCI Expert Conference,札幌,2017年10月16日.
  9. 9. 水上和也.心房細動の治療方針~最近の動向.第53回札幌心臓勉強会,札幌,2017年10月17日.
  10. 10. 佐藤 実.高齢化時代の心房細動診療.第19回札幌臨床疾患懇話会,札幌,2017年10月31日.
  11. 11. 佐藤 実.高齢化時代の心房細動治療.高齢者社会における循環器疾患の現状と展望,札幌,2017年11月29日.
  12. 12. 明上卓也.二刀流のアキレス腱.二刀流の会~冠動脈・下肢動脈の治療に関する講演会~,札幌,2017年12月7日.
  13. 13. 水上和也.His Bundle Pacing の可能性.New Pacing Technology in HOKKAIDO,札幌,2018年2月16日.
  14. 14. 本間恒章.His bundle pacing と心不全.第6回北海道心不全研究会,札幌,2018年3月3日.
  15. 15. 本間恒章.LMT病変を合併するLAD CTOの一例.第2回Sapporo PCI Expert Conference,札幌,2018年3月17日.

学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. K.Mizukami , M.Sato, T.Homma , H.Natsui , M.Kato , K.Otsu , T.Myojo , H.Muto , M.Fujita , T.Takenaka . Positioning an ECG electrode to the dorsal side can record higher amplitude of diaphragmatic compound motor action potentials (CMAP) during cryoballoon ablation. EUROPACE 2017, Vienna, Austria, 2017. 6. 19.
  2. 2. M.Funatsu, M.Satoh. Expressions of miR-146a induces CXCL8 maturation and is associated with aortic related patients with type B acute aortic dissection. European Society of Cardiology Congress 2017, Barcelona, Spain, Aug 29, 2017.
  3. 3. 明上卓也,夏井宏征,大津圭介,加藤瑞季,舩津真希子,水上和也,本間恒章,武藤晴達,藤田雅章,佐藤 実,竹中 孝.右冠動脈慢性完全閉塞に対するステント留置3ヶ月後にdouble barreled appearanceを呈した一例.第26回日本心血管インターベンション治療学会,京都,2017年7月8日.
  4. 4. Kazuya Mizukami, Minoru Sato, Tsuneaki Homma, Hiromasa Natsui, Mizuki Kato, Keisuke Otsu, Takuya Myojo, Harutatsu Muto, Masaaki Fujita, Takashi Takenaka. A Case of Focal Atrial Tachycardia originating from mitral annulus-aorta junction. 第64回日本不整脈心電学会学術大会,横浜,2017年9月16日.
  5. 5. 竹中 孝,長谷 守,堀田大介,越田亮司,牧野隆雄,大本泰裕,山崎誠治,藤田 勉,棚澤 哲,鈴木隆司,村上弘則.札幌市救急の搬送前12誘導心電図伝送は何故利用されなくなったのか-札幌市ACSネットワーク循環器救急搬送患者実態調査より-.第65回日本心臓病学会,大阪,2017年9月29日.
  6. 6. 武藤晴達.誤嚥性肺炎を繰り返す重症心身障害症例に対する長期留置用皮下トンネル型中心静脈カテーテルの使用経験.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月10日.
  7. 7. 水上和也.当院での潜因性脳梗塞への植込み型モニタ(Reveal LINQ)症例の検討.第10回植込みデバイス関連冬季大会,横浜,2018年2月12日.
  8. 8. 大津圭介,加藤瑞季,杉田 翼,菊地麻美,舩津真希子,水上和也,本間恒章,明上卓也,武藤晴達,藤田雅章,佐藤 実,井上仁喜,竹中 孝.右冠動脈洞起始の左回旋枝が責任血管であった急性心筋梗塞の一例.第46回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会,札幌,2018年3月31日.

研究会

  1. 1. 明上卓也.両下肢間欠性跛行を有するPAD症例に対する治療の検討.若手医師のための心臓・末梢血管インターベンションセミナー2017,札幌,2017年7月29日.

症例報告

  1. 1. 本間恒章.OFDI所見からバルーン拡張のみの治療とした一例.第6回三角山循環器勉強会,札幌,2017年7月14日.
  2. 2. 武藤晴達.S-ICD 不適切作動の1症例.第6回三角山循環器勉強会,札幌,2017年7月14日.

神経内科

著書

  1. 1. Niino M, Miyazaki Y. Chapter 9. Role of vitamin D in multiple sclerosis pathogenesis and therapy. In: Watson RR, Killgore WDS, eds., Nutrition and Lifestyle in Neurological Autoimmune Diseases: Multiple Sclerosis. San Diego: Academic Press, 2017: pp 71-80.
  2. 2. 南 尚哉.自律神経作用薬.治療薬ハンドブック2018 薬剤選択と処方のポイント.高久史麿監修,じほう,東京,pp182-186, 2018年刊.
  3. 3. 南 尚哉.自律神経作用薬.治療薬ハンドブック2017 薬剤選択と処方のポイント.高久史麿監修,じほう,東京,pp184-188, 2017年刊.
  4. 4. 新野正明.MSとNMOの環境因子について教えて下さい.神経内科Clinical Questions & Pearls 中枢脱髄性疾患,吉良潤一編集,鈴木則宏監修,中外医学社 2018年刊 pp103-108.
  5. 5. 新野正明.脱髄性疾患の高次脳機能検査・神経心理検査について教えて下さい.神経内科Clinical Questions & Pearls 中枢脱髄性疾患,吉良潤一編集,鈴木則宏監修,中外医学社 2018年刊 pp 174-177.
  6. 6. 宮﨑雄生.脱髄性疾患の髄液所見について教えて下さい.神経内科Clinical Questions & Pearls中枢脱髄性疾患,吉良潤一編集,鈴木則宏監修,中外医学社 2018年刊 pp162-166.

総説

  1. 1. Niino M, Miyazaki Y. Radiologically isolated syndrome and clinically isolated syndrome. Clin Exp Neuroimmunol, 2017; 8 (Suppl. 1), 24-32.
  2. 2. Miyazaki Y, Niino M. Endogenous type I interferons and their regulators in multiple sclerosis. Clin Exp Neuroimmunol, 2017; 8 (Suppl. 1), 17-23.
  3. 3. 新野正明,宮﨑雄生.再発予防・進行抑制療法 経口内服治療.Pharma Meidica,2018; 36(3): 31-35.

原著

  1. 1. Utsugisawa K, Nagane Y, Akaishi T, Suzuki Y, Imai T, Tsuda E, Minami N, Uzawa A, Kawaguchi N, Masuda M, Konno S, Suzuki H, Murai H, Aoki M. Early fast-acting treatment strategy against generalized myasthenia gravis. Muscle Nerve, 2017; 55: 794-801.
  2. 2. Nagane Y, Murai H, Imai T, Yamamoto D, Tsuda E, Minami N, Suzuki Y, Kanai T, Uzawa A, Kawaguchi N, Masuda M, Konno S, Suzuki H, Aoki M, Utsugisawa K. Social disadvantages associated with myasthenia gravis and its treatment: a multicentre cross-sectional study. BMJ Open. 2017; 7: e013278.
  3. 3. Imai T, Utsugisawa K, Murai H, Tsuda E, Nagane Y, Suzuki Y, Minami N, Uzawa A, Kawaguchi N, Masuda M, Konno S, Suzuki H, Akaishi T, Aoki M. Oral corticosteroid dosing regimen and long-term prognosis in generalised myasthenia gravis: a multicentre cross-sectional study in Japan. J Neurol Neurosurg Psychiatry. in press 
  4. 4. Coler-Reilly ALG, Sato T, Matsuzaki T, Nakagawa M, Niino M, Nagai M, Nakamura T, Takenouchi N, Araya N, Yagishita N, Inoue E, Yamano Y. Effectiveness of Daily Prednisolone to Slow Progression of Human T-Lymphotropic Virus Type 1-Associated Myelopathy/Tropical Spastic Paraparesis: A Multicenter Retrospective Cohort Study. Neurotherapeutics, 2017; 14: 1084-1094.
  5. 5. Houzen H, Kondo K, Niino M, Horiuchi K, Takahashi T, Nakashima I, Tanaka K. Prevalence and clinical features of neuromyelitis optica spectrum disorders in northern Japan, Neurology, 2017; 89: 1995-2001.
  6. 6. Houzen H, Kondo K, Horiuchi K, Niino M. Consistent increase in the prevalence and female ratio of multiple sclerosis over 15 years in northern Japan. Eur J Neurol, 2018; 25: 334-339.
  7. 7. Niino M, Fukazawa T, Kira J, Okuno T, Mori M, Sanjo N, Ohashi T, Fukaura H, Fujimori J, Shimizu Y, Mifune N, Miyazaki Y, Takahashi E, Kikuchi S, Langdon D, Benedict R, Matsui M. Validation of the Brief International Cognitive Assessment for Multiple Sclerosis in Japan. Mult Scler J Exp Transl Clin, 2017; 3: 2055217317748972.
  8. 8. Sato K, Niino M, Kawashima A, Yamada M, Miyazaki Y, Fukazawa T. Disease exacerbation after cessation of fingolimod treatment in Japanese patients with multiple sclerosis. Intern Med, in press.
  9. 9. Koda T, Namba A, Nakatsuji Y, Niino M, Miyazaki Y, Sugimoto T, Kinoshita M, Takata K, Yamashita K, Shimizu M, Fukazawa T, Kumanogoh A, Mochizuki H, Okuno T. Beneficial effects of fingolimod in MS patients with high serum Sema4A levels. PLoS One. 2018; 13: e0193986.
  10. 10. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Suzuki M, Mizuno M, Hisahara S, Fukazawa T, Amino I, Nakano F, Nakamura M, Akimoto S, Minami N, Fujiki N, Doi S, Shimohama S, Terayama Y, Kikuchi S. Fingolimod induces BAFF and expands circulating transitional B cells without activating memory B cells and plasma cells in multiple sclerosis. Clin Immunol, 2018; 187: 95-101.
  11. 11. Nakano F, Sakushima K, Umeki R, Yabe I, Endoh A, Sasaki H. Effects of age and glucose levels on lactate levels in cerebrospinal fluid examination of neurodegenerative diseases. J Neurol Sci, 2017; 378: 45-48.

