Actyナース(アクティナース)
|
画像をクリックするとebookのページに移動します。
|
目次
Ⅰ 独立行政法人国立病院機構の理念・・・・・1
Ⅱ 国立病院機構が目指すもの・・・・・・・・2 国立病院機構の看護の果たす役割
Ⅲ 能力開発のねらい・・・・・・・・・・・・3
Ⅳ 看護職員の能力開発(研修)の体系・・・・・4~8 1.能力開発(研修)体系の考え方 2.能力開発プログラム 1)対象者 2)能力開発プログラムの作成目的 3)習得すべき臨床看護実践能力の柱(4つの柱) 4)活用方法
Ⅴ 国立病院機構が目指す看護師像・・・・・・9 NHO-Acty ナース
Ⅵ プログラムの理解を深めるための基本的用語・10~11
Ⅶ 能力開発プログラム展開の実際・・・・・・・12~24 1.新人コース 2.実務Ⅰコース 3.実務Ⅱコース
Ⅷ 到達度評価・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25~41 1.評価の目的と必要性 2.評価の内容 3.評価の方法と活用
Ⅸ 教育支援体制と役割・・・・・・・・・・・・・・・・・・・42~43 1.看護部における能力開発への支援者 2.看護単位における教育支援者 |
※本書の内容の一部、あるいは全部を無断で複写・複製・転載することは、著作権・出版権の侵害となることがありますので、ご注意ください。
登録日: 2008年2月28日 / 更新日: 2011年12月8日





