国立病院機構について

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国立病院機構の概要

○ 名称

  • 独立行政法人国立病院機構

○ 設立年月日

  • 平成16年4月1日

○ 根拠法律

  • 独立行政法人国立病院機構法(平成14年法律第191号)

○ 理念とシンボルマーク

  • 理念

私たち国立病院機構は

国民一人ひとりの健康と我が国の医療の向上のために

たゆまぬ意識改革を行い、健全な経営のもとに

患者の目線に立って懇切丁寧に医療を提供し

質の高い臨床研究、教育研修の推進につとめます


○ 業務

① 医療の提供

② 医療に関する調査及び研究

③ 医療に関する技術者の研修

④ その他附帯する業務

○ 病院数

142病院

○ 病床数

54,663床 (平成28年4月1日現在)

○ 役員及び職員

  • 職員数は約61,000人(平成29年1月1日現在の常勤職員数)
  • 役員名簿
※本表は「特殊法人等整理合理化計画」(平成13年12月19日閣議決定)及び「公務員制度改革大綱」(平成13年12月25日閣議決定)に基づき公表しています。

○ 組織

○ 計画に基づく運営

 厚生労働大臣が中期目標を作成。これを踏まえて国立病院機構は中期計画(期間5年間)及び年度計画を作成し、これに基づき運営。各事業年度及び中期目標期間中の業務実績については第三者(評価委員会)が評価。
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登録日: 2007年8月17日 / 更新日: 2017年10月18日

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