講演

  1. 1. 菊地誠志.Shaking Palsy 1817-1888.第23回青函神経疾患フォーラム,函館,2017年7月8日.
  2. 2. 菊地誠志.Shaking Palsy 1817-1888.第15回横浜パーキンソン病治療研究会,横浜,2017年7月27日.
  3. 3. 菊地誠志.Shaking Palsy 1817-1888.パーキンソン病治療の新たな展開,岡山,2017年10月20日.
  4. 4. 菊地誠志.パーキンソン病エッセンシャルズ.富山,2017年11月22日.
  5. 5. 菊地誠志.パーキンソン病エッセンシャルズ.八戸,2018年1月26日.
  6. 6. 菊地誠志.パーキンソン病ガイドライン -reading here & there-.水戸,2018年3月1日.
  7. 7. 南 尚哉.重症筋無力症について.筋無力症友の会北海道支部主催医療講演会,釧路,2017年5月14日.
  8. 8. 新野正明.MSのあらましと治療.MS/NMO医療講演会,福岡,2017年5月14日.
  9. 9. 新野正明.APEX study result~国内治験データを含めて~.テクフィデラ発売講演会,東京,2017年5月27日.
  10. 10. 新野正明.多発性硬化症up to date-多発性硬化症・視神経脊髄炎診療ガイドライン2017を踏まえて-.多発性硬化症Web講演会,2017年7月26日.
  11. 11. 新野正明.MS診療における治療戦略-DMDをどう使うか?-.Rising Neurologist Club 2017,名古屋,2017年7月27日.
  12. 12. 新野正明.多発性硬化症(MS)について.MS/NMO医療講演会,札幌,2017年10月14日.
  13. 13. 新野正明.MS診療ガイドライン2017のポイント.MS Clinical Conference in Osaka~ガイドラインと日常診療~,大阪,2017年11月11日.
  14. 14. 新野正明.多発性硬化症・視神経脊髄炎診療ガイドライン2017を踏まえて疾患修飾薬の使い方を考える-フィンゴリモドに焦点を当てて-.Novartis Web Symposium,2017年11月30日.
  15. 15. 新野正明.地域で認知症患者をささえていくために ~認知症疾患診断センターを通しての当院の取り組み~.札幌市医師会 西区・手稲区支部合同学術講演会,札幌,2017年12月6日.
  16. 16. 新野正明.MSの「対症療法」を考える.多発性硬化症 Symposium in TOHOKU,仙台,2018年1月27日.
  17. 17. 新野正明.地域における認知症患者の診断と治療 —認知症疾患診断センターの役割—.清和会 医療セミナー,札幌,2018年2月7日.
  18. 18. 新野正明.多発性硬化症における高次脳機能障害の重要性.MSクリニカルセミナー,富山,2018年3月7日.
  19. 19. 新野正明.多発性硬化症における高次脳機能障害を考える.第110回日本神経学会近畿地方会(ランチョンセミナー),京都,2018年3月11日.
  20. 20. Niino M. Neuroimmunology update related to MS pathophysiology and management. Update on MS management symposium, Seoul, Korea, March 29, 2018.
  21. 21. 秋本幸子.当院における持続注腸L-dopa製剤(Duodopa)導入経験.デュオドーパ連携懇話会,札幌,2018年2月10日.
  22. 22. 宮﨑雄生.視神経脊髄炎(NMOSD)について.MS/NMO医療講演会,札幌,2017年10月14日.
  23. 23. 宮﨑雄生.多発性硬化症・視神経脊髄炎の最新治療.学術講演会,札幌,2018年2月16日.
  24. 24. 中野史人.認知症疾患の診断について.認知症と不眠連携セミナー,札幌,2017年10月31日.
  25. 25. 中野史人.認知症における画像診断の検討.さっぽろ認知症勉強会,札幌,2018年3月2日.

学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. Niino M, Fukazawa T, Kira J, Ohashi T, Fukaura H, Okuno T, Mori M, Yokota T, Fujimori J, Shimizu Y, Miyazaki Y, Kikuchi S, Benedict RH, Matsui M. Validation of Japanese version of the Brief International Cognitive Assessment for multiple sclerosis. 6th Annual Meeting of the International MS Cognition Society, Düsseldorf, Germany, June 7-8, 2017.
  2. 2. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. BAFF expands circulating transitional B cells in patients with multiple sclerosis treated with fingoimod. Annual Meeting of Federation of Clinical Immunology Societies, Chicago, June 16, 2017
  3. 3. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. BAFF expands circulating transitional B cells in patients with multiple sclerosis treated with fingoimod. Sendai Conference 2017, Sendai, Japan, July 8, 2017.
  4. 4. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. B cell activating factor of the TNF family expands circulating transitional B cells in multiple sclerosis patients treated with fingolimod. The 23rd World Congress of Neurology, Kyoto, Japan, September 19, 2017.
  5. 5. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. Fingolimod induces BAFF and expands circulating transitional B cells without activating memory B cells and plasma cells in multiple sclerosis. The Congress of the European Committee for Treatment and Research in Multiple Sclerosis, Paris, France, October 26, 2017.
  6. 6. 南 尚哉,網野 格,中野史人,中村雅一,宮﨑雄生,秋本幸子,新野正明,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.高齢発症(65~79歳)の重症筋無力症の臨床的特徴.第101回日本神経学会北海道地方会,札幌,2017年9月2日.
  7. 7. 南 尚哉,網野 格,中野史人,中村雅一,宮﨑雄生,秋本幸子,新野正明,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.高齢発症重症筋無力症の臨床的特徴.第102回日本神経学会北海道地方会,札幌,2018年3月3日.
  8. 8. 新野正明,深澤俊行,宮﨑雄生,網野 格,中野史人,中村雅一,秋本幸子,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.fingolimod導入後のフォローアップ解析.第35回日本神経治療学会総会,さいたま,2017年11月18日.
  9. 9. 新野正明,宮﨑雄生,網野 格,中野史人,中村雅一,秋本幸子,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.フィンゴリモド中止ないし他剤への変更に伴いリバウンドは起こりうるか?第101回日本神経学会北海道地方会,札幌,2017年9月2日.
  10. 10. 新野正明.画像,認知機能からみた進行型MS.第29回日本神経免疫学会学術集会,札幌,2017年10月6日.
  11. 11. 新野正明,宮﨑雄生,網野 格,中野史人,中村雅一,秋本幸子,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,菊地誠志,金子仁彦,高橋利幸.髄液でのみ抗MOG抗体が陽性であった視神経脊髄炎関連疾患症例.第102回日本神経学会北海道地方会,札幌,2018年3月3日.
  12. 12. 宮﨑雄生,新野正明,高橋恵里,深澤俊行,網野 格,中野史人,中村雅一,南 尚哉,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.フィンゴリモドは多発性硬化症において血中BAFF濃度を上昇させることでtransitional B細胞を選択的に増加させる.第45回日本臨床免疫学会総会,東京,2017年9月28日.
  13. 13. 宮﨑雄生.B細胞.第29回日本神経免疫学会学術集会,札幌,2017年10月6日.
  14. 14. 宮﨑雄生,新野正明,高橋恵里,鈴木真紗子,水野昌宣,久原 真,深澤俊行,菊地誠志.フィンゴリモドは多発性硬化症においてBAFF誘導することでtransitional B細胞を増加させる.第29回日本神経免疫学会学術集会,札幌,2017年10月7日.
  15. 15. Miyazaki Y, Niino M. Fingolimod induces BAFF and expands circulating transitional B cells without activating memory B cells and plasma cells in multiple sclerosis. 第46回日本免疫学会学術集会,仙台,2017年12月12日.
  16. 16. 中野史人,中村雅一,網野 格,南 尚哉,宮﨑雄生,藤木直人,土井静樹,秋本幸子,新野正明,菊地誠志.Cingulate Island Signを利用したレヴィ小体型認知症とアルツハイマー型認知症の鑑別.第102回北海道地方会,札幌,2018年3月3日.
  17. 17. 中村雅一,網野 格,好井健太朗,中野史人,南 尚哉,宮﨑雄生,藤木直人,土井静樹,秋本幸子,新野正明,菊地誠志.ダニ媒介性脳炎の1例.第102回北海道地方会,札幌,2018年3月3日.
  18. 18. 網野 格,南 尚哉,中野史人,中村雅一,宮﨑雄生,秋本幸子,新野正明,藤木直人,土井静樹,菊地誠志.80歳以上発症の重症筋無力症の臨床的特徴.第29回日本神経免疫学会学術集会,札幌,2017年10月7日.
  19. 19. 藤井信太朗,中野史人,新野正明,藤木直人,土井静樹,南 尚哉,秋本幸子,宮﨑雄生,中村雅一,網野 格,菊地誠志.急激な症状の進行を認めたHTLV-1関連脊髄症の1例.第102回北海道地方会,札幌,2018年3月3日.

