国立病院機構のうち、指標の該当病院の数値をまとめ、独立行政法人国立病院機構としてのデータとして2006年から2008年の指標値をグラフ化して表示しています。
青・紺・紫それぞれの年度の色帯の中に示した数字は、指標値の分子/分母と、該当病院の数になります。
なお、巻末に計測対象病院と計測期間の定義を掲載しておりますので、ご覧ください。
このデータは全国144国立病院機構各病院において、インフルエンザと診断された方(疑いを含む)がどのくらいいるかを示すものです。
当該データを情報提供することにより、各医療機関をはじめ広く国民の皆様にインフルエンザの動向を知っていただき、各種対策への一助としていただこうとするものです。
国立病院機構のうち、指標の該当病院の数値をまとめ、独立行政法人国立病院機構としてのデータを表示しています。
また、前年度との比較や数値の推移がわかりやすいよう平成18年度の数値も掲載しておりますが、平成18年度のデータにつきましては、計測方法の見直しや数値の精査を行った結果、データを更新しております。
・平成18年度 医療事故報告の概要
・医療安全対策に係る研修の実施
・転倒・転落事象及びそれらに伴う
有害事象に関連する要因の分析研究
・医療安全対策に関する検討委員会
報告書
・長期療養患者が使用する人工呼吸器
の標準化について
・医療安全管理のための指針の見直しに
ついて