(希望者募集)看護師の卒後研修モデル事業
看護実践力を身につけて、やりたい看護をみつけませんか
~看護師卒後研修モデル事業のご案内~
| 希望者募集中 |
国立病院機構は、魅力的で充実した看護教育を実践していくことを目標としています。
そこで、卒後の教育において、急性期や政策医療を中心とする慢性期の医療および看護を広く学ぶことができる卒後研修をモデル的に実施することになりました。
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この研修は来年の4月から1年間、仙台医療センターと大阪医療センターで実施します。院内・院外をローテーションしながら、実際に看護実践を行います。 |
研修期間
平成22年4月~平成23年3月までの1年間
研修内容
成人老年内科系・外科系看護、政策医療に関する看護、重症集中ケア、救命救急看護、手術看護などについて学びます。
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この研修を通じて、卒後の看護実践に対する不安を少なくすることと、自分が実践したい看護を明確にし、自己の適性を知った上で働くことができる職場を見いだすことを目的としています。
研修実施施設のご案内
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仙台医療センターは、「人に喜んでもらえるようみんなでこの病院を良くしよう」という基本理念の下、高度総合医療施設として多くの診療科を擁する急性期病院で、総合力の発揮とチーム医療の推進をはかっています。 臨床研修指定病院や附属看護助産学校、ウイルスセンターなど様々な機能が付与され、それぞれの分野で多くの職員が活躍しています。 また、ISO9001:2000や病院機能評価(Ver.5)の認証を取得している他、QCサークル活動、TQM活動等を通して医療の質改善活動や病院運営の効率化に職員一丸となって取り組んでいます。 |
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大阪医療センターは、がん、循環器をはじめとする政策医療を中心とした高度総合医療を実施しています。その他重度外傷等の救命救急、ウイルス性肝炎、特定疾患(難病)、成育医療、感覚器疾患、エイズ、災害医療の機能等を担っています。 加えて、腸センター、内視鏡センター、エコーセンター等特殊診断治療並びに外来化学療法室を設置し、各種がんの治療(点滴・動脈ポート等)を実施していることも特色です。 |
ご興味がある方、詳細が知りたい方は、下記まで遠慮なくご連絡ください。