精神科

講演

  1. 1. 近藤千尋.緩和ケアってなんだろう.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年8月23日.
  2. 2. 松永 力.高齢者の不眠症治療.認知症と不眠連携セミナー,札幌,2017年10月31日.
  3. 3. 近藤千尋.がん患者さんのより良い睡眠のために.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2018年2月28日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 山本順子,梅本由佳,近藤千尋,松永 力.癌化学療法を機に重症うつ病を発症し、修正型電気けいれん療法が奏功した脳動脈瘤合併例.北海道精神神経学会第132回例会,札幌,2017年12月10日.
  2. 2. 梅本由佳,山本順子,近藤千尋,松永 力.透析導入を機に躁転した双極性感情障害の一例.北海道精神神経学会第132回例会,札幌,2017年12月10日.

小児科

著書

  1. 1. 長尾雅悦.ウィルソン病.猿田享男,北村惣一郎監修 1336専門家による私の治療(2017-18年度版).東京.日本医事新報社 2017.

原著

  1. 1. 吉永美和,手塚美智子,斉藤翔太,野町祥介,濱谷和代,鈴木欣哉,花井潤師,長尾雅悦,田中藤樹,小杉山清隆.新生児マススクリーニング代謝異常症検査結果(2016年度).札幌市衛研年報2017; 44: 70-74.
  2. 2. 長尾雅悦,田中藤樹,小杉山清隆.札幌市・北海道における新生児タンデムマススクリーニング要精密検査〜確定診断とフォローアップ.札幌市医師会医学会,2017; 42: 77-78.
  3. 3. Gotoh Y, Uemura O, Ishikura K, Sakai T, Hamasaki Y, Araki Y, Hamda R, Honda M. On behalf of the Pediatric CKD Study Group in Japan in conjunction with the Committee of Measures for Pediatric CKD of the Japanese Society of Pediatric Nephrology. Validation of estimated glomerular ltration rate equations for Japanese children. Clin Exp Nephrol, 2018 Jan 25.
  4. 4. Shigetomi H, Tanaka T, Nagao M, Tsutsumi H. Early detection and diagnosis of neonatal intrahepatic cholestasis caused by citrin deficiency missed by newborn screening using tandem mass spectrometry. Int J Neonatal Screen, 2018; 4(1): 5.
  5. 講演

    1. 1. 田中藤樹.女性Fabry病患者の治療開始時期について.Fabry Next Generation Meeting,仙台,2017年4月8日.
    2. 2. 荒木義則.小児ネフローゼ症候群の治療:私たちのこころみ.ミゾリビンをうまく使う.第52回日本小児腎臓病学会学術集会,東京,2017年6月1-3日.
    3. 3. 田中藤樹.総合病院勤務医が先天代謝異常を専門にしているということ.第13回日本先天代謝異常学会セミナー,東京,2017年7月15日.
    4. 4. 田中藤樹.ファブリー病における指定難病受給申請手続きの注意点および酵素補充療法の有用性.北海道・東北ファブリー病フォーラム,札幌,2017年7月29日.
    5. 5. 長尾雅悦.ランチョンセミナー ゴーシェ病をモデルとした遺伝学的検査・遺伝カウンセリングから治療法選択の時代へ.第69回北日本小児科学会,札幌,2017年9月1-2日.
    6. 6. 荒木義則.ミゾリビンをファーストラインとする小児頻回再発型ネフローゼ症候群治療へ.第27回北海道小児腎臓病研究会,札幌,2017年10月21日.
    7. 7. 田中藤樹.ファブリー病の新生児マススクリーニングの現況と課題.Fabry Next Generation Meeting,札幌,2018年3月17日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 重冨浩子,田中藤樹,東梅ひろみ,榊原菜々,長岡由修,荒木義則,長尾雅悦,土畠智幸.高度側弯の周術期に非侵襲的陽圧換気による呼吸管理を行った脊髄性筋萎縮症2型の1例.第120回日本小児科学会学術集会,東京,2017年4月14-16日.
    2. 2. Yoshinori Araki, Yoshinobu Nagaoka, Nana Sakakibara, Toshiki Ohara.Validity of cyclophosphamide treatment for steroid-dependent nephrotic syndrome in eight pediatric cases. 第52回日本小児腎臓病学会学術集会,東京,2017年6月1-3日.
    3. 3. 田中藤樹.パネルディスカッション <ファブリー病・ポンペ病新生児スクリーニング> ファブリー病,ポンペ病の新生児マススクリーニングについて.札幌サテライトセミナー2017,札幌,2017年10月1日.
    4. 4. 田中藤樹,重冨浩子,長尾雅悦.遷延するNICCDに対するピルビン酸ナトリウムの投与経験.第59回日本先天代謝異常学会総会,埼玉,2017年10月12-14日.
    5. 5. 田中藤樹,重冨浩子,長尾雅悦.胆汁うっ滞性肝障害を認めたWilson病の6か月乳児例.第59回日本先天代謝異常学会総会,埼玉,2017年10月12-14日.
    6. 6. 河口亜津彩,荒木義則,重冨浩子,田中藤樹,長尾雅悦,森 俊彦.マイコプラズマ感染に伴う異なる腎合併症を呈した2例.第27回北海道小児腎臓病研究会,札幌,2017年10月21日.
    7. 7. 田中藤樹.シンポジウム「出生前診断~それぞれの立場から見た課題と相互の連携~」出生前遺伝子診断の適応 ~先天代謝異常症を中心に.第20回北海道出生前診断研究会,札幌,2017年10月28日.
    8. 8. 榊原菜々,長岡由修,荒木義則,小原敏生.小児ステロイド依存性ネフローゼ症候群(SDNS)に対しシクロフォスファミド(CPA)を投与した8例.第47回日本腎臓学会東部学術大会,東京,2017年10月28-29日.
    9. 9. 田中藤樹,重冨浩子,長尾雅悦.脂肪肝,胆汁うつ滞性肝障害を認めたWilson病の6か月乳児例.第31回日本小児脂質研究会,札幌,2017年11月4日.
    10. 10. 京納正法,重冨浩子,田中藤樹,荒木義則,長尾雅悦.コッホ現象を契機に発見された母子感染による乳児肺結核.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
    11. 11. 重冨浩子,田中藤樹,河口亜津彩,荒木義則,長尾雅悦,衣川佳数,今村清隆,中村文隆,鈴木大真,土畠菜々,土畠智幸.特発性側弯症に上腸間膜動脈症候群(SMA症候群)を合併し消化器外科治療をおこなった一例.日本小児科学会北海道地方会第300回例会,札幌,2017年12月3日.
    12. 12. 河口亜津彩.CKD-MBD 管理治療手段について.第8回中堅医のための小児腎勉強会,名古屋,2018年2月11-12日.
    13. 13. 田中藤樹.「総合討論」ファブリー病早期診断の為に、我々臨床医は何をすべきか?小児科の視点から.Fabry Next Generation Meeting,札幌,2018年3月17日.

    研究会

    1. 1. 田中藤樹.胆汁うっ滞性肝障害の4例.第37回山の手小児科カンファレンス,札幌,2017年6月15日.
    2. 2. 河口亜津彩.高度浮腫を伴ったネフローゼ症候群と感染症.第37回山の手小児科カンファレンス,札幌,2017年6月15日.

    外科

    症例報告

    1. 1. 高橋宏明,大坂喜彦,植村一仁,本間直健,渋谷一陽,大平将史.主膵管内進展を示した膵体尾部脂肪置換を伴う膵神経内分泌腫瘍の1例.日本臨床外科学会雑誌,2017; 78(11): 2525-2533.
    2. 2. 植村一仁,高橋宏明,三野和宏,太田拓児,志智俊介.Bevacizumab併用化学療法中に消化管穿孔をきたした4例.癌と化学療法,2017; 44(12): 1604-1606.
    3. 3. 植村一仁,高橋宏明,三野和宏,太田拓児,志智俊介.胆管内発育を呈し、胆道出血をきたした混合型肝癌の1切除例.癌と化学療法,2017; 44(12): 1143-1145.
    4. 4. 坂本 譲,蔵谷大輔,植村一仁,川村秀樹,高橋宏明.術前診断し腹腔鏡下に切除しえた横行結腸神経鞘腫の1例.日本外科系連合学会誌,2017; 42(5): 802-808.
    5. 5. 渋谷一陽,植村一仁,大平将史,本間直健,大坂喜彦,高橋宏明,伊藤美夫.胃全摘術後の器質的狭窄を認めない通過障害に対し、内視鏡による吻合部の拡張、拳上空腸の矯正、および消化管運動促進薬により症状が改善した1例.日本外科系連合学会誌,2017; 42(4): 637-642.
    6. 6. 大平将史,植村一仁,川村秀樹,渋谷一陽,高橋宏明,伊藤美夫.腹部大動脈閉塞を伴う盲腸・S状結腸癌に対し腹腔鏡下切除を施行した1例.日本外科系連合学会誌,2017; 42(2): 226-233.

