【三重病院】 平成20年5月1日
【京都医療センター】 平成20年3月14日
独立行政法人国立病院機構理事長 矢崎義雄
このデータは全国144国立病院機構各病院において、インフルエンザと診断された方(疑いを含む)がどのくらいいるかを示すものです。 当該データを情報提供することにより、各医療機関をはじめ広く国民の皆様にインフルエンザの動向を知っていただき、各種対策への一助としていただこうとするものです。
国立病院機構のうち、指標の該当病院の数値をまとめ、独立行政法人国立病院機構としてのデータとして2006年から2008年の指標値をグラフ化して表示しています。 青・紺・紫それぞれの年度の色帯の中に示した数字は、指標値の分子/分母と、該当病院の数になります。 なお、巻末に計測対象病院と計測期間の定義を掲載しておりますので、ご覧ください。
国立病院機構のうち、指標の該当病院の数値をまとめ、独立行政法人国立病院機構としてのデータを表示しています。 また、前年度との比較や数値の推移がわかりやすいよう平成18年度の数値も掲載しておりますが、平成18年度のデータにつきましては、計測方法の見直しや数値の精査を行った結果、データを更新しております。
国立病院機構146病院のうち、指標の該当病院の数値をまとめ、独立行政法人国立病院機構としてのデータを表示しています。 また、前年度との比較や数値の推移がわかりやすいよう平成18年度の数値も掲載しておりますが、平成18年度のデータにつきましては、計測方法の見直しや数値の精査を行った結果、データを更新しております。 なお、巻末に計測対象病院及び計測期間を掲載しておりますので、ご覧下さい。
本臨床評価指標は、独立行政法人化以降、研究及び検討を重ねた成果をもとに、内容の妥当性と各施設での測定実現性が担保された26項目からスタートしております。今後は、指標自体の吟味も繰り返しつつ、評価項目も見直していく予定です。 この臨床評価指標が、国立病院機構146病院が提供する医療の向上を実現し、ひいては我が国の医療の質向上に寄与することを強く願っています。
北海道・東北ブロック内のセカンドオピニオン外来へリンク
関東信越ブロック内でセカンドオピニオンを実施している病院へリンク
東海北陸ブロック内でセカンドオピニオンを実施している病院へリンク
近畿ブロック内でセカンドオピニオンを実施している病院へリンク
中国ブロック内でセカンドオピニオンを実施している病院へリンク
九州ブロック内でセカンドオピニオンを実施している病院へリンク
このデータは全国145の国立病院機構各病院において、インフルエンザと診断された方(疑いを含む)がどのくらいいるかを示すものです。 当該データを情報提供することにより、各医療機関をはじめ広く国民の皆様にインフルエンザの動向を知っていただき、各種対策への一助としていただこうとするものです。
(長崎医療センター) 長崎医療センター(長崎県大村市)では2004年12月26日、非公共用ヘリポートの認可を受け、慣熟訓練の後、2005年4月より運用開始しました。 ヘリポートは、海上保安庁のヘリコプタークラスまで離着陸可能です。 主に長崎県防災ヘリによる救急患者搬送の受け入れを行っています。
(京都医療センター) 京都医療センター(京都市伏見区)は平成19年5月から、時間外の救急受け入れを円滑にする救急救命室「ER京都」の運営を始めました。宿直医・日直医5人が、患者の重症度にかかわらず、すべての症例の初期診療を行っています。
国立病院機構では、政策医療(国が担う医療)のひとつとして、旧国立病院・療養所の時代から神経難病に対する治療や調査研究に取り組んできました。以降、それぞれの病院で神経難病対策が講じられてきた結果、それぞれの特色を活かした病院独自の治療方法や環境設備が確立されています。ここに、神経難病に取り組んでいる病院について紹介します。
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