    講演

    1. 1. 高橋宏明.二人に一人はがんになる.賢いがんとの向きあい方.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年7月26日.
    2. 2. 高橋宏明.当院で受けられる検診のおはなし、乳がんの話と検診のすすめ.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年8月30日.
    3. 3. 高橋宏明.乳がん検診について.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年10月25日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 植村一仁,高橋宏明,三野和宏,太田拓児,志智俊介.超高齢者(85歳以上)大腸癌患者における術後合併症の危険因子の検討.第72回日本消化器外科学会総会,金沢,2017年7月20-22日..
    2. 2. 植村一仁,高橋宏明,三野和宏,太田拓児,志智俊介,大坂喜彦,本間直健.Bevacizumab併用化学療法中に消化管穿孔をきたした4例.第39回日本癌局所療法研究会,京都,2017年6月23日.
    3. 3. 植村一仁,高橋宏明,三野和宏,太田拓児,志智俊介,大坂喜彦,本間直健.胆管内発育を呈し、胆道出血をきたした混合型肝癌の1切除例.第39回日本癌局所療法研究会,京都,2017年6月23日.
    4. 4. 三野和宏,矢部沙織,加藤拓也,植村一仁,高橋宏明.当院における消化器系手術後敗血症管理の現状.第3回敗血症DICセミナー -Up To Date-,札幌,2017年8月25日.
    5. 5. 三野和宏,矢部沙織,加藤拓也,植村一仁,高橋宏明.腹腔鏡下・前方アプローチ併用で修復した膀胱ヘルニアの1例.第10回日本ヘルニア学会北海道支部総会,札幌,2017年11月18日.
    6. 6. 三野和宏,矢部沙織,加藤拓也,植村一仁,高橋宏明.腹腔鏡下・前方アプローチ併用で修復した膀胱ヘルニアの1例.第112回日本臨床外科学会北海道支部例会,札幌,2017年12月2日.
    7. 7. 三野和宏,矢部沙織,加藤拓也,植村一仁,高橋宏明.当院におけるイレウス症例に対する腹腔鏡下手術の現状.第30回日本内視鏡外科学会総会,京都,2017年12月7-9日.
    8. 8. 矢部沙織,加藤拓也,三野和宏,植村一仁,高橋宏明,本間直健,大坂喜彦.腹腔内出血を契機に発見された小腸壊死を伴う腸間膜欠損症の1例.第23回北海道内視鏡外科学会研究会,札幌,2017年8月5日.
    9. 9. 矢部沙織,加藤拓也,三野和宏,植村一仁,高橋宏明.腹腔内出血を契機に発見された小腸壊死を伴う腸間膜欠損症の1例.第30回日本内視鏡外科学会総会,京都,2017年12月7-9日.
    10. 10. 市村健太郎,三野和宏,太田拓児,志智俊介,植村一仁,畑中佳奈子,松野吉宏,高橋宏明.腸結核による回盲部狭窄に対し腹腔鏡下回盲部切除を行った2例.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.

    呼吸器外科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 本間直健,大坂喜彦,網島 優.重症筋無力症合併胸腺腫の術後に発症したノカルジア感染症の1例.第34回日本呼吸器外科学会,福岡,2017年5月18日.
    2. 2. 本間直健,大坂喜彦.左肺全摘後に心タンポナーデを発症した1例.第112回日本臨床外科学会 北海道支部例会,札幌,2017年12月2日.

    心臓血管外科

    総説

    1. 1. 川崎正和,石橋義光,𠮷本公洋,國重英之,井上 望.腸骨動脈瘤に対するステントグラフト内挿術 −治療計画を進めていく上で考慮すべきこと−.北海道外科雑誌,2017; 62(1): 8-14.

    症例報告

    1. 1. 井上 望,石橋義光,川崎正和,森本清貴,國重英之,七戸康夫,硲 光司,佐藤智洋.心肺蘇生後の合併症で心タンポナーデを発症し外科的治療にて救命し得た2症例.日本集中治療医学会雑誌,2017; 24(4): 421-422.

    研究会

    1. 1. 川崎正和,石橋義光,𠮷本公洋,國重英之,井上 望.EVAR後の腰動脈からのType 2エンドリークによる瘤径拡大にてDVTを発症した超高齢者の1例.第6回北海道ステントグラフト研究会,札幌,2017年5月27日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 川崎正和,石橋義光,𠮷本公洋,國重英之,井上 望.Amplatzer Vascular Plugによる内腸骨動脈塞栓術が有効であったEVAR施行の2例.第45回日本血管外科学会学術集会,広島,2017年4月19-21日.
    2. 2. 𠮷本公洋,井上 望,國重英之,川崎正和,石橋義光.冠動脈バイパス術での内視鏡下グラフト採取−再滅菌可能な内視鏡装置を用いての大伏在静脈、橈骨動脈採取手技.第22回日本冠動脈外科学会学術大会,大阪,2017年7月13-14日.
    3. 3. 井上 望,國重英之,𠮷本公洋,川崎正和,石橋義光,富田明子,硲 光司,塚本祐己,湯澤寛尚,七戸康夫.心室中隔穿孔を合併した心刺創の一救命例.第9回日本Acute Care Surgery,札幌,2017年9月8-9日
    4. 4. 川崎正和,石橋義光,𠮷本公洋,國重英之,井上 望.EVAR後の腰動脈からのType 2エンドリークに起因する瘤径拡大にてDVTを発症した超高齢者の1例.第58回日本脈管学会総会,名古屋,2017年10月19-21日.
    5. 5. 國重英之,川崎正和,石橋義光,𠮷本公洋,井上 望.左心室内血栓による急性左心不全を呈し手術治療を施行した1症例.第106回北海道外科学会,札幌,2017年2月4日.
    6. 6. 國重英之,川崎正和,石橋義光,𠮷本公洋,井上 望.当院における臓器虚血を伴ったStanford A型大動脈解離に対する治療検討.第107回北海道外科学会,札幌,2017年9月16-17日.
    7. 7. 井上 望,石橋義光,川崎正和,森本清貴,國重英之.腹部大動脈ステントグラフト内挿術8年後の瘤拡大に対して追加治療を行った1例.第37回日本血管外科学会北海道地方会,札幌,2017年9月16日.

    脳神経外科

    著書

    1. 1. 下田祐介.必携 脳卒中ハンドブック 第3版 診断と治療社.
    2. 2. 下田祐介.脳と頭蓋底の血管系アトラス 臨床解剖のバリエーション 第1版 医学書院.

    原著

    1. 1. 下田祐介,牛越 聡,他.破裂椎骨脳底動脈解離性動脈瘤に対するステント併用コイル塞栓術.脳卒中の外科 46, 2018. in press
    2. 2. Hokari M, Nakayama N, Shimoda Y, Houkin K. Effect of Headache on the Pathologic Findings of Unruptured Cerebral Saccular Aneurysms. World Neurosurg. 2017; 103: 431-441.

    講演

    1. 1. 下田祐介.受けて安心 脳ドック! .北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月29日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 牛越 聡.Trousseau症候群による脳塞栓症に対して経皮的脳血栓回収術を施行した2症例.Solitaire Night,札幌,2017年4月14日.
    2. 2. 牛越 聡.硬膜動静脈瘻の塞栓術.第3回道北IVRセミナー,旭川,2018年2月3日.
    3. 3. 下田祐介.脳神経の解剖と生理.日本ヒューマン・ナーシング研究学会,札幌,2017年6月15日.
    4. 4. 下田祐介.脳卒中の病態と最新の治療.日本ヒューマン・ナーシング研究学会,札幌,2017年6月16日.
    5. 5. 下田祐介.急性期再開通療法.第6回 SEEDs,札幌,2017年6月30日.
    6. 6. 下田祐介,他.急性期血行再建術を実施した Troussean 症候群の3例.脳卒中治療研究会,札幌,2017年7月8日.
    7. 7. 下田祐介.発症時間不明の脳卒中.血栓回収懇話会,札幌,2017年9月15日.
    8. 8. 下田祐介,他.破裂椎骨脳底動脈解離性動脈瘤に対するステント併用コイル塞栓術.第79回日本脳神経外科学会 北海道支部会,札幌,2017年9月16日.
    9. 9. 下田祐介,他.破裂椎骨脳底動脈解離性動脈瘤に対するステント併用コイル塞栓術.第18回日本脳神経血管内治療学会 北海道地方会,札幌,2017年10月7日.
    10. 10. 下田祐介,他.破裂椎骨脳底動脈解離性動脈瘤に対するステント併用コイル塞栓術.日本脳神経外科学会 第76回学術総会,名古屋,2017年10月12日.
    11. 11. 下田祐介.急性期虚血性脳卒中に対する血管内再開通療法.救急事例検討会,札幌,2017年11月2日.
    12. 12. 下田祐介,他.破裂椎骨脳底動脈解離性動脈瘤に対するステント併用コイル塞栓術.第33回日本脳神経血管内治療学会学術総会,東京,2017年11月24日.
    13. 13. 下田祐介.当院での急性期血行再建術の現状.第12回 Solitaire de Night,札幌,2018年3月23日.
    14. 14. 下田祐介,他.前方・後方循環の同時多発的解離に対してステント留置術が奏功した1例.第80回日本脳神経外科学会 北海道支部会,札幌,2018年3月24日.
    15. 15. 京納正法,下田祐介,牛越 聡,他.肺切除に伴う脳塞栓症.第79回日本脳神経外科学会 北海道支部会,札幌,2017年9月16日.
    16. 16. 越前谷すみれ,他.Trousseau 症候群に対し急性期血行再建術を施行した3例.日本脳神経外科学会 北海道地方会,札幌,2017年9月16日.
    17. 17. 越前谷すみれ,他.Trousseau 症候群に対し急性期血行再建術を施行した3例.日本脳神経血管内治療学会 北海道地方会,札幌,2017年10月7日.
    18. 18. 越前谷すみれ,他.Trousseau 症候群に対し急性期血行再建術を施行した3例.日本脳神経外科学会総会,名古屋,2017年10月13日.
    19. 19. 越前谷すみれ,他.Trousseau 症候群に対し急性期血行再建術を施行した3例.日本脳神経血管内治療学会学術総会,東京,2017年11月23日.
    20. 20. 越前谷すみれ.当院で経験される担癌患者の脳梗塞症例.小樽市立病院 院内総合カンファレンス,小樽,2017年12月26 日.

    泌尿器科

    総説

    1. 1. 國島康晴.特集まるごと尿路感染症と性感染症ぷらす炎症性疾患 16尿路性敗血症.URO-LO ,2017; 22(4): 478-482.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 笹村啓人,國島康晴.当院におけるHoLEPの治療成績.第105回日本泌尿器科学会総会,鹿児島,2017年4月22日.
    2. 2. 國島康晴,笹村啓人,舛森直哉.後腹膜悪性神経鞘腫の1例.第105回日本泌尿器科学会総会,鹿児島,2017年4月21日.
    3. 3. 國島康晴.当院における排尿ケアチーム立ち上げに関して.第4回SMU urology forum,札幌,2017年8月26日.
    4. 4. 國島康晴,笹村啓人,千葉 忍,渡邊 亮.当院における排尿自立指導料算定に関する検討.第402回日本泌尿器科学会北海道地方会,札幌,2017年10月28日.

    耳鼻咽喉科

    講演

    1. 1. 鈴木章之.すんなりいかなかった甲状腺手術症例.第3回耳鼻咽喉科病院診を語る会,札幌,2018年2月17日.

    婦人科

    原著

    1. 1. 齋藤裕司. 第37回北海道臨床細胞学会学術総会スライドセミナー 婦人科症例.北海道臨床細胞学会会報,2017; 26: 65-70.

    講演

    1. 1. 大隅大介.子宮腺筋症・子宮内膜症の病態と治療.持田製薬株式会社社内勉強会,札幌,2017年8月2日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 大隅大介,内田亜紀子,木村広幸,齋藤裕司.バソパニブによる治療中に高エリスロポイエチン血症を伴う赤血球増多症をきたした子宮平滑筋肉腫の一例.第69回日本産科婦人科学会総会・学術講演会,広島,2017年4月13-15日.
    2. 2. 内田亜紀子,大隅大介,木村広幸,齋藤裕司.高ガンマグロブリン血症を呈した子宮頸部リンパ上皮腫様癌の一例.第69回日本産科婦人科学会総会・学術講演会,広島,2017年4月13-15日.
    3. 3. 大隅大介,内田亜紀子,木村広幸,齋藤裕司.2孔式手術1000例から得た手術操作の工夫.第30回日本小切開・鏡視外科学会,東京,2017年6月2日.
    4. 4. 大隅大介,内田亜紀子,木村広幸,齋藤裕司.われわれの行き着いた2孔式腹腔鏡手術.第57回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会,岡山,2017年9月9日.
    5. 5. 大隅大介,内田亜紀子,木村広幸,齋藤裕司.当科におけるEnSealとHarmonicの使い方.第8回婦人科ラパロを語る会,札幌,2017年9月23日.
    6. 6. 内田亜紀子,大隅大介,木村広幸,齋藤裕司.婦人科悪性腫瘍における後腹膜リンパ節廓清術後の腹腔内ドレーン留置期間についての検討.第95回北海道産婦人科学会総会・学術講演会,札幌,2017年10月15日.
    7. 7. 大隅大介,内田亜紀子,木村広幸,齋藤裕司.Reduced Port Surgeryにおける2段階式子宮全摘術の有効性について.第18回北海道産婦人科低侵襲手術研究会,札幌,2017年11月11日.
    8. 8. 大隅大介,内田亜紀子,木村広幸,齋藤裕司.卵巣印環細胞癌に対する治療経過の報告.第57回北海道癌化学療法談話会,札幌,2018年2月17日.
    9. 9. 内田亜紀子,大隅大介,木村広幸,齋藤裕司.サルコペニアから卵巣癌患者における予後を予測することは可能か.第57回北海道癌化学療法談話会,札幌,2018年2月17日.
    10. 10. 齋藤裕司,内田亜紀子,大隅大介,木村広幸.後期高齢者婦人科悪性腫瘍患者に対する治療戦略.第43回札幌市医師会医学会,札幌,2018年2月18日.

    皮膚科

    原著

    1. 1. 藤原 浩,磯貝善蔵,入澤亮吉,大塚正樹,門野岳史,古賀文二,廣﨑邦紀,立花隆夫,尹 浩信,他.創傷・褥瘡・熱傷ガイドライン-2:褥瘡診療ガイドライン 日皮会誌:2017; 127 (8): 1689-1744.

    講演

    1. 1. 廣﨑邦紀.北海道医療センターでの臨床症例2017.皮膚科病病連携談話会,札幌,2017年11月.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 菅野莉英,福田朝子,廣﨑邦紀,市川健司.全身性エリテマトーデスに合併した尋常性乾癬に生物学的製剤を導入した1例.第410回日本皮膚科学会北海道地方会,旭川,2017年6月.
    2. 2. 福田朝子,廣﨑邦紀,竹内理恵,肥田時征.壊疽性膿皮症との鑑別に苦慮した原発性皮膚ノカルジア症の1例.第413回日本皮膚科学会北海道地方会,札幌,2018年2月.

    麻酔科

    講演

    1. 1. 五十嵐浩太郎.北海道PNB研究会 インストラクター.札幌,2017年5月.
    2. 2. 五十嵐浩太郎.札幌東区PNBセミナー インストラクター,札幌,2017年11月.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 藤本一弘.Problem Based learning discussion 気道およびその周囲に腫瘍性病変を有する症例.第64回日本麻酔科学会,神戸,2017年6月.
    2. 2. 藤本一弘.DAM(Difficult Airway Management:困難気道管理)ワークショップ・インストラクター.日本臨床麻酔学会第37回大会,東京,2017年11月.

    救急科

    原著

    1. 1. Nobuki shioya, Koji Hazama, Yasuo Shichinohe, Akiko Tomita, Nozomu Inoue, Rurina Mizuno, Hidekazu Yoshizaki. Experience of Search and Rescue training. Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017; 22: 238-244.

    講演

    1. 1. 七戸康夫.死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学.日本医師会 平成29年度死亡時画像診断(Ai)研修会,東京,2017年8月5-6日.
    2. 2. 七戸康夫.医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会,室蘭,2017年10月16日.
    3. 3. 七戸康夫.医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会,紋別,2017年11月16日.
    4. 4. 七戸康夫.医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会,旭川,2017年11月17日.
    5. 5. 七戸康夫.救急診療に必要なAi(autopsy imaging)の知識.第23回日本救急医学会専門医セミナー いろんな分野のup to date,東京,2018年3月24日.

    整形外科

    著書

    1. 1. 伊東 学.腰部脊柱管狭窄症.専門医の整形外科外来診療.最新の診断・治療.編:冨士武史,田辺秀樹,大川 淳.南江堂.東京.190-193.2017年刊..
    2. 2. 伊東 学.骨粗鬆症性椎体骨折.今日の治療指針2018 年版.私はこう治療している,vol.60.編:福井次矢,高木 誠,小室一成.医学書院.東京.1126-1127.2017年刊.
    3. 3. 山崎修司,門司順一.創外固定の歴史.整形・災害外科.第61巻第2号.特集:創外固定でなければできない治療.金原出版.東京.135-142.2018年刊.

    原著

    1. 1. 小甲晃史,伊東 学.当院における脊椎側臥位手術での工夫.胸椎・腰椎レベルでの前方固定術における体位の留意点.脊椎脊髄,2017; 30: 1009-1013.
    2. 2. Ishimoto T, Yamada K, Takahashi H, Takahata M, Ito M, Hanawa T, Nakano T. Trabecular health of vertebrae based on anisotropy in trabecular architecture and collagen/apatite micro-arrangement after implantation of intervertebral fusion cages in the sheep spine. Bone. 2018; 108: 25-33. doi: 10.1016/j.bone.2017.12.012. Epub 2017 Dec 11.
    3. 3. Ogura Y, Kou I, Takahashi Y, Takeda K, Minami S, Kawakami N, Uno K, Ito M, Yonezawa I, Kaito T, Yanagida H, Watanabe K, Taneichi H, Harimaya K, Taniguchi Y, Kotani T, Tsuji T, Suzuki T, Sudo H, Fujita N, Yagi M, Chiba K, Kubo M, Kamatani Y, Nakamura M, Matsumoto M; Japan Scoliosis Clinical Research Group, Watanabe K, Ikegawa S; Japan Scoliosis Clinical Research Group. A functional variant in MIR4300HG, the host gene of microRNA MIR4300 is associated with progression of adolescent idiopathic scoliosis. Hum Mol Genet. 2017 Oct 15;26(20):4086-4092. doi: 10.1093/hmg/ddx291.
    4. 4. Takahashi Y, Kou I, Ogura Y, Miyake A, Takeda K, Nakajima M, Minami S, Kawakami N, Uno K, Ito M, Yonezawa I, Kaito T, Yanagida H, Watanabe K, Taneichi H, Harimaya K, Taniguchi Y, Kotani T, Tsuji T, Suzuki T, Sudo H, Fujita N, Yagi M, Chiba K, Kono K, Sakuma T, Akazawa T, Nishida K, Kakutani K, Shigematsu H, Iida T, Demura S, Hosogane N, Okada E, Nakamura M, Matsumoto M, Watanabe K, Ikegawa S. A Replication Study for the Association of rs11190870 With Curve Severity in Adolescent Idiopathic Scoliosis in Japanese. Spine (Phila Pa 1976). 2017 Sep 8. doi: 10.1097/BRS.0000000000002413. [Epub ahead of print] 
    5. 5. Berven SH, Kamper SJ, Germscheid NM, Dahl B, Shaffrey CI, Lenke LG, Lewis SJ, Cheung KM, Alanay A, Ito M, Polly DW, Qiu Y, de Kleuver M; AOSpine Knowledge Forum Deformity. An international consensus on the appropriate evaluation and treatment for adults with spinal deformity. Eur Spine J. 2017 Aug 5. doi: 10.1007/s00586-017-5241-1. [Epub ahead of print] 
    6. 6. Fujibayashi S, Kawakami N, Asazuma T, Ito M, Mizutani J, Nagashima H, Nakamura M, Sairyo K, Takemasa R, Iwasaki M. Complications Associated With Lateral Interbody Fusion: Nationwide Survey of 2998 Cases During the First 2 Years of Its Use in Japan. Spine (Phila Pa 1976). 2017; 42: 1478-1484.
    7. 7. Kabir MA, Murata M, Akazawa T, Kusano K, Yamada K, Ito M. Evaluation of perforated demineralized dentin scaffold on bone regeneration in critical-size sheep iliac defects. Clin Oral Implants Res. 2017; 28: e227-e235. doi: 10.1111/clr.13000. Epub 2017 Jan 17.

    講演

    1. 1. 筌場大介,伊東 学,黒木 圭,中山 央,小野智美.化膿性脊椎炎に対する経皮的鏡視下掻爬洗浄術の臨床的有効性と限界に関する検討.第46回日本脊椎脊髄病学会学術集会,札幌,2017年4月13-15日.
    2. 2. 伊東 学,筌場大介,黒木 圭,中山 央,小野智美.ディベート:胸椎腰椎における化膿性脊椎炎に対する第1選択は経皮的鏡視下掻爬洗浄術である.第46回日本脊椎脊髄病学会学術集会,札幌,2017年4月13-15日.
    3. 3. Manabu Ito. Impact on health-related quality of life: Adolescent, Precourse II-Knowledge forum deformity. Complications in surgery for spinal deformity in the child and adult. Global Spine Congress 2017, Milan (Italy), 2017, May3-6.
    4. 4. 伊東 学.特発性側弯症の手術手技.スクリューを使用した特発性側弯症手術手技.日本側彎症学会第14回研修セミナー:手術編.東京,2017年6月3日.
    5. 5. 伊東 学.側弯症手術前方アプローチ.前方矯正固定術.日本側彎症学会第14回研修セミナー:手術編.東京,2017年6月3日.
    6. 6. Manabu Ito. Knowledge update of surgical treatment for osteoporotic spinal fractures. Orthopedic Seminar. Inje Unviersity Sanggye Hospital, Seoul (Korea), 2017, June 9.
    7. 7. Manabu Ito. Surgical management of osteoporotic spinal fractures. SESS2017, Jeju (Korea), 2017, June 10.
    8. 8. 伊東 学.胸腰椎の前方除圧とインストゥルメンテーション.AOSpine Principles Level Live Tissue Training Course Kawasaki,川崎,2017年6月17-18日.
    9. 9. 伊東 学.脊椎固定術のサルベージ手術.脊椎手術後感染に対する再手術の実際.AOSpine Advanced Symposium Sapporo,札幌,2017年7月1日.
    10. 10. 伊東 学.マテリアルサイエンスに基づく脊柱変形矯正.第7回アルプス浜名湖スパインセミナー,河口湖(山梨),2017年7月22日.
    11. 11. Daisuke Ukeba, Manabu Ito, Hiroshi Nakayama, Kei Kuroki, Tomomi Ono. Clinical effectiveness and limitation of percutaneous endoscopic surgery for pyogenic spondylodiscitis in the thoracic and lumbar spine. 17th Annual meeting of the Pacific and Asian Society of the Minimally Invasive Spine Surgery. Sapporo (Japan), 2017, July 27-29.
    12. 12. 伊東 学.小児脊椎疾患ならびに脊柱変形の診断と治療.第15回日本整形外科学会脊椎脊髄病医研修会,東京, 2017年8月26日.
    13. 13. Manabu Ito. Cervical pedicle screw insertion: Technique, Tips and Tricks. AOSpine Asia-Pacific Reginal Course. Bangkok (Thailand), 2017, August 27-28.
    14. 14. Manabu Ito. Posterior column osteotomy. AOSpine Asia-Pacific Reginal Course. Bangkok (Thailand), 2017, August 27-28.
    15. 15. 伊東 学.成人脊柱変形の手術治療に関するインターナショナルコンセンサス.ランチョンセミナー4.第26回日本脊椎インストゥルメンテーション学会,金沢,2017年10月13-14日.
    16. 16. 伊東 学.脊椎感染症に対する外科治療の変遷と将来像.第19回Monday Orthopedics Seminar,札幌,2017年10月16日.
    17. 17. 伊東 学.骨粗鬆症と骨折予防について.札幌骨粗鬆症セミナー,札幌,2017年10月18日.
    18. 18. 伊東 学.日常診療における骨粗鬆症脊椎骨折の落とし穴.第4回痛み・しびれを考える会.学術講演会,札幌,2017年10月28日.
    19. 19. Manabu Ito. Spinal instrumentation for osteoporotic spine. AOSpine Advanced Video Symposium. Seoul (South Korea), 2017, Nov 4.
    20. 20. 伊東 学.日常診療に役立つ腰痛の診断と治療.腰痛診療セミナー,札幌,2017年11月15日.
    21. 21. 伊東 学.強直性脊椎炎とその類似疾患の外科治療.第2回AS Meet the Expert in Sapporo,札幌,2017年11月30日
    22. 22. Manabu Ito. AOSpine. Davos Courses 2017. Degenerative. Cervical fixed kyphosis needing correction and stabilization. Expert opinion centered around case controversies, Davos (Switzerland), 2017, Dec 11-13.
    23. 23. Manabu Ito. AOSpine. Davos Courses 2017. Management of intraoperative vertebral artery injury. Case presentation and solution, Davos (Switzerland), 2017, Dec 11-13.
    24. 24. Manabu Ito. AOSpine, Davos Courses 2017. The Good, The Bad and The Ugly sessions. Degenerative, Davos (Switzerland), 2017, Dec 11-13.
    25. 25. 伊東 学.脊椎前方側方進入手術の再手術.再手術時のアプローチの注意点.手術手技と医療安全の観点からの考察.第4回日本脊椎前方側方進入手術研究会,東京,2018年1月27-28日.
    26. 26. 伊東 学.本研究会の歩みと今後の展望.シンポジウム.第30回北海道骨粗鬆症研究会学術集会,札幌,2018年2月17日.
    27. 27. 山崎修司.創外固定器を用いた四肢変形矯正と骨延長術の基礎と臨床.北海道大学整形外科モーニングセミナー特別講演,札幌,2018年3月15日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 山崎修司.脊柱側弯症の治療が施されていた脚長不同症の1例 – 第2報 –.第22回北海道下肢と足部疾患研究会,札幌,2017年8月19日.
    2. 2. 小甲晃史,伊東 学.骨破壊期の化膿性椎体椎間板炎に対する二期的脊柱再建術の治療成績.第26回日本脊椎インストゥメンテーション学会,金沢,2017年10月14日.
    3. 3. Kohei Matsumoto, Shuji Yamazaki, Manabu Ito, Nobuhiko Niiro, Terufumi Kokabu. Osteosynthesis Using Ring Type External Fixator for Shaft Fractures of Lower Extremities in Children: A Report of 2 Cases. 第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月10日.
    4. 4. 小甲晃史,伊東 学,小野智美.骨破壊期の化膿性椎体椎間板炎に対する二期的脊柱再建術の治療成績.第134回北海道整形災害外科学会,札幌,2018年2月4日.
    5. 5. 松本光平,山崎修司,伊東 学,新納伸彦,小甲晃史.小児の下肢骨幹部骨折の2例.第23回北海道下肢と足部疾患研究会,札幌,2018年2月17日.

    リハビリテーション科

    著書

    1. 1. 松尾雄一郎.Ⅲ章 臨床:疾患別 5. 神経・筋疾患.水落和也 編.新版リハビリテーション医学Q&A-専門医を目指して.東京:医歯薬出版.pp126-128, 130-131, 2017年6月.
    2. 2. 松尾雄一郎.05 ギラン・バレー症候群.花山耕三 編.臨床につながる神経・筋疾患.東京:医歯薬出版.pp.46-54, 2018年1月.
    3. 3. 松尾雄一郎.06 シャルコ―・マリー・トゥース病.花山耕三 編.臨床につながる神経・筋疾患.東京:医歯薬出版.pp.56-61, 2018年1月.
    4. 4. 松尾雄一郎.09 ポストポリオ症候群.花山耕三 編.臨床につながる神経・筋疾患.東京:医歯薬出版.pp.78-85, 2018年1月.

    原著

    1. 1. 畑山夏代子.≪北海道骨粗鬆症研究会プロジェクト研究論文≫当院2型糖尿病教育入院患者におけるロコモティブシンドローム・サルコペニア・骨粗鬆症の有病率調査.北海道骨粗鬆研究会雑誌,2017; 6(1):34-37.

    講演

    1. 1. 松尾雄一郎.がん患者に対するリハゴール設定の考え方.第5回札幌がんのリハビリテーション研修会,札幌,2017年5月27日.
    2. 2. 松尾雄一郎.筋ジストロフィー リハビリの実際と日常生活における工夫.北海道医療センター・山の手養護学校連携研修,札幌,2017年9月29日.
    3. 3. 松尾雄一郎.リハ診療報酬の基本原則.北海道地区 国立病院 言語聴覚士会 学術研究会,札幌,2018年1月20日.
    4. 4. 水品健一郎.栄養サポートチーム勉強会「口から食べる」.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年6月19日.
    5. 5. 昆 ゆみ.がんと心のケア.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年8月23日.
    6. 6. 坂口良輔.褥瘡予防 ~ポジショニングを中心に~.札幌,2017年11月21日.
    7. 7. 佐藤由奈.緩和ケアチームの中での理学療法士の関わり~リハビリでできること~.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月30日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 松尾雄一郎.シンポジウム ポリオ後症候群と筋力増強のリハビリテーション PPSの筋萎縮と体脂肪.第54回日本リハビリテーション医学会学術集会,岡山,2017年6月10日.
    2. 2. 松尾雄一郎.PPS患者の体脂肪に対する防風通聖散服用の影響について.第36回日本リハビリテーション医学会北海道地方会,札幌,2017年9月2日.
    3. 3. 多田拓人.全身型MuSK抗体陽性重症筋無力症にステロイドミオパチーを合併した一症例.第62回北海道リハビリテーション学会,札幌,2017年7月29日.
    4. 4. 吉川友洋.セリアック病により栄養状態を考慮した運動療法を必要としたギランバレー症候群の一例.第62回北海道リハビリテーション学会,札幌,2017年7月29日.
    5. 5. 吉住幸恵.アルギニン投与により失語症が改善したMELASの1例.第62回北海道リハビリテーション学会,札幌,2017年7月29日.
    6. 6. 橋本雅幸,廣田千香,小原 登,本間恒章,松尾雄一郎.高齢者心不全患者の自宅退院に影響するADLおよび環境因子の検討.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
    7. 7. 佐藤由奈.複数回入院している高齢者糖尿病患者に対し総合的機能評価結果に基づき介入した一例.第51回北海道糖尿病地方会,札幌,2017年11月5日.

    眼科

    著書

    1. 11. 山本哲平.眼科手術とケア 黄金マニュアル 2017秋季増刊(通巻244号)P.151-165.

    病理診断科

    原著

    1. 1. Shimizu Y, Yasuda S, Kimura T, Nishio S, Kono M, Ohmura K, Shimamura S, Kono M, Fujieda Y, Kato M, Oku K, Bohgaki T, Fukasawa Y, Tanaka S, Atsumi T. Interferon-inducible Mx1 protein is highly expressed in renal tissues from treatment-naïve lupus nephritis, but not in those under immunosuppressive treatment. Mod Rheumatol. 2017 Nov 30:1-9. doi: 10.1080/14397595.2017.1404711

    看護部

    講演

    1. 1. 河野温子.医師との面談で、聞きたいことをきちんと聞く為に.札幌市農業協同組合西町支店,札幌,2017年4月25日.
    2. 2. 佐藤久美.精神科看護の基本 患者を理解するために「精神疾患患者の看護 患者観察のポイント」.岡本病院看護部勉強会,札幌,2017年6月21日.
    3. 3. 筒井智美.床ずれ防止関連用具.札幌産業振興センター,札幌,2017年6月22日.
    4. 4. 深澤知美.看護師BLS研修.救急医学会北海道支部看護部会,札幌,2017年6月.
    5. 5. 猪狩泰子.抗がん剤の副作用対策~皮膚、脱毛ケアについて.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年6月26日.
    6. 6. 佐藤久美.精神疾患患者の看護 接遇・看護倫理.岡本病院看護部勉強会,札幌,2017年7月19日.
    7. 7. 佐藤久美.精神疾患患者の看護 精神科病棟で起こりやすいインシデント1.岡本病院看護部勉強会,札幌,2017年8月23日.
    8. 8. 中村一美.エビデンスに基づく看護とは何か.日本看護管理学会ランチョン,横浜,2017年8月19日.
    9. 9. 佐藤久美.精神科身体合併症の現状と課題.日本精神科看護協会北海道支部,滝川,2017年8月26日.
    10. 10. 筒井智美.尿路ストーマの管理について.坂泌尿器科,札幌,2017年9月5日.
    11. 11. 藤岡 純.災害にあってしまったら~熊本地震をふまえた北海道医療センターの役割.三角山フェスタ,北海道医療センター,札幌,2017年9月9日.
    12. 12. 佐藤久美.精神疾患患者の看護 精神科病棟で起こりやすいインシデント2.岡本病院看護部勉強会,札幌,2017年9月27日.
    13. 13. 深澤知美.ちゃいれっく保育園BLS研修.ちゃいれっく保育園,札幌,2017年9月.
    14. 14. 佐藤久美.精神疾患患者の看護 行動制限~隔離・身体拘束~.岡本病院看護部勉強会,札幌,2017年10月25日.
    15. 15. 山口美千代.乳がん検診を受けましょう.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年10月25日.
    16. 16. 佐藤久美.精神疾患患者の看護 行動制限~私物管理とセルフケア~.岡本病院看護部勉強会,札幌,2017年11月29日.
    17. 17. 佐藤久美.あなたの看護への想いを伝えよう!.日本精神科看護協会北海道支部,札幌,2017年11月11日.
    18. 18. 佐々木亜希,佐藤久美.高齢者疑似体験.山の手養護学校連携研修,札幌,2017年11月24日.
    19. 19. 加藤なおみ.治療中の感染予防を学ぼう.北海道医療センターがん患者サロン,札幌,2017年11月15日.
    20. 21. 深澤知美.良質な医師を育てる研修.国立病院機構北海道医療センター附属看護学校,札幌,2017年12月15-16日.
    21. 22. 佐藤久美.精神疾患患者の看護 皮膚トラブル・褥瘡予防.岡本病院看護部勉強会,札幌,2018年1月24日.
    22. 23. 筒井智美.多職種チームで取り組む褥瘡予防と管理・ハイリスク患者のスクリーニングと予防ケア.札幌山の上病院,札幌,2018年2月16日.
    23. 24. 佐藤久美.精神疾患患者の看護 事例検討1.岡本病院看護部勉強会,札幌,2018年2月21日.
    24. 25. 佐藤久美.精神科看護 事例検討2.岡本病院看護部勉強会,札幌,2018年3月14日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 岡部日香莉.ペースメーカー埋め込み術後の日常生活における後期高齢者の不安とその対応.第16回北海道東北地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会,仙台,2017年6月10日.
    2. 2. 齋藤寛子.循環器内科看護師における問診の現状とJTASを参考にした評価表導入後の患者への関わり.第19回日本マネジメント学会学術総会,仙台,2017年7月8日.
    3. 3. 平川歩未.血管造影室コメディカルカンファレンスを導入して.第26回日本心血管インターベンション治療学会学術集会,京都,2017年7月6日.
    4. 4. 大塚博明,泉 真琴,鈴木佳祐,関 晶.経皮的心肺補助装置(PCPS)装着介助向上に向けたシミュレーショントレーニング.日本集中治療学会第1回北海道支部学術集会,札幌,2017年9月9日.
    5. 5. 千葉 忍.A病院での摂食機能療法の確立へ向けた取り組み.第44回日本脳神経看護研究学会,名古屋,2017年10月13日.
    6. 6. 野上裕子,高野麻衣子.副看護師長の「やりがい」に関する意識調査.第48回日本看護学会看護管理学術集会,札幌,2017年10月12日.
    7. 7. 和田奈々絵,富塚千晴,丸井優子,須藤里美,谷口由恵.PAIDを用いた高齢糖尿患者への看護介入とその有用性の検討.第22回北海道糖尿病看護研究会,札幌,2017年10月21日.
    8. 8. 山口美千代.青年期の子どもをもつ終末期がん患者の意思決定支援を行った1事例.第41回日本死の臨床研究会年次大会,秋田,2017年10月8日.
    9. 9. 奥成美樹,山内春佳,桑名智美,古谷朋美.2年目看護師が望む支援について~学習ニーズに焦点を当てて~.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月10日.
    10. 10. 西田彩乃,藤岡美帆.人工膝関節全置換術後患者の床上リハビリテーションにおけるストッキネットを用いて作成した自家考案自助具による自主的訓練導入の運用状況と効果の調査.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
    11. 11. 松本維子,熊谷夕花子,佐藤 瞳.婦人科悪性腫瘍患者に対して化学療法を実施した患者の食事摂取に関する実態調査.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
    12. 12. 和田奈々絵,富塚千晴,丸井優子,須藤里美,谷口由恵.PAIDを用いた高齢糖尿患者への看護介入とその有用性の検討.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
    13. 13. 菅原明栄,奈良明子.プリセプター評価表を導入して見えた新人指導体制の課題.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
    14. 14. 細江みゆき.A病院看護師の倫理的行動の傾向~倫理的行動尺度を用いて~.第15回国立病院看護研究学会学術集会,東京,2017年12月9日.
    15. 15. 五十嵐幸一,千葉 忍.中堅看護師の職務継続意思と組織コミットメント、職務満足との関連.第15回国立病院看護研究学会学術集会,東京,2017年12月9日.
    16. 16. 平川歩未.情報収集とチーム共有~術前カンファレンスを活かす~.第69回北海道血管造影Interventional Radiology研究会,札幌,2018年2月17日.
    17. 17. 光安亜紀.感染対策マニュアル改訂内容の効果的周知方法についての検討.第33回日本環境感染学会総会・学術集会,東京,2018年2月23日.

    地域医療連携室

    原著

    1. 1. 上井美保.2015年度訪問看護実態調査報告.平成29年度北海道看護協会通常総会要綱 看護師職能員会Ⅱ委員会報告資料,2017;88-103.

    講演

    1. 1. 上井美保.平成29年度在宅・介護保険施設等で働く看護職の交流会.北海道看護協会,札幌,2017年12月2日.

    感染対策室

    著書

    1. 1. 松永正美.札幌市西区感染管理ネットワークカンファレンスの活動.best Nurse,2017 年4月号,p.56,株式会社北海道医療新聞.
    2. 2. 松永正美.血液体液曝露事例の減少を目指す~院内研修の充実を図るために~.best Nurse,2017 年12月号,p.24,株式会社北海道医療新聞.

    講演

    1. 1. 松永正美.感染管理および医療安全対策.平成29年度診療放射線技術研修会,札幌,2017年10月7日.
    2. 2. 松永正美.手洗い・肌荒れ防止体験コース.山の手養護学校研修会,札幌,2017年11月24日.
    3. 3. 松永正美.この冬、まずは敵を知ってインフルエンザを予防しよう.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月30日.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 松永正美.血液体液曝露事例の減少を目指す~院内研修の充実を図るために~.第6回日本感染管理ネットワーク学会,函館,2017年5月20日.
    2. 2. 松永正美.針刺し切傷・血液曝露防止の取り組み~ラウンドの効果について~.第33回日本環境感染学会総会・学術集会,東京,2018年2月23日.

    臨床工学室

    原著

    1. 1. 小嶋睦明,岩館 直,梁川和也,今井千恵子,丸岡隆幸,中瀬秀二,阿部 渉,石橋義光.右上・下肢虚血を伴ったDeBakeyⅠ型急性大動脈解離に対する体外循環の経験.日本体外循環技術医学会北海道地方会会誌Vol.15,2017; 23: 45-50.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 岩館 直,梁川和也,小嶋睦明,今井千恵子,丸岡隆幸,中瀬秀二,阿部 渉.当院における臨床工学業務.第1回全国国立病院機構臨床工学技士協議会北海道支部学術集会,札幌,2017年4月22日.
  2. 2. 梁川和也,岩館 直,小嶋睦明,明上卓也,藤田雅章,竹中 孝.治療抵抗性急性ステント内血栓症に対しての治療経験.日本心血管インターベンション治療学会CVIT2017,神戸,2017年7月7日.
  3. 3. 梁川和也.興味深い症例を聞いてみようpart3.Sapporo Live Demonstration Course 2017,札幌,2017年9月1日.
  4. 4. 小嶋睦明,岩館 直,梁川和也,藤田雅章,竹中 孝.血管造影室における過電流防止の取り組み.第45回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会,札幌,2017年10月14日.
  5. 5. 梁川和也,岩館 直,小嶋睦明,阿部 渉,明上卓也,藤田雅章,竹中 孝.PCPS送血側・側枝を用いた下肢血流量増量に向けての実験的検討.Complex Cardiovascular Therapeutics 2017,神戸,2017年10月27日.
  6. 6. 丸岡隆幸,中瀬秀二,岩館 直,梁川和也,小嶋睦明,今井千恵子,阿部 渉,武藤晴達,佐藤 実,竹中 孝.ジョギング中に不適切作動した完全皮下植込み型除細動器(S-ICD)の一症例.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月10日.
  7. 7. 丸岡隆幸,中瀬秀二,阿部 渉,武藤晴達,佐藤 実,竹中 孝.ジョギング中に不適切作動した完全皮下植込み型除細動器(S-ICD)の一症例.第10回植込みデバイス関連冬季大会,横浜,2018年2月11日.
  8. 8. 岩館 直,梁川和也,小嶋睦明,加藤瑞季,藤田雅章,竹中 孝.短期間で頻回にステント内再狭窄を繰り返した一症例.第46回日本心血管インターベンション治療学会北海道地方会,札幌,2018年3月31日.

薬剤部

講演

  1. 1. 小原貴子.抗がん剤の一般的な副作用について.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年6月26日.

学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 小原貴子.レジメンチェックの現状と課題.医療薬学フォーラム2017,鹿児島,2017年7月2日.
  2. 2. 菅原 茜.循環器病棟における薬剤師のかかわり.北海道地区国立病院薬剤師会 秋の学術大会,札幌,2017年10月21日.

栄養管理室

著書

  1. 1. 松本信子.楽しく続けよう減塩生活.北海道心臓協会すこやかハート,2017; 130: 5-6.
  2. 2. 沢谷里江.しっかり出汁(だし)をとって減塩~出汁のとり方について~.北海道心臓協会すこやかハート,2017; 131: 5-6.

講演

  1. 1. 村田明子.糖尿病食事療法の新たな取り組み~味覚検査を中心に~.第52回新札幌糖尿病研究会,札幌,2017年7月14日.
  2. 2. 村田明子.体重が減ってきたとき、食事がとりにくいときの食事の工夫.栄養サポートチーム勉強会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年9月6日.
  3. 3. 沢谷里江.がん療養中の食事の工夫.がん患者サロン,札幌,2017年10月11日.
  4. 4. 沢谷里江.減塩生活~おいしく長く続けるポイント~.第9回札幌市ACSネットワーク市民フォーラム,札幌,2017年10月29日.
  5. 5. 村田明子.あなたの食事、たんぱく質足りていますか?栄養サポートチーム勉強会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年11月15日.
  6. 6. 村田明子.褥瘡症例検討.褥瘡症例検討会,札幌,2018年2月20日.
  7. 7. 村田明子.カルシウムのお話し.栄養サポートチーム勉強会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2018年2月23日.
  8. 8. 村田明子.鉄分のお話し.栄養サポートチーム勉強会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2018年3月23日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 村田明子,沢谷里江,松本信子,関崎知紀,加藤雅彦.糖尿病教育入院患者の味覚感度に関する研究.第21回日本病態栄養学会年次学術集会,京都,2018年1月14日.

放射線科

原著

  1. 1. Onuma T, Kamishima T, Shimamura T, Kawamura N, Yamashita K, Sutherland K, Takeda H. Longitudinal CT study of sarcopenia due to hepatic failure after living donor liver transplantation. Quant Imaging Med Surg, 2018 Feb; 8(1): 25-31.

講演

  1. 1. 福田 晋久.人工知能に触れてみよう -人工知能の歴史と医療への応用-.日本放射線技術学会 北海道支部学術大会 第73回春季大会 医療情報セミナー,札幌,2017年4月22-23日.
  2. 2. 小野寺 健.FE系のT1について.第9回 Rookies Gyro,札幌,2017年7月1日.
  3. 3. 西 慶吾.認知症ともの忘れ.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2018年3月14日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 村田潤平,荻子仁泰.多発性硬化症患者におけるFA画像とFLAIR画像のZ-score mapの視覚的比較.日本放射線技術学会第74回総会学術大会,横浜,2017年4月.
  2. 2. 福田晋久,辻 真太朗,鈴木 哲平,谷川原 綾子,上杉 正人,小笠原 克彦.Convolutional Neural Networkにおけるマンモグラフィ装置品質管理用ファントムを用いた形態認識の試み.第21回日本医療情報学会春季学術大会,福井,2017年6月1 -3日.
  3. 3. Akihisa Fukuda, Shintaro Tsuji, Teppei Suzuki, Ayako Yagahara, Masahito Uesugi, Katsuhiko Ogasawara. Evaluation of the Middle Layer in the Morphological Recognition of Mammographic Accreditation Phantom Applying Convolutional Neural Network.The 3rd International Conference on Radiological Science and Technology (ICRST)(第3回国際放射線技術科学会議),広島,2017年10月21日.
  4. 4. 小野寺 健.GRASEを用いた息止め3D-MRCPの基礎検討.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月10日.
  5. 5. 村田潤平,木村 傑,荻子仁泰,福田晋久,新野正明.標準脳MRI画像を用いた多発性硬化症の新規病変検出法の検討.日本放射線技術学会北海道支部学術大会第73回秋季大会,札幌,2017年11月.

臨床検査科

著書

  1. 1. 鮫川正美.動画を交えて学ぶ 心エコー検査の基本と画像の見方.隔月刊誌 急変ABCD+呼吸・循環ケア,2017年8・9月号P23-28.

講演

  1. 1. 大谷亮二.栄養不良と臨床検査.栄養サポートチーム勉強会.北海道医療センター市民向け健康講座,札幌,2017年10月4日.

看護学校

講演

  1. 1. 桐生晶子,矢口由里子,山田淳子.“人体の機能と構造” 呼吸のしくみを理解しよう! 看護学校の授業を体験してみませんか! オープンスクール 公開講座,札幌,2017年7月31日.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 水野智美,千田和美,坂本美和子,鈴木佳子.看護学生の卒業時における実践能力の認識.第71回国立病院総合医学会,高松,2017年11月11日.
  2. 2. 桐生晶子,田巻乃里子,水野智美.看護学生における手洗いの意識調査-講義前後の手洗い行動の学生の認識の変化-.第15回国立病院看護研究学会,東京,2017年12月9日.
  3. 3. 矢口由里子,山岡久美子,水野智美.基礎看護実習Ⅰにおける看護過程の紙面事例を用いた技術演習の効果.第15回国立病院看護研究学会,東京,2017年12月9日.